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Kamus

Detail Kata

あざーっす!

『あざーっす!』は、TBS系列(一部を除く)で放送されていたバラエティ番組である。制作局のTBSでは、2005年4月6日から同年9月28日まで、毎週水曜23:55 ‐ 翌0:25(JST)に放送された。 アンタッチャブル(山崎弘也・柴田英嗣)が初司会を務めた番組である。番組タイトルは、バラエティ番組

Kata Terkait

圧す

⇒ あっする

ざあざあ

(副) 雨が激しく降る音や, 水が激しく流れる音を表す語。 「雨が~降る」「~と落ちる滝の水」

ざあっと

(副) (1)雨が急に強く降り出すさま。 「夕立が~降り出す」 (2)物事を一通りおおまかに行うさま。 「書類に~目を通す」

痣

(1)皮膚および皮下組織に色素細胞が異常に増殖したり, 充血などによって皮膚が赤色や紫色などに変色した部分。 → 母斑 (2)あざ・ほくろ・こぶなどの総称。

黶

(1)皮膚および皮下組織に色素細胞が異常に増殖したり, 充血などによって皮膚が赤色や紫色などに変色した部分。 → 母斑 (2)あざ・ほくろ・こぶなどの総称。

座す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「座する」の五段化〕 「ざする(座)」に同じ。 「石の上に三年も~・す」 ※二※ (動サ変) ⇒ ざする

坐す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「座する」の五段化〕 「ざする(座)」に同じ。 「石の上に三年も~・す」 ※二※ (動サ変) ⇒ ざする

座主

〔もと中国では, 高僧の敬称〕 延暦寺・金剛峰寺・醍醐寺などの大寺で, 寺務を総括する最高位の僧。 一般には延暦寺の天台座主をさす。 明治以前は官命, 以後は宗派・寺院内部の決定による。

すっすっ

(副) (多く「と」を伴って)なめらかに行われるさま。 「~と歩く」「~と片付ける」

ざっくざっく

(副) 〔「さくさく」または「ざくざく」を強めた語〕 (1)小石・霜柱, 凍った雪などを勢いよく踏みつけていく音を表す語。 「玉砂利の上を~と行進する」 (2)かたい小さな物が, たくさん触れ合う音を表す語。 また, たくさんあるさま。 「小判が~(と)出た」 (3)野菜などを切る音。

明日

(1)今日の次の日。 副詞的にも用いる。 あした。 みょうにち。 「試験は~行われる」 (2)近い将来。 未来。 「日本の~をひらく」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~の百より今日(キヨウ)の五十(ゴジユウ)</i> あてにならないものに期待をかけるより, 多少は悪くとも確実なものの方がよいということ。 <i>~は我が身</i> いつ自分自身のことになるかわからないということ。 <i>~をも知れぬ身</i> 明日には死ぬかもしれない我が身。 この先どうなるかわからない自分の将来。 明日知れぬ身。

阿闍梨

「あじゃり(阿闍梨)」に同じ。 「願なども立てさせむとて~ものせよと言ひやりつるは/源氏(夕顔)」

後座

能舞台で, 本舞台と鏡板との間の場所。 通常, 幅三間奥行一間半。 前方, 本舞台寄りに囃子(ハヤシ)方, 橋懸かり寄り後方に後見が着座する。 横板。 → 能舞台

麻布

東京都港区中西部の地名。 旧区名。 江戸時代, 大名・武家屋敷地。 諸外国の公館が多い。 <i>~で気が知れぬ</i> 江戸の麻布に六本木という地名があるが, それに相当する木がないので, 「木」に「気」をかけて「気が知れぬ」と洒落(シヤレ)ていったもの。 一説に, 「黄が知れぬ」からとも。

戯る

※一※ (動ラ下二) (1)ふざける。 たわむれる。 「潮海(シオウミ)のほとりにて~・れあへり/土左」 (2)打ち解ける。 くだけた態度をとる。 「~・れたる大君姿のなまめきたるにて/源氏(花宴)」 (3)しゃれる。 風流である。 「返しはつかうまつりけがさじ。 ~・れたり/枕草子 87」 ※二※ (動ラ四) ふざける。 たわむれる。 「中よりつがひの鳩とび出, 桜につたひ~・りける/浄瑠璃・文武五人男」

小字

町や村の中の一区画の名。 単に字(アザ)ともいう。 小名(コナ)。 ⇔ 大字

あっ

(感) (1)感動したり驚いたりした時などに発する語。 「~, 花火だ」「~, 危ない」 (2)応答の語。 呼ばれた時や肯定的な返事をする時などに用いる。 はい。 「急に~とも申されずとつくと思案しお返事を/浄瑠璃・国性爺合戦」 <i>~という間(マ)</i> 一瞬の間。 「~のできごと」 <i>~と言わせる</i> 人をひどく驚かせる。 感心させる。

ざんす

(動サ特活) 〔江戸の遊里語〕 (1)「ある」の意の丁寧語。 あります。 ございます。 「おめへさんにつかはれるものはだれも~・せん/洒落本・契情買言告鳥」 (2)(補助動詞) 形容詞の連用形(音便の形), 断定の助動詞「だ」の連用形「で」に付く。 補助動詞「ある」の丁寧語。 であります。 でございます。 「まあうそにもうれしう~・す/洒落本・傾城買四十八手」「あばただらけのぢぢいづらで~・す/洒落本・滑稽吉原談語」 〔活用は助動詞「ざんす」に同じ〕

末座

末の座席。 末席。 まつざ。