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Kata Terkait

上げ

(1)上げること。 多く他の語と複合して用いられる。 「荷物の~下ろし」「値~」「賃~」 (2)邦楽用語。 (ア)歌の声を上げること。 また, その旋律型。 (イ)楽曲を終結させること。

餅

もち。 幼児や女性が用いた。 [日葡]「この~は正月の在所へやらうと思へども/浄瑠璃・五十年忌(中)」

母

〔上代語〕 はは。 おも。 ⇔ しし 「~にこそ聞えずあらめ/日本書紀(雄略)」

弔い上げ

「弔(トムラ)い上げ」に同じ。

上米

1722年, 八代将軍吉宗が, 幕府の財政窮乏を救うため, 諸大名に, 一万石につき百石の割合で毎年上納させた米。 31年に廃止。

食(い)上げ

(1)〔扶持米(フチマイ)を取り上げられることから〕 職を失うなどして, 生活の手段がなくなること。 「おまんまの~になる」「飯(メシ)の~」 (2)釣りで, 魚が餌(エサ)をくわえて浮き上がり, 水面の浮きが持ち上がること。

問(い)上げ

「弔(トムラ)い上げ」に同じ。

挙(げ)足

(1)足をあげること。 また, その足。 (2)(「上げ足」と書く)取引で, 相場が上がっていくこと。 ⇔ 下げ足 (3)一方の足を折り曲げ, 他方の足をその上にのせること。 また, その足。 「御前近くも無遠慮に, 縁先に~して/浄瑠璃・丹波与作(上)」 <i>~を取・る</i> 人の言葉じりやちょっとした失敗を取り上げて, 相手を責める。

上(げ)足

(1)足をあげること。 また, その足。 (2)(「上げ足」と書く)取引で, 相場が上がっていくこと。 ⇔ 下げ足 (3)一方の足を折り曲げ, 他方の足をその上にのせること。 また, その足。 「御前近くも無遠慮に, 縁先に~して/浄瑠璃・丹波与作(上)」 <i>~を取・る</i> 人の言葉じりやちょっとした失敗を取り上げて, 相手を責める。

揚(げ)足

(1)足をあげること。 また, その足。 (2)(「上げ足」と書く)取引で, 相場が上がっていくこと。 ⇔ 下げ足 (3)一方の足を折り曲げ, 他方の足をその上にのせること。 また, その足。 「御前近くも無遠慮に, 縁先に~して/浄瑠璃・丹波与作(上)」 <i>~を取・る</i> 人の言葉じりやちょっとした失敗を取り上げて, 相手を責める。

揉み藍

乾かした藍の葉を砕いて製した藍色の染料。

揉み合い

(1)もみあうこと。 (2)取引で, 相場が小刻みに変動して不安定であること。

木槿

⇒ むくげ(木槿)

高田

高い土地にある田。 ⇔ 下田 「その兄~を作らば, 汝命(イマシミコト)は下田(クボタ)を営(ツク)りたまへ/古事記(上訓)」

芦毛

馬の毛色の名。 体の一部や全体に白い毛が混生し, 年齢とともにしだいに白くなる。 はじめは栗毛や鹿毛にみえることが多い。 原毛色の残り方から赤芦毛・連銭芦毛など種々ある。

葦毛

馬の毛色の名。 体の一部や全体に白い毛が混生し, 年齢とともにしだいに白くなる。 はじめは栗毛や鹿毛にみえることが多い。 原毛色の残り方から赤芦毛・連銭芦毛など種々ある。

上地

江戸時代, 幕府が大名・旗本・御家人から, また大名が家臣から, それぞれの知行地を没収すること。 また, その土地。 じょうち。

朝食

〔古くは「あさけ」〕 あさめし。 朝食。 ⇔ 夕餉

揚(げ)場

(1)船荷を陸揚げする場所。 (2)(「上げ場」と書く)取引で, 株式などを売買の場にのぼすこと。

上(げ)場

(1)船荷を陸揚げする場所。 (2)(「上げ場」と書く)取引で, 株式などを売買の場にのぼすこと。