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紫陽花

ユキノシタ科の落葉低木。 ガクアジサイの改良品種。 高さ1.5メートル内外。 葉は卵形で対生し, 粗い鋸歯(キヨシ)がある。 初夏, 枝先に小花が密に集まり, 大きな半球形の花序を形作る。 花は萼(ガク)が花弁状に発達した中性花。 花色が淡空色・青紫色・淡紅色と変わる。 七変化(シチヘンゲ)。 四葩(ヨヒラ)。 ﹝季﹞夏。

麻布

麻糸で織った布。

浅茅

丈の低いチガヤ。 また, まばらに生えているチガヤ。

納采

結納をとりかわすこと。 「~の儀」

才能

物事をうまくなしとげるすぐれた能力。 技術・学問・芸能などについての素質や能力。 「~に恵まれている」「珍しい~の持ち主」「~を生かす」

能才

物事を成し遂げるすぐれた才能。 また, その才能をもっている人。

滞納

納めるべきものを, 定められた期限を過ぎても納めないでいること。 「税金を~する」

左脳

大脳の左半分。 言語・文字などの情報の処理を行なっていると考えられている。

砂嚢

(1)砂を入れた袋。 すなぶくろ。 (2)鳥類で, 前後二部に分かれた胃の後方の部分。 筋肉が多く胃壁は強く厚い。 鳥類は歯をもたないので, 飲み込んだ砂や小石を砂嚢に満たし食べ物をすり砕く。 すなぎも。 すなぶくろ。 筋胃(キンイ)。 (3)ミミズなどの貧毛類や昆虫の嗉嚢(ソノウ)に続く部分。 丈夫な筋壁をもち, 中に含まれる砂粒やキチン質の胃歯などで食物をすり砕く。

目の当(た)り

〔「ま」は「眼(メ)」の意〕 ※一※ (名) (1)目の前。 眼前。 「霊峰を~にする」 (2)人を介さないで, 直接であること。 「~ならずとも…うけ給はらむ/源氏(帚木)」 (3)明らかであること。 確実。 「地獄極楽破滅せんは~なるに/滑稽本・根南志具佐」 ※二※ (副) (1)目の前で。 また, 今, 現在。 「~大した希望も持つてゐなかつた/門(漱石)」「然れば~脱がざるなり/今昔2」 (2)じかに接するさま。 直接。 「われ昔薩埵(サツタ)にあひて~ことごとく印明(インミヨウ)をつたふ/平家 10」 (3)はっきりと。 まざまざと。 「樋口の次郎が使ひせし事ども~縁起に見えたり/奥の細道」

眼の当(た)り

〔「ま」は「眼(メ)」の意〕 ※一※ (名) (1)目の前。 眼前。 「霊峰を~にする」 (2)人を介さないで, 直接であること。 「~ならずとも…うけ給はらむ/源氏(帚木)」 (3)明らかであること。 確実。 「地獄極楽破滅せんは~なるに/滑稽本・根南志具佐」 ※二※ (副) (1)目の前で。 また, 今, 現在。 「~大した希望も持つてゐなかつた/門(漱石)」「然れば~脱がざるなり/今昔2」 (2)じかに接するさま。 直接。 「われ昔薩埵(サツタ)にあひて~ことごとく印明(インミヨウ)をつたふ/平家 10」 (3)はっきりと。 まざまざと。 「樋口の次郎が使ひせし事ども~縁起に見えたり/奥の細道」

浅い

(1)表面や外側から底や奥までの距離が短い。 「~・い川」「~・いほらあな」 (2)(外傷について)深く内部にまで達していない。 「傷は~・いぞ」 (3)到達度が低い。 十分な程度に達していない。 「理解が~・い」「思慮が~・い」「経験が~・い」「つきあいが~・い」{(1)~(3)} ⇔ 深い (4)時間があまり経過していない。 「知り合ってから日が~・い」「春はまだ~・い」 (5)色が薄い。 「~・い緑色」 (6)身分や地位が低い。 卑しい。 「位~・く何となき身の程/源氏(梅枝)」 (7)感情が痛切でない。 思い方が不十分である。 「安積(アサカ)山影さへ見ゆる山の井の~・き心をわが思はなくに/万葉 3807」 ﹛派生﹜~さ(名)~み(名) ︱慣用︱ 底が~・日が~

朝寝

あさね。 「酔ひくたびれて~したる所を/徒然 175」

さあさあ

(感) 人を誘ったり促したりするときに発する語。 「~もう起きなさい」

直

〔「あたい(価)」と同源〕 古代の姓(カバネ)の一。 多く大化改新以前の国造(クニノミヤツコ)に与えられた。 あたえ。

費

〔「あたい(価)」と同源〕 古代の姓(カバネ)の一。 多く大化改新以前の国造(クニノミヤツコ)に与えられた。 あたえ。

私

〔「あたし」の転〕 一人称。 「あたし」よりくだけた言い方。 主として東京下町や花柳界の女性や子供が用いた。

価

〔動詞「能う」の連用形か〕 (1)売買の際のねだん。 商品のねだん。 「~が高い」「~をつける」 (2)価値。 ねうち。 「一文の~もない」「美しき者の~を愛(メ)づる心/麒麟(潤一郎)」 (3)数学で, 文字や関数がとる具体的な数。 数値。 《値》「x の~をもとめよ」 (4)物のねうちに匹敵するもの。 「~無き宝といふとも/万葉 345」 <i>~千金(センキン)</i> 非常に価値の高いこと。 「~の一打」「春宵(シユンシヨウ)一刻~」 <i>~を二つにせず</i> 〔後漢書(韓康伝)〕 買い手によって値段を変えるようなことをしない。

値

〔動詞「能う」の連用形か〕 (1)売買の際のねだん。 商品のねだん。 「~が高い」「~をつける」 (2)価値。 ねうち。 「一文の~もない」「美しき者の~を愛(メ)づる心/麒麟(潤一郎)」 (3)数学で, 文字や関数がとる具体的な数。 数値。 《値》「x の~をもとめよ」 (4)物のねうちに匹敵するもの。 「~無き宝といふとも/万葉 345」 <i>~千金(センキン)</i> 非常に価値の高いこと。 「~の一打」「春宵(シユンシヨウ)一刻~」 <i>~を二つにせず</i> 〔後漢書(韓康伝)〕 買い手によって値段を変えるようなことをしない。

熱熱

〔「あつあつ」の転〕 熱い熱い。 「ただのたまふ事とては~とばかりなり/平家 6」