Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

四阿

〔東国風のひなびた家の意という〕 (1)屋根を四方へ葺(フ)き下ろした建物。 寄せ棟造り。 → 真屋 (2)庭園や公園に設ける休憩用の小さな建物。 萱(カヤ)・藁(ワラ)・杉皮などで葺いた寄せ棟形式の屋根で四方を吹き放しにしたもの。 亭(チン)。 (3)催馬楽の曲名。 「君~を忍びやかに謡ひて/源氏(紅葉賀)」 (4)源氏物語の巻名。 第五〇帖。 宇治十帖の一。

東屋

〔東国風のひなびた家の意という〕 (1)屋根を四方へ葺(フ)き下ろした建物。 寄せ棟造り。 → 真屋 (2)庭園や公園に設ける休憩用の小さな建物。 萱(カヤ)・藁(ワラ)・杉皮などで葺いた寄せ棟形式の屋根で四方を吹き放しにしたもの。 亭(チン)。 (3)催馬楽の曲名。 「君~を忍びやかに謡ひて/源氏(紅葉賀)」 (4)源氏物語の巻名。 第五〇帖。 宇治十帖の一。

吾嬬

私の妻。 わが妻。 「~はやと詔りたまひき/古事記(中)」

吾妻

私の妻。 わが妻。 「~はやと詔りたまひき/古事記(中)」

東

(1)都の東方にある諸国, また地方。 東国。 古くは, 逢坂(オウサカ)の関より東の諸国の総称。 奈良時代には信濃・遠江(トオトウミ)より東の諸国をいい, のちには箱根より東, 特に関東地方をさしていった。 (2)中世に, 京都からみて, 鎌倉または鎌倉幕府をさしていった語。 「峰殿の御しうと, ~の将軍の御祖父(オオジ)にて/増鏡(内野の雪)」 (3)江戸時代, 上方(カミガタ)からみて, 江戸をさしていった語。 (4)「東琴(アズマゴト)」の略。 <i>~男((アズマオトコ))に京女(キヨウオンナ)</i> 男はたくましい東国の男がよく, 女はやさしい京都の女がよい。

吾妻

(1)都の東方にある諸国, また地方。 東国。 古くは, 逢坂(オウサカ)の関より東の諸国の総称。 奈良時代には信濃・遠江(トオトウミ)より東の諸国をいい, のちには箱根より東, 特に関東地方をさしていった。 (2)中世に, 京都からみて, 鎌倉または鎌倉幕府をさしていった語。 「峰殿の御しうと, ~の将軍の御祖父(オオジ)にて/増鏡(内野の雪)」 (3)江戸時代, 上方(カミガタ)からみて, 江戸をさしていった語。 (4)「東琴(アズマゴト)」の略。 <i>~男((アズマオトコ))に京女(キヨウオンナ)</i> 男はたくましい東国の男がよく, 女はやさしい京都の女がよい。

吾嬬

(1)都の東方にある諸国, また地方。 東国。 古くは, 逢坂(オウサカ)の関より東の諸国の総称。 奈良時代には信濃・遠江(トオトウミ)より東の諸国をいい, のちには箱根より東, 特に関東地方をさしていった。 (2)中世に, 京都からみて, 鎌倉または鎌倉幕府をさしていった語。 「峰殿の御しうと, ~の将軍の御祖父(オオジ)にて/増鏡(内野の雪)」 (3)江戸時代, 上方(カミガタ)からみて, 江戸をさしていった語。 (4)「東琴(アズマゴト)」の略。 <i>~男((アズマオトコ))に京女(キヨウオンナ)</i> 男はたくましい東国の男がよく, 女はやさしい京都の女がよい。

雨水

降る雨の水。 また, 雨が降ってたまった水。

まあまあ

※一※ (形動) 十分とはいえないが, 我慢できる程度であるさま。 まずまず。 「初めてにしては~の出来だ」「成績は~だ」 ※二※ (副) (1){※一※}に同じ。 「老夫婦だけなら~暮らしてゆける」「これで~面目が立つ」 (2)相手を制止したり, なだめたりするときにも用いる。 「~そんなに怒らないで」

まあまあ

(感) 驚いたり, 感嘆したりするときに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 大きくなったこと」

おやまあ

(感) 意外な事に出合ったり驚いたりしたときに発する語。 「~, よくぞごぶじで」

青山

姓氏の一。

誤る

(1)不適切な判断・選択・評価・行動などをする。 間違える。 やりそこなう。 「選択を~・る」「目測を~・る」 (2)よくないことをする。 道にはずれた行為をする。 「~・った考えをもつ」 (3)他人を間違いに導く。 あやまちをさせる。 「人を~・る言動」 (4)約束を破る。 あざむく。 「昔, 男, 契れること~・れる人に/伊勢 122」 (5)病気で心が乱れる。 「いとど御心地も~・りて/源氏(真木柱)」 ︱慣用︱ 身を~

青山

東京都港区北西部の地名。 江戸時代は武家屋敷が多く, 明治以後住宅地として発展。

謝る

〔「誤る」と同源〕 (1)自分の過失・罪を認め, すまないという気持ちを相手に伝え許しを求める。 わびる。 「手をついて~・る」 (2)閉口する。 まいる。 恐れ入る。 「虱(シラミ)たかりにはお前方(メエガタ)も~・るだらう/笑・無事志有意」 ‖可能‖ あやまれる

青山

樹木が茂って, 青々とした山。

謬り

(1)正しくないこと。 「論理の~」「文法上の~」「~を犯す」 (2)やりそこない。 失敗。 あやまち。 「選択の~」「弘法にも筆の~」 (3)正しくない行為。 特に, 男女間の不倫な関係。 「いささかの事~もあらば, かろがろしきそしりをや負はむと/源氏(梅枝)」 (4)(精神の 異常。 「この人を思すゆかりの御心地の~にこそは/源氏(蜻蛉)」

謬る

(1)不適切な判断・選択・評価・行動などをする。 間違える。 やりそこなう。 「選択を~・る」「目測を~・る」 (2)よくないことをする。 道にはずれた行為をする。 「~・った考えをもつ」 (3)他人を間違いに導く。 あやまちをさせる。 「人を~・る言動」 (4)約束を破る。 あざむく。 「昔, 男, 契れること~・れる人に/伊勢 122」 (5)病気で心が乱れる。 「いとど御心地も~・りて/源氏(真木柱)」 ︱慣用︱ 身を~

誤り

(1)正しくないこと。 「論理の~」「文法上の~」「~を犯す」 (2)やりそこない。 失敗。 あやまち。 「選択の~」「弘法にも筆の~」 (3)正しくない行為。 特に, 男女間の不倫な関係。 「いささかの事~もあらば, かろがろしきそしりをや負はむと/源氏(梅枝)」 (4)(精神の 異常。 「この人を思すゆかりの御心地の~にこそは/源氏(蜻蛉)」

謝り

わびること。 わび。 謝罪。 「~を言う」「平~」