Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

あわよくば

[あわよくば]
(連語)
うまくゆけば。 好機に会えば。
「~優勝できる」

Kata Terkait

あばよ

(感) 〔「さあらばよ」「さらばよ」のつづまったもの〕 別れの挨拶(アイサツ)の言葉。 「さようなら」よりくだけた言い方。

発く

〔古くは「あはく」と清音か〕 (1)土を掘って, 埋めたものを取り出す。 「墓を~・く」「兵士等心得て忽ち穴を~・く/信西(潤一郎)」 (2)他人の秘密や悪事・欠点などを探り出して, 公表する。 暴露する。 「論理の矛盾を~・く」「政治家の私事を~・いて失脚させる」 (3)切り開く。 切り崩す。 「剣をぬきてこれを~・くに, 葛みな切られてのきにけり/著聞 17」 ‖可能‖ あばける

悪婆

(1)意地悪な老女。 (2)歌舞伎の役柄の名称の一。 中年の女性で, 伝法肌(デンポウハダ)であだっぽい毒婦的な性格の役。

悪罵

ひどくののしること。 口ぎたないののしり。 「~を浴びせる」

暴く

〔古くは「あはく」と清音か〕 (1)土を掘って, 埋めたものを取り出す。 「墓を~・く」「兵士等心得て忽ち穴を~・く/信西(潤一郎)」 (2)他人の秘密や悪事・欠点などを探り出して, 公表する。 暴露する。 「論理の矛盾を~・く」「政治家の私事を~・いて失脚させる」 (3)切り開く。 切り崩す。 「剣をぬきてこれを~・くに, 葛みな切られてのきにけり/著聞 17」 ‖可能‖ あばける

悪馬

性質が荒く, 御しにくい馬。 あくめ。

わあわあ

※一※ (副) (1)激しく泣く声を表す語。 (2)やかましく騒ぐ声。 また, そのさま。 「ファンが~騒ぐ」 ※二※ (感) 驚いて発する声。 「~, これは川ぢや/狂言・丼礑(三百番集本)」

淡淡

うすくほのかなさま。

わよ

(連語) 〔終助詞「わ」と「よ」の重なったもの〕 (女性用語として)話し手の思いを込めた断定を表す。 「早くしないと遅れる~」「それはおかしい~」

和与

〔中世の法律用語〕 (1)訴訟・紛争の当事者による和解・妥協。 特に, 幕府法廷の裁許以前に, 当事者間で和解に達すること。 「~して命は生きたれども/盛衰記 37」 (2)中世, 神仏への寄進, 血縁・非血縁者への贈与。 このうち血縁者(養子・弟子を含む)以外に対する自発的な贈与を他人和与という。

夜半

よる。 よなか。 「~の雨」

余話

ある事について, 一般にはあまり知られていない話。 こぼれ話。 余聞(ヨブン)。 余談。 「財界~」

病葉

病気で枯れた葉。 特に, 夏, 赤や黄に変色して垂れたり縮まったりした葉。 ﹝季﹞夏。 《~を振り落しつゝ椎大樹/虚子》

邂逅

たまたま。 偶然に。 まれに。 「~に人とはあるを人並に我(アレ)もなれるを/万葉 892」「~に問ふ人あらばすまの浦に藻塩たれつつわぶと答へよ/古今(雑下)」「此心をふくむ人~なり/浮世草子・男色大鑑 6」

婆

(1)女の老人。 ばば。 また, 女の老人をののしっていう語。 ⇔ じじい (2)〔老女にありがちなものであることから〕 ぐち。 「それは旦那の愚痴をおつしやるとやら。 日本では~を云ふと申します/歌舞伎・四天王産湯玉川」

沫

(1)空気やガスを含んで丸くふくれた液体の玉。 水に生じる泡は, しばしばはかないもののたとえとされる。 あぶく。 気泡。 「~が立つ」「~と消える」 (2)口のあたりに噴き出た唾(ツバ)の玉。 「口角~を飛ばす」 <i>~を食・う</i> ひどくあわてる。 驚きあわてる。 「~・って逃げ出した」 <i>~を吹か・せる</i> 人を驚きあわてさせる。

泡

(1)空気やガスを含んで丸くふくれた液体の玉。 水に生じる泡は, しばしばはかないもののたとえとされる。 あぶく。 気泡。 「~が立つ」「~と消える」 (2)口のあたりに噴き出た唾(ツバ)の玉。 「口角~を飛ばす」 <i>~を食・う</i> ひどくあわてる。 驚きあわてる。 「~・って逃げ出した」 <i>~を吹か・せる</i> 人を驚きあわてさせる。

粟

(1)イネ科の一年草。 ヒエとともに古くから栽培される。 高さ約1メートル。 夏から秋に花穂を出し, 多数の穎果(エイカ)をつける。 五穀の一つで, 飯や餅・団子にしたり, 酒・飴(アメ)などの原料。 また, 小鳥の飼料とする。 ぞく。 ﹝季﹞秋。 (2)寒さや恐ろしさなどのために毛穴が縮み, 皮膚に生じるぶつぶつ。 「肌に~を生ずる」 <i>~散らす国</i> 〔「粟散国(ゾクサンコク)」の訓読み〕 日本の異称。

わあ

(感) (1)驚いたときに発する語。 「~, 火事だ」 (2)泣き声を表す語。 「~と泣き伏す」 (3)喜びの気持ちが高まったときに発する語。 「~, 勝ったぞ」