Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

好い加減

※一※ (連語) よい程度。 適度。 よいかげん。 「風呂は~だ」 ※二※ (形動) (1)ほどほどにしたいさま。 「もう~にしろよ」「~なところで今日は切り上げよう」 (2)無責任なさま。 でたらめ。 「~なことばかり言う」「仕事がいつも~だ」 (3)徹底しないさま。 中途半端。 「~なことでは白状しない」 ※三※ (副) かなり。 相当。 大分。 不満な気持ちを込めていう。 「~疲れた」「~待たされた」「~いやになる」 ﹛派生﹜~さ(名)

顕界

この世。 現世。 ⇔ 幽界

言海

国語辞書。 大槻文彦著。 1889(明治22)~91年刊。 上代より近代までの語彙約三万九千語を五十音順に配列。 見出しを仮名書きにし, 漢字表記・品詞・語釈などを完備した最初の近代的国語辞典。 ことばのうみ。 → 大言海

幻怪

あやしく不思議な・こと(さま)。

厳戒

厳重に警戒すること。 「~態勢をしく」

開元

中国唐代, 玄宗の時の年号(713-741)。

開眼

(1)仏像や仏画像を新しく作り, 最後に眼を入れて仏の霊を迎えること。 また, その儀式。 入眼(ジユガン)。 「大仏~」 (2)世阿弥の能楽用語。 演者が見物人に感動を与える一曲の山場。 (3)「かいがん(開眼)」に同じ。

戒厳

(1)戦時またはそれに準ずる非常の場合に, 軍隊によって全国または一地域を管理し警戒すること。 その地域の行政権・司法権などは軍の管理に移る。 (2)特別にきびしく警戒すること。 厳戒。 「人の尤も~すべき時は/欺かざるの記(独歩)」

改元

〔「元」は元号のこと〕 年号を改めること。 「昭和は平成と~された」

限界

物事の及ぶ一番端。 その状態をもちこたえることのできるぎりぎりのところ。 かぎり。 「体力の~」「我慢もこれが~だ」

下界

(1)〔仏〕 諸天など人間以上の存在の住む世界に対し, 人間の住んでいるこの世界。 また特に, 三界のうちの欲界。 (2)高い所から見下ろした, 下の方。 「山頂から~を見下ろす」

外海

〔仏〕 須弥山(シユミセン)を囲む七金山(シチコンセン)の外にあって外辺を鉄囲山(テツチセン)で囲まれた海。 中に四洲がある。 鹹海(カンカイ)。 → 須弥山

外科医

外科を専門とする医者。

猊下

〔「猊座下」の意。 「猊」は獅子の意で, 仏をたとえた語〕 (1)高僧のそば。 (2)高僧に対する敬称。 (3)高僧に送る書簡の脇付(ワキヅケ)に用いる語。

原意

もとの意味。 本来の意味。

遺言

(1)「ゆいごん(遺言)」に同じ。 (2)「いごん(遺言)」に同じ。 (3)先人の残した言葉。

威厳

人を圧するようないかめしさ。 厳かでいかめしいこと。 「~に満ちた態度」

異言

(1)異なった言葉や話。 (2)キリスト教で, 宗教的恍惚(コウコツ)境におちいって発する言葉。 初期教会では聖霊による神の賜物と考えられ, その解釈もされた。

員外

⇒ いんがい(員外)

現代化

時代遅れになった体制・機構・設備・方法などを今の世にふさわしい新しいものにすること。