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猿

猿の異名。

茨

「うばら」に同じ。 「道のへの~の末(ウレ)に這(ハ)ほ豆の/万葉 4352」

らま

(接尾) 〔接尾語「ら」に, さらに接尾語「ま」の付いたもの。 上代語〕 「おほみこと(大命)」「やつこ(奴)」などの下に付いて, そのものであることを強く指定する意を表す。 …そのもの。 「大八島国知ろしめす天皇大命(スメラガオオミコト)~と詔りたまふ大命を/続紀(文武一宣命)」

蘿藦

植物ガガイモの漢名。

摩羅

〔梵 māra「障碍」などと訳す〕 (1)〔仏〕 人の心を迷わし修行のさまたげとなるもの。 (2)〔もと僧侶の隠語〕 陰茎。 男根。

魔羅

〔梵 māra「障碍」などと訳す〕 (1)〔仏〕 人の心を迷わし修行のさまたげとなるもの。 (2)〔もと僧侶の隠語〕 陰茎。 男根。

あらまし

(連語) 〔動詞「あり」に推量の助動詞「まし」の付いたもの〕 (1)客観的に多くは事実に反することを仮想したり, 不明の事実を推量したり, 話し手の意志, 希望などを表明する。 …であろう。 …でありたい。 「梓弓引きてゆるさず~ませば/万葉2505」「かくばかり恋しくあらばまそ鏡見ぬ日時なく~ましものを/万葉 4221」 (2)予想したり期待したりする意を表す。 ありたいと思う。 「おのづから逢ふ夜あらばの~ましも思ひ絶えぬる身の思ひかな/新続古今(恋二)」 → まし(助動)

あらまし

※一※ (名) (1)大体のこと。 概要。 概略。 荒筋。 「事件の~を説明する」 (2)前もって思いはかること。 予定。 予想。 「おはしましし世の御~なりけるとて/増鏡(藤衣)」 ※二※ (副) 大体。 おおよそ。 あらかた。 ほぼ。 「建物は~出来上がった」

荒まし

荒く激しい。 荒々しい。 「夜中近くなりて, ~・しき風のきほひに/源氏(総角)」

暫く

「しばらく(暫)」の古形。 「~は寝つつもあらむを夢(イメ)のみに/万葉 3471」

目頭

「めがしら(目頭)」に同じ。 [日葡]

驀地

〔「ましぐら」とも〕 激しい勢いで進んで行くさま。 まっしぐら。 「六波羅の兵一万余騎, …~に打て出たり/太平記 9」

白山

白山(ハクサン)の古称。 ((歌枕))「消えはつる時しなければ越路なる~の名は雪にぞありける/古今(羇旅)」

白山

姓氏の一。

浦山

(1)海辺と山。 「遠き住吉(スミノエ)高砂の, ~国を隔てて住むと/謡曲・高砂」 (2)海辺の山。 「かかる~へ馬の背ばかりにて荷物をとらば/浮世草子・永代蔵2」

裏山

(1)家の裏手の山。 (2)山の, 日当たりの悪い側。

馬面

(1)長い顔を評していう悪口。 うまがお。 (2)「うまづらはぎ」の略。

枢

〔「と」は戸, 「まら」は男根の意〕 開き戸の, かまちの上下の端にある, 突き出た部分。 とぼそに差し入れて戸の開閉の用とする。

疎ら

〔「ま(間)あばら(疎)」の転〕 (1)すき間のあるさま。 また, 間をおいて起こるさま。 「~な拍手」「~な家並み」「人通りも~だ」 (2)整わないさま。 まとまりがないさま。 「その門弟三十人ばかり, ~に渦巻いて立ちたる/義経記 5」 ﹛派生﹜~さ(名)

欄間

天井と鴨居(カモイ)との間に, 格子(コウシ)や透かし彫りの板などを取りつけた部分。 採光・通風などのためのもので, 装飾を兼ねる。