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Kamus

Detail Kata

うたって・ゴー

内良は1979年度~1980年度「おかあさんといっしょ」(未就学児向け)、藤井秀亮は「ふえはうたう」の出演経験がある。1985年度の冬休み、7年にわたって出演してきた立川清登が急逝したため、3学期から加賀清孝が急遽引き継いだのが唯一の途中交代である。クニが10年間、立川が7年弱、加賀が5年強と、息

Kata Terkait

ゴー

〖go〗 (1)行くこと。 進むこと。 (2)「進め」の信号。 ⇔ ストップ

たって

(接助) 〔過去・完了の助動詞「た」に助詞「とて」の付いた「たとて」の転。 近世江戸語以降の語。 撥音便の語の後では「だって」となる。 くだけた話し言葉に用いる〕 (1)動詞・形容詞の連用形に付き, 「たとえ…ても」の意を表す。 「今頃学校へ行っ~, だれもいないよ」「いまさら悔やん〈だって〉, はじまらない」「簡単にあきらめなく~, いいじゃないか」 (2)活用語の終止形に付き, 「…といっても」「…としても」の意で, 強い逆接を表す。 この場合, 「ったって」の形になるのが一般である。 「ふだん元気だっ~, いつ病気になるかしれない」「逃げようっ~, 逃がさないよ」 〔(2)は, 体言を受ける場合もある。 「旅行っ~, ちょっと伊豆の温泉へ行ってくるだけだ」〕

強って

〔「達て」「強って」は当て字〕 要求・希望などをどうしても実現しようとするさま。 無理に。 しいて。 どうしてでも。 「~お望みとあれば致し方ない」「別に~飲みたくもないけれど/二人女房(紅葉)」

達て

〔「達て」「強って」は当て字〕 要求・希望などをどうしても実現しようとするさま。 無理に。 しいて。 どうしてでも。 「~お望みとあれば致し方ない」「別に~飲みたくもないけれど/二人女房(紅葉)」

至って

〔「至りて」の転〕 きわめて。 はなはだ。 「~おとなしい方です」「~まじめだ」

討っ手

〔「討(ウ)ち手」の転〕 敵軍を討伐する軍勢や, 罪人を捕らえたり殺したりするための人。 「~をさしむける」

転

〔「うたた」の転〕 ※一※ (副) 事態や心情が意志に関係なく移り進んでしまうさまを表す語。 (1)ますます。 ひどく。 いよいよはなはだしく。 「みか月のさやにも見えず雲隠り見まくそほしき~この頃/万葉2464」 (2)嫌なことに。 嘆かわしいことに。 「人のきかむも~ものくるほしければ/蜻蛉(上)」 (3)普通でなく。 「葉のひろごりざまぞ~こちたけれど/枕草子 37」 ※二※ (形動ナリ) 情けない。 いとわしい。 「~なりける心なしのしれ者かな/宇治拾遺2」 <i>~あ・り</i> 嫌だ。 ひどい。 気にくわない。 情けない。 「~・る主のみもとに仕うまつりて/竹取」

盾

(1)戦闘の際, 敵の矢・刀槍・銃による攻撃から体を隠し, 身を守るための防御用の武具。 手に持って使う持ち盾(手盾)と, 地上に置いて用いる置き盾(掻盾(カイダテ))がある。 (2)自分の身を守るのに都合のいいような手段。 「証文を~に居座る」 <i>~に取・る</i> 防御物とする。 転じて, 口実やいいがかりの手だてとする。 「相手の弱味を~・って攻撃する」 <i>~の半面</i> 物事の一方の側。 全体を見ずに, 物事の一面だけから判断を下す態度にいう。 <i>~の両面を見よ</i> 一面的な見方をせずに, 物事の表と裏との両側からよく見た上で判断せよ。 <i>~を突・く</i> (1)戦いのために楯を地面に突き立てる。 (2)反抗する。 さからう。 たてつく。 「親に~・く」

楯

(1)戦闘の際, 敵の矢・刀槍・銃による攻撃から体を隠し, 身を守るための防御用の武具。 手に持って使う持ち盾(手盾)と, 地上に置いて用いる置き盾(掻盾(カイダテ))がある。 (2)自分の身を守るのに都合のいいような手段。 「証文を~に居座る」 <i>~に取・る</i> 防御物とする。 転じて, 口実やいいがかりの手だてとする。 「相手の弱味を~・って攻撃する」 <i>~の半面</i> 物事の一方の側。 全体を見ずに, 物事の一面だけから判断を下す態度にいう。 <i>~の両面を見よ</i> 一面的な見方をせずに, 物事の表と裏との両側からよく見た上で判断せよ。 <i>~を突・く</i> (1)戦いのために楯を地面に突き立てる。 (2)反抗する。 さからう。 たてつく。 「親に~・く」

立て

※一※ (名) 〔動詞「立てる」の連用形から〕 (1)筋。 趣旨。 「なあにそりやあ軍書の講釈だ。 あつちのは~が違はあ/滑稽本・浮世床(初)」 (2)きまり。 おきて。 たてまえ。 「この廓(サト)の~だといつても/人情本・娘節用」 (3)宴会。 酒宴。 遊興。 「是か, こりや~に行く大尽衣装ぢや/浄瑠璃・新版歌祭文」 (4)遊興費などを一人でひきうけること。 おごり。 「わたしが~でござります/歌舞伎・韓人漢文」 ※二※ (接頭) 役目などを表す名詞に付いて, 中心となるものの意を表す。 第一の。 筆頭の。 「~行司」「~女形(オヤマ)」 ※三※ (接尾) (1)動詞の連用形に付いて, その動作が終わったばかりの意を表す。 …したばかり。 「焼き~のいも」「出来~のほやほや」 → だて (2)助数詞。 勝負に続けざまに負けた数を数えるのに用いる。 連敗。 「三~を食う」

殺陣

演劇・映画で, 斬り合いや捕り物の場面の立ち回りの演技。 また, その演技を振り付けること。 「~をつける」「~師」

館

「たち(館)」に同じ。 多く関東・東北地方で用いた。

縦

(1)(水平に対して)上下の方向。 垂直の方向。 また, その長さ。 「~に線を引く」「~長」 (2)(左右に対して)前後への方向。 また, その長さ。 「~に並ぶ」 (3)(比喩的に)同僚との関係ではなく, 上司と部下との関係。 「~の人間関係」 (4)南北の方向。 また, その距離。 (5)「経(タテ)糸」に同じ。 「~もなく緯(ヌキ)も定めず娘子(オトメ)らが織るもみち葉に霜な降りそね/万葉 1512」 ⇔ 横 <i>~から見ても横から見ても</i> どの方角から見ても。 どう見ても。 <i>~の物を横にもしない</i> めんどうくさがって何もしないさま。 横の物を縦にもしない。

経

(1)(水平に対して)上下の方向。 垂直の方向。 また, その長さ。 「~に線を引く」「~長」 (2)(左右に対して)前後への方向。 また, その長さ。 「~に並ぶ」 (3)(比喩的に)同僚との関係ではなく, 上司と部下との関係。 「~の人間関係」 (4)南北の方向。 また, その距離。 (5)「経(タテ)糸」に同じ。 「~もなく緯(ヌキ)も定めず娘子(オトメ)らが織るもみち葉に霜な降りそね/万葉 1512」 ⇔ 横 <i>~から見ても横から見ても</i> どの方角から見ても。 どう見ても。 <i>~の物を横にもしない</i> めんどうくさがって何もしないさま。 横の物を縦にもしない。

竪

(1)(水平に対して)上下の方向。 垂直の方向。 また, その長さ。 「~に線を引く」「~長」 (2)(左右に対して)前後への方向。 また, その長さ。 「~に並ぶ」 (3)(比喩的に)同僚との関係ではなく, 上司と部下との関係。 「~の人間関係」 (4)南北の方向。 また, その距離。 (5)「経(タテ)糸」に同じ。 「~もなく緯(ヌキ)も定めず娘子(オトメ)らが織るもみち葉に霜な降りそね/万葉 1512」 ⇔ 横 <i>~から見ても横から見ても</i> どの方角から見ても。 どう見ても。 <i>~の物を横にもしない</i> めんどうくさがって何もしないさま。 横の物を縦にもしない。

建(て)

株の信用取引や商品の先物取引で, 売買の契約をしたこと。 「売り~」「買い~」「~玉(ギヨク)」

唯

〔「ただ」の転〕 (1)(下に数量を表す語を伴って)わずか。 ほんの。 「~百円しかない」「~これっきり」「~一人」「~の一日も休ませない」 (2)ひたすら。 いちずに。 「~とかせませ/狂言記・宗論」

徹底

〔底まで貫き通ることの意〕 (1)すみずみまで行きとどくこと。 「サービスが~している」「趣旨を~させる」 (2)思想・態度などが一貫していること。 「~した平和主義者」

鉄梃

かなてこ。 かなしき。