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Kamus

Detail Kata

うろ覚え

うろ覚え(うろおぼえ、疎覚え、空覚え)とは、ある事柄について、覚えている内容や理解したはずの内容が曖昧なこと、またそのような状態で発言すること。 日本国内では方言で差もある。「烏鷺覚え」と書くこともある。特に「うる覚え」は茨城県の日本の一部地域における「うろ覚え」の方言である。標準語など方言として用いない際には、誤りとされる。

Kata Terkait

うろうろ

(副) (1)どうしてよいか分からず, あっちへ行ったりこっちへ行ったりするさま。 「~(と)出口を探す」 (2)あてもなく歩くさま。 うろつくさま。 「怪しい男が~している」 (3)落ち着きなくあたりを見回すさま。 きょろきょろ。 「清(スズシ)い瞳が~する/婦系図(鏡花)」

覚えゲー

覚えゲー(おぼえゲー)は、コンピュータゲームの分類や評論用語の一つ。ゲームに現れる規則性・法則性、およびそれに基づく攻略手順(パターン)を覚え、その通りにプレイすることで楽に攻略できるゲームのこと。パターンゲーともいう。肯定的な意味でも、蔑称としても用いられる。パターンを覚える

うろ

(接頭) 名詞に付いて, 不十分な, 確かでない, などの意を表す。 「~覚え」

いろえ

〔「いろ」は接頭語〕 同母の兄または姉。 いろね。 「我が~の二(フタハシラ)の天皇/日本書紀(允恭訓)」

吼えろ!

ポータル 文学 『吼えろ!』(ほえろ)は、1962年(昭和37年)11月18日の20:15 - 21:00に朝日放送(ABCラジオ)で放送されたラジオドラマ。安部公房が脚本を務め、宇野重吉が主演を務めた。昭和37年度芸術祭賞受賞作品。後にフランスでも放送された。

ぴえろ

えろ作品のビデオは同社を通じてリリースされた。 2002年、「株式会社スタジオぴえろ」と「株式会社ぴえろプロジェクト」の両社を合併し、社名を「株式会社ぴえろ」に変更。2004年から、制作ブランド名として「studioぴえろ」の名称を使用している。 2008年、ぴえろ

超えろ。

ワンダー > 超えろ。 「超えろ。」(こえろ)は、槇原敬之の46枚目のシングル。2015年5月27日にBuppuレーベルから発売された。 フジテレビジョン系列(FNN・FNS)の準キー局・関西テレビ放送(カンテレ・KTV)の社歌、平日夕方の帯情報番組『みんなのニュース ワンダー』の主題歌。 書き下ろし作品。

吠えろ!

テレビ朝日系『アニマルエレジー』テーマソング MVにはジャケットと同様にアニマル浜口とオラキオが出演している。 歌詞のテーマは「哀愁」。サウンドは90年代のUKロック調を意識して制作された。 ギターはQueenのブライアン・メイを意識してピックの代わりにコインを使って演奏している。 20周年記念のベストアルバム『POPMAN'S

ういろう

ういろう(外郎) ういろう (菓子) - 名古屋市周辺や山口市周辺など、日本各地で作られている菓子 ういろう (薬品) - 小田原市名産の大衆薬 ういろう (企業) -ういろう (薬品)、ういろう (菓子)を主力商品とする小田原市の老舗企業 外郎売(ういろううり)

たろう

(連語) 〔過去の助動詞「た」の未然形に推量の助動詞「う」の付いたもの〕 活用語の連用形に接続する。 ガ・ナ・バ・マ行五(四)段活用の動詞に付く場合には「だろう」となる。 (1)過去の事柄やすでに完了し実現した事柄についての推量・想像などの意を表す。 「その時は, さぞ困っ~うね」「あの人の口から出たんじゃなかったら, 僕も頭から信用しなかっ~う」 (2)(多く上昇調のイントネーションを伴って)過去の事柄やすでに完了し実現した事柄について, 相手に念を押したり同意を求めたりする気持ちを表す。 「お父さんもまだ小さかっ~う。 ちょっと怖かったよ」「この間話し~う, そんなことは考えない方がいいよ」

移ろう

〔「移る」に継続の助動詞「ふ」の付いた「うつらふ」の転〕 (1)時の経過とともに物の状態が変わってゆく。 衰えてゆく。 「奈良の都の~・ふ見れば/万葉 1045」 (2)場所が変わる。 移動する。 「山里などに~・ひて/徒然 30」 (3)色が変わってゆく。 あせる。 「色々~・ひたるも黄なるが見所あるも/紫式部日記」 (4)花が散る。 「桜ははかなき物にて, かく程なく~・ひ候なり/宇治拾遺 1」 (5)色や香りがしみつく。 そまる。 「月草に衣色どり摺(ス)らめども~・ふ色といふが苦しさ/万葉 1339」 (6)心変わりをする。 変心する。 「消えわびぬ~・ふ人の秋の色に身をこがらしのもりの白露/新古今(恋四)」

やろう

\\[ヤラウ\\](連語) 〔「にやあらむ」の転である「やらん」から。 中世語〕 体言, 活用語の連体形, 一部の副詞・助詞などに付く。 (1)(助動詞的に用いられて)「…(の)だろう」「…(の)だろうか」の意を表す。 「おほい~すくない~をば知り候はず/平家 5」「何とした事に, 古本にけづつた~ぞ/毛詩抄 6」 (2)(副助詞的に用いられて)不確かなことを漠然と表す。 「後小松院~は力がつようて相撲の上手で/史記抄 4」「此衛の女は, 衛では何侯の子~しられぬでは/毛詩抄2」 〔「にやあらむ」からできた「やらん」の変化したもので, 副助詞「やら」に至る過渡的な形。 中世後期には「やら」と並んで盛んに用いられた〕 → やらん(連語) → やら(副助・並立助・終助)

ぐろう

ぐろうは吉本興業に所属しているお笑いコンビ。よしもと漫才劇場で活動している。 大阪NSC42期生。2019年に相方探しの会で出会った家村と高松で意気投合してコンビを結成。M-1グランプリは、結成当初から参加しており、2021年から2年連続で3回戦進出。また、2023年、マンゲキの若手賞レース「Ka

ろう石

ろう石(ろうせき、蝋石、蠟石)は、蝋(ろう)のような質感(ろう感)や光沢をもつ緻密な軟質岩の総称。石英や長石を主成分とする火山灰や火山岩が酸性の熱水液による熱水作用を受けて生成したと考えられている。 中国では五代の時代に凍石に対して与えられた名だった。日本では江戸末期に葉ろう

ろう接

ろう接に用いられるろう(鑞)には、融点が450℃以上の硬ろう(硬鑞、こうろう)と、450℃未満の軟ろう(軟鑞、なんろう)がある。軟ろうにははんだが用いられる。これにより、ろう接は次の二つに区別される。 ろう付け(brazing)…硬ろうを用いる。 はんだ付け(soldering)…軟ろう(はんだ)を用いる。

ゆうろ

off(2000年、Otherwise) - 原画 陵辱人形II(2000年、逆回転野郎) - 原画 盛夏の杜(2001年、ガッツ) - モブキャラクター原画 夕闇の童詩(2001年、えん) - 原画 君が望む永遠(2001年、アージュ) - 一部シーンの原画、彩色 ネジレ(2002年、えん) - 原画 Wind -a

うしろ

『うしろ』は、レベルファイブより2008年に発表された心霊ホラーロールプレイングゲーム、およびそれを元にした小説・漫画作品である。ゲームの発売は未定。 2008年にレベルファイブ10周年記念作品3部作の第3弾として発表された。当初はPlayStation Portable用ソフトとして2009年の

ろう者

ろう者」と表すことが多い。手話を堂々と使い、聞こえない自分を肯定している聴覚障害者に、自分を「ろう者」と呼ぶ人が多い。 1990年代にアメリカのろう文化が日本に広く紹介される以前には、医学的な観点から見た「ろう」という分類が一般的であった為、中途失聴者であっても「自分はろう

うろちょろ

(副) 用もないのにせわしなく動き回るさま。 「目の前を~(と)歩きまわる」「~するな」