Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

明らめる

(1)物事の事情・理由をあきらかにする。 「創造の神秘を~・めて見なさい/肖像画(四迷)」 (2)心をあかるくする。 心を晴らす。 「陸奥(ミチノク)の小田なる山に金(クガネ)ありと申(モウ)したまへれ御心を~・め給ひ/万葉 4094」

諦める

望んでいたことの実現が不可能であることを認めて, 望みを捨てる。 断念する。 思い切る。 「登頂を~・める」

荒目

(1)編み物・織物・金網・やすりなどの目のあらいこと。 (2)あらくて, きめこまかくないさま。 「木も~にすぢりゆがみて/中華若木詩抄」 (3)気性などが粗暴なさま。 「~ナ人/日葡」

粗目

(1)編み物・織物・金網・やすりなどの目のあらいこと。 (2)あらくて, きめこまかくないさま。 「木も~にすぢりゆがみて/中華若木詩抄」 (3)気性などが粗暴なさま。 「~ナ人/日葡」

荒布

褐藻類コンブ目の海藻。 温暖な海水中に生え, 黒褐色で全長1.5メートルほど。 下茎は上部でふたまたに分枝し, それぞれに十数枚の葉状片をつける。 夏期収穫し, ヨードの原料や食用・肥料などにする。 ﹝季﹞夏。

明らむ

※一※ (動マ四) 物事があきらかになる。 確かめられる。 「おぼつかなさの, ~・むかたなし/たまきはる」 ※二※ (動マ下二) ⇒ あきらめる

荒城

貴人が死んでから本葬するまでの間, 遺体を仮に納めて置いたこと。 また, その場所。 もがり。 → 大荒城

荒木

姓氏の一。

新木

新しい材木。

新墾

新しく開墾すること。 また, その土地。 「湯種蒔く~の小田を求めむと/万葉 1110」

荒木

切り出したままで, 皮をはいでない木。

粗木

切り出したままで, 皮をはいでない木。

殯

貴人が死んでから本葬するまでの間, 遺体を仮に納めて置いたこと。 また, その場所。 もがり。 → 大荒城

荒巻(き)

(1)甘塩の鮭。 北海道の名産。 はらわたを抜き塩を詰めて作る。 もと, 荒縄などで巻いたのでいう。 ﹝季﹞冬。 (2)葦(アシ)・竹の皮・藁(ワラ)などで魚を包んだもの。 つと。 すまき。 「~一つ, 鮭十, 一につけたり/宇津保(蔵開下)」

苞苴

(1)甘塩の鮭。 北海道の名産。 はらわたを抜き塩を詰めて作る。 もと, 荒縄などで巻いたのでいう。 ﹝季﹞冬。 (2)葦(アシ)・竹の皮・藁(ワラ)などで魚を包んだもの。 つと。 すまき。 「~一つ, 鮭十, 一につけたり/宇津保(蔵開下)」

新巻(き)

(1)甘塩の鮭。 北海道の名産。 はらわたを抜き塩を詰めて作る。 もと, 荒縄などで巻いたのでいう。 ﹝季﹞冬。 (2)葦(アシ)・竹の皮・藁(ワラ)などで魚を包んだもの。 つと。 すまき。 「~一つ, 鮭十, 一につけたり/宇津保(蔵開下)」

粗粗

(1)詳しくはないが, 一通り。 ざっと。 だいたい。 「事情も~のみこめました」 (2)まばらなさま。 きめがあらいさま。 「木が~と生えている」

あらあら

(感) 驚いたりあきれたりした時などに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 坊や, 何してるの」

荒荒

荒々しいさま。 乱暴なさま。 「彼の者をば~と申しておつ返してさうらふ/謡曲・春栄」

あらまあ

(感) 軽い驚きや意外な気持ちを表す時に発する語。 主に女性が用いる。 「~, お久しぶり」