Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

うまいッ!

『うまいッ!』は、2012年4月8日からNHK総合で放送されている“食”に関する情報番組である。 2007年度から2011年度まで放送された『産地発!たべもの一直線』の後継番組として放送を開始した。 番組自体のコンセプトは、過去に放送された『明るい農村』『明るい漁村』あるいは『たべもの新世紀』など

Kata Terkait

甘い

(1)(「美味い」とも書く)飲食物の味がよい。 美味である。 おいしい。 《旨・甘》 ⇔ まずい 「~・い料理」 (2)(多く「上手い」「巧い」と書く)技術・技量などがすぐれている。 腕前がいい。 上手だ。 巧みだ。 ⇔ まずい 「~・い絵」「野球が~・い」「~・くごまかす」「口が~・い」 (3)自分にとって都合がよい。 こちらの望ましい状態だ。 《旨》 ⇔ まずい 「~・いときに来合わせたものだ」「仕事が~・く運んだ」「~・い話には気をつけろ」 (4)おろかだ。 あさはかだ。 ばかだ。 「知つたとていふものか~・い奴ら/浄瑠璃・津国女夫池」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)

旨い

(1)(「美味い」とも書く)飲食物の味がよい。 美味である。 おいしい。 《旨・甘》 ⇔ まずい 「~・い料理」 (2)(多く「上手い」「巧い」と書く)技術・技量などがすぐれている。 腕前がいい。 上手だ。 巧みだ。 ⇔ まずい 「~・い絵」「野球が~・い」「~・くごまかす」「口が~・い」 (3)自分にとって都合がよい。 こちらの望ましい状態だ。 《旨》 ⇔ まずい 「~・いときに来合わせたものだ」「仕事が~・く運んだ」「~・い話には気をつけろ」 (4)おろかだ。 あさはかだ。 ばかだ。 「知つたとていふものか~・い奴ら/浄瑠璃・津国女夫池」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)

舞舞

※一※ (名) (1)幸若舞(コウワカマイ)のこと。 また, 江戸時代, 幸若舞の大道芸人化したもの。 扇拍子だけで舞った。 一説に, 二人で舞うところから, この名があるという。 (2)ミズスマシの異名。 ﹝季﹞夏。 (3)カタツムリの異名。 ※二※ (副) くるくる回るさま。 また, うろうろするさま。 「其様(ソンナ)に~すると転(コロ)ぶぞ/錦木(春葉)」「此辺に~と狼狽(ウロタ)へて居てよいものか/浄瑠璃・夏祭」

毎毎

そのたびごと。 いつも。 「~御噂を致して居ります/吾輩は猫である(漱石)」

旨旨しい

〔中世・近世の語〕 (1)(食物が)非常に味がよい。 [日葡] (2)非常に巧みである。 いかにも上手だ。 「われらつくろひ申さん, と~・くも申しければ/仮名草子・元の木阿弥」

今参り

(1)新しく出仕すること。 「~したりける越後中太家光といふものあり/平家 9」 (2)新しく出仕した者。 新参者。 「~の, 口惜しからぬなめり/源氏(東屋)」

舞

〔動詞「舞う」の連用形から〕 (1)歌や音曲にあわせて身体・手足を動かすこと。 周囲にはやされて動き, 巡るあるいは回る動作を主とする。 日本の古代から中世への舞踊は舞を中心とし, 物語や物まねと結びつく。 近世では舞と踊りの区別はあいまいとなり, 江戸の踊りに対して上方の舞という。 (2)神楽(カグラ)・舞楽・白拍子・延年・曲舞(クセマイ)・幸若舞(コウワカマイ)・能・地歌舞などの舞踊。 また, これらを演じること。 (3)能・狂言で, 謡が入らず囃子(ハヤシ)だけで演じる舞踊部分。 舞事。

儛

〔動詞「舞う」の連用形から〕 (1)歌や音曲にあわせて身体・手足を動かすこと。 周囲にはやされて動き, 巡るあるいは回る動作を主とする。 日本の古代から中世への舞踊は舞を中心とし, 物語や物まねと結びつく。 近世では舞と踊りの区別はあいまいとなり, 江戸の踊りに対して上方の舞という。 (2)神楽(カグラ)・舞楽・白拍子・延年・曲舞(クセマイ)・幸若舞(コウワカマイ)・能・地歌舞などの舞踊。 また, これらを演じること。 (3)能・狂言で, 謡が入らず囃子(ハヤシ)だけで演じる舞踊部分。 舞事。

毎

名詞に付いて, それぞれの, そのたびごとの, の意を表す。 「~日曜日」「~春(ハル)」

枚

助数詞。 (1)紙・板・皿など薄くて平たいものを数えるのに用いる。 ひら。 「紙を一~」 (2)原稿用紙の数を数えるのに用いる。 ふつう四百字詰めの原稿用紙を単位として数える。 「三百~の長編」 (3)相撲の番付で, 席次を数えるのに用いる。 「五~あがった」 (4)相撲で, その階級の人数を数えるのに用いる。 「幕内を二~減らす」 (5)田や畑などの一区画ずつを数えるのに用いる。 「田一~」 (6)商品取引所での売買の最小単位として用いる。 金1グラム, 毛糸500キログラムなど。 「小豆一~」 (7)浄瑠璃・長唄で, 太夫・唄方の人数を数えるのに用いる。 「二挺(チヨウ)三~」 (8)近世の大判金や丁銀, 近代の紙幣や銀貨など, 貨幣の数を数えるのに用いる。 「銀二~」 (9)駕籠舁(カゴカ)きの人数を数えるのに用いる。 「六~肩」

居間

家の中で, 家族がくつろいだりして, ふだんいる部屋。 近世以前は, 主人または夫人の居室をさす。

幣

謝礼として贈る物。 贈り物。 また, 神への供え物。 「玉桙(タマホコ)の道の神たち~はせむ/万葉 4009」

今

※一※ (名) 話し手が話をしている時点。 過去と未来の間。 (1)過去と未来の境をなす瞬間。 「~ちょうど九時だ」「~だ, それ行け」「~のうちに」 (2){(1)}の瞬間に非常に近い時。 近い過去, また近い未来。 「~の話は本当か」「~行くからちょっと待ってね」 (3)過去または未来に対比させてとらえた, {(1)}の瞬間を含む時間帯。 今日(コンニチ)。 このごろ。 最近。 現代。 「~の若い者は何を考えているのか」「~はよいがあとで困る」 → 今に ※二※ (副) すでにある上に付け加えて。 さらに。 もう。 「~しばらくお待ち下さい」「~一度確かめる」 ※三※ (接頭) (1)名詞に付いて, 最近の, 新しい, 今度の, の意を表す。 「~出来」「~道心」 (2)固有名詞に付いて, 現代の, …の再来, の意を添える。 「~浦島」「~小町」「~太閤」「~業平(ナリヒラ)」 <i>~が今</i> 現在のこの瞬間。 「~まで気がつかなかった」 <i>~か今かと</i> 今…するか, 今…するか, と心待ちにするさまをいう語。 「~待ち受ける」 <i>~でこそ</i> 現在と過去の状態に差があるさま。 「~大画伯だが昔は売れない画家だった」 <i>~となっては</i> すでに時機を失しているさま。 「~もう手の施しようがない」 <i>~泣いた烏(カラス)がもう笑う</i> 泣いていても, すぐ機嫌を直して笑う。 子供の感情の変わりやすいこと。 <i>~に始まった事ではない</i> 従来からあったことで, これが初めてのことではない。 <i>~の今まで</i> 「今まで」を強めた言い方。 「~知らなかった」 <i>~の内(ウチ)</i> あと回しにせずに今。 「断るんなら~だよ」「宿題は~にやっておこう」 <i>~の現(オツツ)に</i> 〔「おつつ」は現在の意〕 ただ今現在も。 「奇(ク)しみたま~尊きろかむ/万葉 813」 <i>~の所(トコロ)</i> 現段階では。 当面。 「~不自由はない」 <i>~は限り</i> (1)もはやこれかぎり。 「住みわびぬ~と山里に身をかくすべき宿求めてむ/伊勢 59」 (2)臨終の時。 「~と思ひし程は/源氏(手習)」 → 今わ <i>~は斯(コ)う</i> もはやこれまで。 もう最後だ。 あきらめる場合が多いが, 勝って喜ぶ側が使うこともある。 「~とや思はれけん, しばし退け, 十念となへん, とて/平家 9」「~ぞ, と悦び合へる事斜ならず/太平記 14」 <i>~は是(コレ)まで</i> こうなってはもはやどうしようもない。 もうこれが最後だ。 <i>~は昔</i> 今ではもう昔のことだが。 説話や物語の冒頭の決まり文句。 むかしむかし。 「~, 竹取の翁といふもの有りけり/竹取」 <i>~もかも</i> (普通, 下に推量表現を伴って)ちょうど今頃は。 「~さきにほふらむたち花の/古今(春下)」 <i>~や今や</i> 今…するか, 今…するか。 今か今か。 「風のたよりのことつても, ~とこそ待たんずらめ/平家 10」 <i>~や遅し</i> 今か今かといらいらしながら待つさま。 <i>~を時め・く</i> 今が盛りと世にもてはやされている。

麻衣

麻のころも。 あさぎぬ。 まえ。

埋葬

遺体または遺骨を土中にうめ葬ること。 「先祖代々の墓地に~する」 〔火葬・埋葬は市町村長の許可を必要とする〕

高邁

けだかく優れている・こと(さま)。 「~な理想」 ﹛派生﹜~さ(名)

歌舞

歌うことと舞うこと。 歌い舞うこと。 「種々(クサグサ)の~を奏(オコ)す/日本書紀(天武下訓)」

枚数

紙・板・皿など, 薄く平たいものの数。

上米

(1)江戸時代, 神領などで諸国の年貢米を通す際に取った通行税。 (2)売買その他の仲介者が取る代金・賃金の一部。 手数料。 うわまえ。