Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

彼方此方

指示代名詞。 あちらこちら。 あちこち。 「三々五々~に群処せり/浮城物語(竜渓)」

小刀

(1)ものを削ったり, 細工をしたりするときに用いる小さな刃物の総称。 ナイフ。 (2)小さい刀。 (3)刀の鞘(サヤ)にさし添える小さな刃物。 小柄(コヅカ)。

水田

よく開墾された水田(スイデン)。 [和名抄]

此方

※一※指示代名詞。 (1)近称。 話し手に近い場所・方向などをさす語。 こちら。 こちらのほう。 「対岸の人々は一斉に~を見ていた」「立上りながら~を振向き/あめりか物語(荷風)」 (2)過去のある時から, 現在までの間をさす。 以来。 このかた。 「かしこき御影に別れ奉りにし~, さまざま悲しき事のみ多く侍れば/源氏(明石)」 (3)未来のある時からさかのぼって現在までの間をさす。 それより以前。 以前。 「おのがあらむ~は/源氏(真木柱)」 ※二※人代名詞。 (1)一人称。 わたし。 わたくし。 「なう, その衣は~のにて候/謡曲・羽衣」 (2)二人称。 敬意をもって相手を呼ぶ語。 あなた。 「何と仰せられても~のではあるまい/狂言・鈍根草」 (3)三人称。 話題・関心の中心になっている人をさす。 この人。 「かたや小野川, ~谷風」「まづ~の心見果てて, とおぼす程に/源氏(夕顔)」

熟田

よく開墾された水田(スイデン)。 [和名抄]

彼方此方

指示代名詞。 いろいろの方向・地点をさす。 あちらこちら。 「~で奏し出す折からの音楽(バンド)につれて/あめりか物語(荷風)」

谷間

谷の中。 たにま。

貴方

(1) 二人称。 《貴方》(ア)「きみ」の軽い尊敬語。 やや気がねのある場合に同輩または同輩以下の人に対して用いる。 「~はどうなさいますか」(イ)親しい男女間で相手を呼ぶ語。 特に, 夫婦間で妻が夫を呼ぶ語。 「~, ご飯ですよ」 〔相手が女性の場合「貴女」, 男性の場合「貴男」とも書く〕 (2)三人称。 「あの人」の尊敬語。 あの方。 《貴方》「~は番町さんといふおかただ/洒落本・遊子方言」 (3) 遠称の指示代名詞。 《彼方》(ア)遠くの方・場所をさす。 あちらのほう。 むこう。 かなた。 「山の~」「~の岸に車引立てて/更級」(イ)今より以前の時を表す。 「さる方にありつきたりし~の年ごろは/源氏(蓬生)」 〔(3)(ア)が原義で(2)の語義が生まれ, 江戸中期以降, (1)の用法が生じた〕

彼方

(1) 二人称。 《貴方》(ア)「きみ」の軽い尊敬語。 やや気がねのある場合に同輩または同輩以下の人に対して用いる。 「~はどうなさいますか」(イ)親しい男女間で相手を呼ぶ語。 特に, 夫婦間で妻が夫を呼ぶ語。 「~, ご飯ですよ」 〔相手が女性の場合「貴女」, 男性の場合「貴男」とも書く〕 (2)三人称。 「あの人」の尊敬語。 あの方。 《貴方》「~は番町さんといふおかただ/洒落本・遊子方言」 (3) 遠称の指示代名詞。 《彼方》(ア)遠くの方・場所をさす。 あちらのほう。 むこう。 かなた。 「山の~」「~の岸に車引立てて/更級」(イ)今より以前の時を表す。 「さる方にありつきたりし~の年ごろは/源氏(蓬生)」 〔(3)(ア)が原義で(2)の語義が生まれ, 江戸中期以降, (1)の用法が生じた〕

新た

(1)新しいさま。 今までにないさま。 「~な問題が発生する」「~な局面」 (2)いきいきとして, 古びないさま。 「思い出も~な海外旅行」「~な感動をよぶ」 (3)改めて行うさま。 今までの状態を改めて, 新しくするさま。 「~なる門出(カドデ)」「認識を~にする」「装いも~に開店する」 (4)神仏の霊験が著しいさま。 あらたか。 いやちこ。 「神恩~なるを感じて涙を流して/十訓 4」 <i>~なる月</i> 〔白居易の詩の一節「三五夜中新月色」から〕 陰暦八月十五夜の月。 「こよひの~の色には/源氏(鈴虫)」 <i>~に沐(モク)する者は必ず冠(カンムリ)を弾(ハジ)く</i> 〔楚辞(漁父)。 髪を洗いたての者は冠をかぶる際, 必ず塵(チリ)を払ってから用いる意から〕 自らを潔白に保とうとする者は, 外から汚されることを恐れる。

新田

新しく開墾された田。 しんでん。 「池の中納言頼盛卿の山庄, ~まで御らんぜらる/平家 4」

可惜

〔立派なものが相応に扱われていないのを惜しむ意〕 惜しいことに。 もったいなくも。 あったら。 「~好機を逸した」「~有能な人材を失ってしまった」「いみじき~つはもの一人失ひつ/源氏(浮舟)」 〔名詞が続くことが多く, 連体詞的な用法とみられる場合も多い〕

県

(1)大化前代, 大和政権の直轄領。 または国造(クニノミヤツコ)の支配下の地方組織。 みあがた。 (2)国司など地方官の勤務地。 任国。 また, その人。 「あるひと, ~のよとせいつとせはてて/土左」 (3)いなか。 地方。 「田面なるわら屋の軒のこもすだれこれや~のしるしなるらむ/夫木 30」

長板

茶道で, 風炉釜(フロガマ)・水指(ミズサシ)・杓(シヤク)立て・建水(ケンスイ)・蓋(フタ)置きなどをのせる長方形の板。

筍

「たかむな(筍)」の転。 ﹝季﹞夏。 「沈の~まもなく植ゑさせ給ひて/宇津保(国譲上)」

長刀

刀身の長い刀。

手腓

腕の内側の肉のふくれた所。 たくふら。 「~に虻(アム)かきつき/古事記(下)」

すたこら

(副) 急いで歩くさま。 特に, 急いでその場を離れるさま。 「~(と)歩く」「~さっさと逃げる」

紙鳶

竹などで作った骨組みに紙を張り, 糸をつけ, 風を利用して空高く揚げるもの。 春の行事とするところが多かった。 いかのぼり。 いか。 はた。 ﹝季﹞春。 「絵~」「奴(ヤツコ)~」「~合戦」 〔「凧」は国字〕 → 凧揚げ

鮹

(1)頭足綱八腕目の軟体動物の総称。 丸い頭状の胴に吸盤のある八本の腕が付き, その付け根に口がある。 頭状の部分は実際は胴体で, 内臓や鰓(エラ)がはいっており, 本当の頭にあたる部分は腕の付け根, 口の上部に位置し, 脳や目がある。 体色は周囲の環境によって変化する。 イカと同様, 外敵に襲われたりすると口状の漏斗から墨を吐き出す。 すべて海産。 日本や南欧の一部では食用にするが, 西欧では悪魔の魚といって食用にしない。 マダコ・ミズダコ・イイダコなどが含まれる。 (2)「蛸突(タコツ)き」に同じ。 (3)〔頭の様子から〕 坊主をさげすんでいう語。 「水船で~ののたくる御難病/柳多留 68」 <i>~の糞(クソ)で頭に上がる</i> 〔蛸の糞が頭部にあるという想像から〕 自分では偉そうに振る舞うが, 他人からは軽蔑されることをたとえていう。 <i>~の共食い</i> 同類のものが互いに食い合うこと。