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Kata Terkait

天つ

〔「つ」は「の」の意の上代の格助詞〕 天の。 天にある。 天上界に所属する。

頭付き

(1)頭の形。 (2)髪の結い方。 髪形。

秋津洲

〔古くは「あきづしま」〕 ※一※ (名) 初め, 大和国内の一地名。 のち, 「しま」が国と同義であるところから大和国の異名となり, さらに, 日本国の異称となった。 秋津島根(アキツシマネ)。 「そらみつ倭の国を~とふ/古事記(中)」 ※二※ (枕詞) 「大和」にかかる。 「~大和の国の橿原の畝傍の宮に/万葉 4465」

秋津島

〔古くは「あきづしま」〕 ※一※ (名) 初め, 大和国内の一地名。 のち, 「しま」が国と同義であるところから大和国の異名となり, さらに, 日本国の異称となった。 秋津島根(アキツシマネ)。 「そらみつ倭の国を~とふ/古事記(中)」 ※二※ (枕詞) 「大和」にかかる。 「~大和の国の橿原の畝傍の宮に/万葉 4465」

蜻蛉洲

〔古くは「あきづしま」〕 ※一※ (名) 初め, 大和国内の一地名。 のち, 「しま」が国と同義であるところから大和国の異名となり, さらに, 日本国の異称となった。 秋津島根(アキツシマネ)。 「そらみつ倭の国を~とふ/古事記(中)」 ※二※ (枕詞) 「大和」にかかる。 「~大和の国の橿原の畝傍の宮に/万葉 4465」

甘木

植物カンゾウの古名。 [本草和名]

甘草

植物カンゾウの古名。 [本草和名]

まあまあ

※一※ (形動) 十分とはいえないが, 我慢できる程度であるさま。 まずまず。 「初めてにしては~の出来だ」「成績は~だ」 ※二※ (副) (1){※一※}に同じ。 「老夫婦だけなら~暮らしてゆける」「これで~面目が立つ」 (2)相手を制止したり, なだめたりするときにも用いる。 「~そんなに怒らないで」

まあまあ

(感) 驚いたり, 感嘆したりするときに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 大きくなったこと」

蜻蛉

〔古くは「あきづ」〕 トンボの異名。 ﹝季﹞秋。 → あきず(蜻蛉・秋津)

秋津

〔古くは「あきづ」〕 トンボの異名。 ﹝季﹞秋。 → あきず(蜻蛉・秋津)

汽圧

蒸気の圧力。 蒸気圧。

気圧

(1)気体の圧力。 (2)大気の圧力。 1平方センチメートルあたり1キログラム重程度の強さ。 普通, ヘクトパスカルで表される。 大気圧。 (3)大気圧の単位。 1013.25ヘクトパスカルを一気圧とする。 水銀柱760ミリメートルの高さの圧力に等しい。 記号 atm

吾妻

群馬県北西部, 吾妻郡の町。 榛名山の北西斜面から吾妻渓谷を含む。 鳩ノ湯・薬師・川中温泉などがある。

雨粒

雨のつぶ。 あめつぶ。

期末

ある一定の期間や期限の終わり。 ⇔ 期首 「~試験」

季末

季節の終わり。 「~大売り出し」

雨間

雨の一時やんでいる間。 あまあい。

総角

(1)古代の少年の髪形。 頭髪を中央から二分し, 耳の上で輪の形に束ね, 二本の角のように結ったもの。 また, その髪形の少年。 角髪(ツノガミ)。 (2)「揚巻結び」の略。 (3)鎧(ヨロイ)の背や兜(カブト)の鉢の後ろの環につけた, 揚巻結びの緒。 → 大鎧 (4)海産の二枚貝。 殻長約10センチメートルの, 両端の開いた円筒形。 殻の表面は黄土色の殻皮でおおわれる。 水管は{(1)}に似ている。 食用。 有明海, 瀬戸内海などの浅瀬に分布。 アゲマキガイ。 (5)明治初期の女性の髪形。 束髪の一種。 髪を全部頭頂にまとめて巻き込み, ピンでとめる。 (6)(「総角」と書く)源氏物語の巻名。 第四七帖。 宇治十帖の一。

揚巻

(1)古代の少年の髪形。 頭髪を中央から二分し, 耳の上で輪の形に束ね, 二本の角のように結ったもの。 また, その髪形の少年。 角髪(ツノガミ)。 (2)「揚巻結び」の略。 (3)鎧(ヨロイ)の背や兜(カブト)の鉢の後ろの環につけた, 揚巻結びの緒。 → 大鎧 (4)海産の二枚貝。 殻長約10センチメートルの, 両端の開いた円筒形。 殻の表面は黄土色の殻皮でおおわれる。 水管は{(1)}に似ている。 食用。 有明海, 瀬戸内海などの浅瀬に分布。 アゲマキガイ。 (5)明治初期の女性の髪形。 束髪の一種。 髪を全部頭頂にまとめて巻き込み, ピンでとめる。 (6)(「総角」と書く)源氏物語の巻名。 第四七帖。 宇治十帖の一。