Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

一打ち

(1)箇条書きで, 各条の初めに「一」の字を記すこと。 ひとつがき。 (2)〔眉(マユ)を箇条書きの際の一打ちに見たてていう〕 眉のこと。 「~を剃刀で消す惜しい事/柳多留 12」

内内

※一※ (名) (1)家庭の中。 「~のようす」 (2)表立たないこと。 内輪(ウチワ)。 「~でお祝いをすます」 ※二※ (副) ないないで。 ひそかに。 「建保の比, ~百首御歌よみ給へりしを/増鏡(おどろの下)」

一対一

〔「いったいいち」とも〕 (1)一つの物が他の一つの物に対応すること。 「~の関係」 (2)一人が一人と対すること。 マンツーマン。 「~で話し合う」

位置

(1)物のある所。 場所。 「箪笥(タンス)の~を変える」「南東に~する」 (2)全体あるいは他との関係で占める場所。 立場。 「社の重要な~にいる」

逸

〔「いた(甚)」「いと(甚)」と同源。 「逸」は当て字〕 形容詞, 時には名詞・動詞に付いて, 勢のはなはだしい, すぐれているなどの意を添える。 「~じるしい」「~はやい」「~もつ」

地位

(1)社会集団における立場。 身分。 くらい。 「会社での~」 (2)役割上の位置。 「幼児教育の占める~」

位地

くらい。 地位。

地衣

地衣植物のこと。

地異

地震・噴火・洪水など, 地上に起こる異変。 地変。 「天変~」

市

(1)多くの人が集まって物を売買する場所。 律令制時代には, 官設の市が平城京・平安京それぞれの東西にひらかれ, 地方の国府にも設けられた。 中世以後, 交通の要地に設けられ, また次第に定期市として発達し, 貨幣の流通によって交換の場から商業市場へと発展。 「縁日には~が立つ」 (2)多くの人が集まるところ。 → 市をなす (3)まち。 市街。 「数ならぬわが身は~の溝なれや行きかふ人の越えぬなければ/散木奇歌集」 <i>~が栄・えた</i> 〔「一期(イチゴ)栄えた」の転じたものという〕 御伽(オトギ)話・昔話などの最後につける言葉。 「めでたし, めでたし」の意。 「すぐにお蔦が, 新しい半襟を一掛礼に遣つて, 其の晩は~・えたが/婦系図(鏡花)」 <i>~に帰(キ)するが如(ゴト)し</i> 〔孟子(梁恵王下)〕 市に人が集まるように, 仁徳のある人のところに人々が慕い集まる。 <i>~に虎(トラ)あり</i> 〔三人の人が市に虎がいると言えば, 実際には虎がいなくてもいると信じられるようになるという「戦国策(魏策)」「韓非子(内儲説上)」などの故事から〕 根も葉もないうわさでも, 多くの人が口にするうちに本当のことと信じられるようになる。 三人市虎(シコ)をなす。 <i>~に虎を放(ハナ)つ</i> 〔人の多く集まる市に虎を放す意から〕 非常に危険なことのたとえ。 <i>~を為(ナ)・す</i> 多くの人が集まる。 「門前~・す」

一

〔下にカ・サ・タ・ハ行の音がきて一語のように用いられると「いっ」となる〕 (1)数の名。 自然数の第一番目の数。 ひとつ。 「~円」「~本」「~冊」 (2)(ア)順序の最初。 「~の宮」「~の子分」(イ)物事の初め。 最初。 「~から始める」「~から十まで」(ウ)最高。 最上。 一番。 「クラスで~の悪童」 <i>~押し二押し</i> 強引に自分の意志を通そうとすること。 「~三に押し」 <i>~押し二金(カネ)三男(オトコ)</i> 思う女性を自分のものとするのに必要な条件は, 第一に押しの強さ, 第二に金の力, 第三に男振りであるということ。 一押し二金三姿。 <i>~か八(バチ)か</i> 運を天にまかせて, 思い切ってやってみること。 のるかそるか。 「~の大博打(オオバクチ)」 〔「丁」と「半」の字の上部をとったもの, またサイコロの目に一が出るかしくじるかの意で「一か罰か」より出たものという〕 <i>~から十まで</i> 初めから終わりまで。 何から何まで。 すべて。 「~面倒を見てやる」 <i>~金(キン)二男(ナン)</i> 遊興に大切なものはまず金で, 男振りは二の次である。 いちかねにおとこ。 <i>~工面(クメン)二働き</i> 世の中に生きてゆくには, まず第一に工夫で, 体を動かすことはその次である。 <i>~と言って二と無い</i> とび抜けて優れていて二番に続くものがない。 群を抜いて優れている。 <i>~にも二にも</i> 他に比べるものがないほどそれが大事だ。 「語学学習に必要なのは~繰り返しの練習だ」 <i>~の裏は六</i> 〔さいころの一の目の裏は六であることから〕 世の中は, よいことばかり, 悪いことばかりではない。 「~, 悪の裏は善なり/仮名草子・竹斎」 <i>~姫(ヒメ)二太郎</i> 子供は, 最初が女の子で次に男の子が生まれるのが理想的だ, の意。 <i>~富士(フジ)二鷹(タカ)三茄子(ナスビ)</i> 初夢に見ると縁起の良い物を列挙した文句。 駿河国(今の静岡県)の名物を列挙したものとする説もある。 <i>~も二もなく</i> あれこれいうまでもなく。 異議なく。 無条件で。 「~承知する」 <i>~を聞いて十を知る</i> 〔論語(公冶長)〕 物事の一端を聞いただけで, その全体を理解するほど, 聡明である。 <i>~を以(モツ)て万(マン)を=知る(=察す)</i> 〔荀子(非相)〕 「一を聞いて十を知る」に同じ。

壱

〔下にカ・サ・タ・ハ行の音がきて一語のように用いられると「いっ」となる〕 (1)数の名。 自然数の第一番目の数。 ひとつ。 「~円」「~本」「~冊」 (2)(ア)順序の最初。 「~の宮」「~の子分」(イ)物事の初め。 最初。 「~から始める」「~から十まで」(ウ)最高。 最上。 一番。 「クラスで~の悪童」 <i>~押し二押し</i> 強引に自分の意志を通そうとすること。 「~三に押し」 <i>~押し二金(カネ)三男(オトコ)</i> 思う女性を自分のものとするのに必要な条件は, 第一に押しの強さ, 第二に金の力, 第三に男振りであるということ。 一押し二金三姿。 <i>~か八(バチ)か</i> 運を天にまかせて, 思い切ってやってみること。 のるかそるか。 「~の大博打(オオバクチ)」 〔「丁」と「半」の字の上部をとったもの, またサイコロの目に一が出るかしくじるかの意で「一か罰か」より出たものという〕 <i>~から十まで</i> 初めから終わりまで。 何から何まで。 すべて。 「~面倒を見てやる」 <i>~金(キン)二男(ナン)</i> 遊興に大切なものはまず金で, 男振りは二の次である。 いちかねにおとこ。 <i>~工面(クメン)二働き</i> 世の中に生きてゆくには, まず第一に工夫で, 体を動かすことはその次である。 <i>~と言って二と無い</i> とび抜けて優れていて二番に続くものがない。 群を抜いて優れている。 <i>~にも二にも</i> 他に比べるものがないほどそれが大事だ。 「語学学習に必要なのは~繰り返しの練習だ」 <i>~の裏は六</i> 〔さいころの一の目の裏は六であることから〕 世の中は, よいことばかり, 悪いことばかりではない。 「~, 悪の裏は善なり/仮名草子・竹斎」 <i>~姫(ヒメ)二太郎</i> 子供は, 最初が女の子で次に男の子が生まれるのが理想的だ, の意。 <i>~富士(フジ)二鷹(タカ)三茄子(ナスビ)</i> 初夢に見ると縁起の良い物を列挙した文句。 駿河国(今の静岡県)の名物を列挙したものとする説もある。 <i>~も二もなく</i> あれこれいうまでもなく。 異議なく。 無条件で。 「~承知する」 <i>~を聞いて十を知る</i> 〔論語(公冶長)〕 物事の一端を聞いただけで, その全体を理解するほど, 聡明である。 <i>~を以(モツ)て万(マン)を=知る(=察す)</i> 〔荀子(非相)〕 「一を聞いて十を知る」に同じ。

打(ち)板

(1)廊下の打ち橋などに渡した板。 (2)牛車(ギツシヤ)の乗り降りのとき, 車寄せの板敷から車に渡す板。 (3)地面に座るときに敷く板。 「大薙刀の真中にぎり, ~の上に立ちけり/義経記 8」 (4)鷹の糞(フン)を受ける板。

注意

(1)心を集中させて気をつけること。 気を配ること。 留意。 「細心の~を払う」「健康に~する」 (2)警戒すること。 用心すること。 「横断の際は車に~しなさい」 (3)傍らから気をつけるよう教えること。 忠告。 「~を与える」「服装を~される」 (4)〔心〕 精神のはたらきを高めるため, 一つの観念やものに意識を集めて他のものを抑制する選択的集中の状態。 (5)柔道で, 選手が禁止事項を犯したとき, 審判員から受ける宣告の一。 禁止事項を犯した度合が, さらに犯せば「警告」となるとき, あるいは二回目の「指導」を受けたときに宣告される。 相手に有効を取られたのと同じになる。 <i>~を引・く</i> 人々の関心・注意を引きつける。

中位

(1)中程度の位置・等級。 (2)〔太夫(タユウ)と囲(カコイ)との中間であるところから〕 遊女の位の一。 「天神」の別称。

一合

※一※ (名) (1)尺貫法の量の単位。 一升の一〇分の一。 「~升」 (2)尺貫法の土地の面積の単位。 一坪または一歩の一〇分の一。 「二坪~」 (3)山のふもとから頂上までの路程の一〇分の一。 「~目」 (4)戦闘や剣道などで, 刀と刀とを一度打ち合わせること。 「~二合と斬(キ)り結ぶ」 ※二※ (副) 〔「一合」が少量であることから〕 いささか。 少し。 「自分に於て~も非道の沙汰は致さねども/浄瑠璃・八百屋お七」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕

弔慰

死者をとむらい, 遺族を慰めること。

弔意

人の死を悲しみとむらう気持ち。

胃腸

胃と腸。 食物の消化・吸収が行われる器官。 「~薬」「~が弱い」

打ち櫂

船べりに支点を設けて西洋のオールと同様のこぎ方をする櫂。 「船は霧にこめられて見えず。 ~の音ばかりきこえて/著聞 6」