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東風

東の風。 あゆのかぜ。 あい。 「~をいたみ奈呉(ナゴ)の浦廻(ウラミ)に寄する波/万葉 4093」

鮎

サケ目の淡水魚。 普通は全長20センチメートル内外。 代表的な川魚で, 姿が美しい。 背面はオリーブ色, 腹面は白色で, 鰓(エラ)の後方に黄色の斑紋がある。 川底の石につく藻類を餌(エサ)とする。 産卵は秋, 下流の砂礫(サレキ)底で行われ, 孵化(フカ)した稚魚は海で冬を過ごし, 翌春川を上る。 夏, 美味。 簗(ヤナ)漁や鵜飼いのほか, 釣りの好対象魚。 養殖もされる。 アイ。 ﹝季﹞夏。 〔アユの肉は香気を帯びるとされて「香魚」と書かれ, また寿命が普通一年であるところから「年魚」とも書かれる〕

阿諛

相手の気に入るようなことを言ったりしたりすること。 へつらい。 「~追従(ツイシヨウ)」

肖ゆ

似る。 あやかる。 「鞆(ホムタ)を負(ハ)きたまへるに~・えたまへり/日本書紀(応神)」「その, たなばたの裁ち縫ふ方をのどめて, 長き契りにぞ~・えまし/源氏(帚木)」

間

(1)二つのものにはさまれた, あいている部分。 中間。 「駅から家までの~に停留所が二つある」「本の~にしおりをはさむ」「雲の~から月が見える」「体重は常に五〇キロから五五キロの~だ」 (2)ある範囲によって限られた一続きの時間。 「七時から八時までの~に食事をとる」「夏休みの~にまとまった仕事を片付ける」「勉強している~に夜が明けた」「長い~かかって作品を仕上げる」 (3)ものとものとを隔てる空間, または時間。 間隔。 へだたり。 ま。 「二, 三〇センチの~を置いて苗を植える」「行(ギヨウ)と行との~をあける」「~を置いて雷鳴が聞こえる」 (4)相対する二つの対象の関係。 「日本と西欧の~には, 歴史や文化に大きな相違がある」「横綱と大関の~にはあまり力の差はない」 (5)複数の事物が構成する一つのまとまり。 「政治家の~では常識だ」「生徒の~に流行している遊び」 (6)人と人, ものとものの関係。 間柄。 仲。 「二人の~は親も認めている」 (7)二つのものの平均。 中間。 「双方の主張の~をとって」 (8)大体の範囲。 およその見当。 あたり。 頃。 「やうやう, 朱雀の~に, この車につきて/平中25」「五六歳に成る~, 泥土を以て仏の像を造り/今昔 11」 (9)二つの事物のうちどちらか。 「宮中の大臣共を召されて鹿・馬の~を御尋ね候べし/太平記26」 (10)(形式名詞) 活用語の連体形に付いて, 接続助詞のように用いる。 記録体・和漢混交文に多く用いられた。 (ア)単に前の叙述を後の叙述に続ける。 ところ。 「鹿を射むと思て待ち立てりし~, 俄(ニワカ)に虎来て喰らはんとせし時/今昔 1」(イ)前の叙述が後の叙述の理由・原因であることを表す。 ゆえに。 「後に, さかしき人々書きいれたる~, 物語多くなれり/宇治拾遺(序)」 <i>~に立・つ</i> 対立する両者の間に入って, 交渉や話し合いのとりまとめをする。 仲介する。

婀娜

※一※ (形動) 女の, なまめかしく美しいさま。 色っぽいさま。 「~な年増(トシマ)」「お島さんか, ~な名だ/多情多恨(紅葉)」 ※二※ (形動タリ) {※一※}に同じ。 「その姿の~たるは/鬼啾々(夢柳)」

仇

〔近世初期頃まで「あた」と清音〕 (1)かたき。 うらみのある相手。 「~を討つ」「不倶戴天の~/浮雲(四迷)」 (2)うらみ。 怨恨(エンコン)。 「反対されたのを~に思う」 (3)害をなすもの。 害悪。 「好意がかえって~になる」 <i>~を恩で報(ムク)・いる</i> うらみのある者にかえって情けをもって恩を施す。 ⇔ 恩を仇で返す <i>~をな・す</i> (1)うらみに思う。 (2)人に危害を加える。 仕返しをする。 「恩を忘れて~すものだ」

徒

(1)実を結ばないさま。 かいのないさま。 むだ。 「せっかくの好意を~にしてはいけない」「親切のつもりが~となる」 (2)誠実さに欠け, うわついているさま。 「是(コレ)素(モト)より~なる恋にはあらで/金色夜叉(紅葉)」 (3)はかなくもろいさま。 「花よりも人こそ~になりにけれ/古今(哀傷)」 (4)扱いがおろそかなさま。 粗略。 「たしかに御枕上に参らすべき祝ひの物にて侍る。 あなかしこ, ~にな/源氏(葵)」 (5)役に立たないさま。 つまらないさま。 「荒れたる軒に生ひたる~なる草なれども/十訓 8」 (6)俳論用語。 蕉風俳諧で, 無邪気でユーモラスな詩趣のこと。 「伊賀の作者, ~なる処を作して尤なつかし/去来抄」 <i>~や疎(オロソ)か</i> (多く下に打ち消しの語を伴って)他人の恩恵や物の価値を軽視するさま。 いいかげん。 あだおろそか。 「~にはできない」

眉間

眉と眉との間。 みけん。

足湯

⇒ きゃくとう(脚湯)

歩ぶ

(1)歩く。 あゆむ。 「後向きて~・び給ふが/今昔28」 (2)行く。 出かける。 「まあまあ奥へ~・ばつし/滑稽本・八笑人」

新湯

まだだれも入っていない風呂の湯。 しんゆ。 さらゆ。

熱湯

熱めの風呂。 「~好きの江戸っ子」

脚湯

⇒ きゃくとう(脚湯)

御間

(1)不用になること。 また, そのために暇になること。 (2)異性に相手にされないこと。 「おいらといふ好男子(イロオトコ)がゐるから他のものはとても~だ/滑稽本・七偏人」

足代

外出の時, 乗り物にかかる費用。 交通費。 「~は自己負担です」

哀哀

深く悲しむさま。 あわれなさま。 「~たる情自然に発す/欺かざるの記(独歩)」

阿弥陀

〔梵 Amitāyus(無量寿と漢訳)・Amitābha(無量光と漢訳)の音訳〕 (1)〔仏〕 大乗仏教の浄土教の中心をなす仏。 法蔵比丘(ビク)として修行中に衆生(シユジヨウ)救済の願をたて, 現在は成仏し西方の極楽浄土で教化しているとされる。 自力で成仏できない人も, 念仏を唱えればその救済力によって, 極楽に往生すると説く。 平安時代に信仰が高まり, 浄土宗・浄土真宗の本尊となる。 弥陀(ミダ)。 阿弥陀仏。 阿弥陀如来。 無量寿仏(ムリヨウジユブツ)。 無量光仏。 無碍光仏(ムゲコウブツ)。 清浄光仏。 尽十方無碍光如来(ジンジツポウムゲコウニヨライ)。 (2)「あみだくじ」の略。 (3)「あみだかぶり」の略。 (4)「あみだがさ」の略。 <i>~の光も金次第(カネシダイ)</i> 阿弥陀も寄進した金の多寡で利益(リヤク)を与える意で, すべての事は金次第で決まるということ。 阿弥陀も銭(ゼニ)で光る。 地獄の沙汰(サタ)も金次第。

ア段

五十音図の第一段。 母音「ア」をもつ音の総称。 あ・か・さ・た・な・は・ま・や・ら・わ。 ア列。 → 五十音図

異し

〔古くは「あたし」〕 名詞の上に付いて, 異なる, 他の, の意を表す。 「逢ひ難き君に逢へる夜ほととぎす~時ゆは今こそ鳴かめ/万葉 1947」 〔形容詞とする説もあるが, 活用した確かな用例はない。 → あだし(徒)〕