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浪華

(1)大阪市の古名。 上町(ウエマチ)台地北部一帯の地域をさした。 また, 一般に大阪のこと。 ((歌枕))「~気質」「津の国の~の葦の目もはるにしげき我恋人知るらめや/古今(恋二)」 (2)(「浪速」と書く)大阪市中央部にある区。 <i>~の葦(アシ)は伊勢(イセ)の浜荻(ハマオギ)</i> 物の名や風俗・習慣などが, 地方によって変わるたとえ。

難波

(1)大阪市の古名。 上町(ウエマチ)台地北部一帯の地域をさした。 また, 一般に大阪のこと。 ((歌枕))「~気質」「津の国の~の葦の目もはるにしげき我恋人知るらめや/古今(恋二)」 (2)(「浪速」と書く)大阪市中央部にある区。 <i>~の葦(アシ)は伊勢(イセ)の浜荻(ハマオギ)</i> 物の名や風俗・習慣などが, 地方によって変わるたとえ。

浪花

(1)大阪市の古名。 上町(ウエマチ)台地北部一帯の地域をさした。 また, 一般に大阪のこと。 ((歌枕))「~気質」「津の国の~の葦の目もはるにしげき我恋人知るらめや/古今(恋二)」 (2)(「浪速」と書く)大阪市中央部にある区。 <i>~の葦(アシ)は伊勢(イセ)の浜荻(ハマオギ)</i> 物の名や風俗・習慣などが, 地方によって変わるたとえ。

浪速

(1)大阪市の古名。 上町(ウエマチ)台地北部一帯の地域をさした。 また, 一般に大阪のこと。 ((歌枕))「~気質」「津の国の~の葦の目もはるにしげき我恋人知るらめや/古今(恋二)」 (2)(「浪速」と書く)大阪市中央部にある区。 <i>~の葦(アシ)は伊勢(イセ)の浜荻(ハマオギ)</i> 物の名や風俗・習慣などが, 地方によって変わるたとえ。

生業

〔「なり」は生産の意〕 (1)生計を立てていくための仕事。 すぎわい。 「代々医を~としている」 (2)農耕に従事すること。 また, 農作物。 「万調(ヨロズツキ)奉(マツ)るつかさと作りたるその~を/万葉 4122」

輪形

輪のかたち。 輪状。

後妻

(1)あとに迎えた妻。 古くは, 最初の妻に対して, あとからめとった妻。 のちには, 死別・離別した妻のあとにめとった妻。 ごさい。 ⇔ こなみ 「~こなみ, 一日一夜よろづのことをいひ語らひて/大和 141」 (2)嫉妬(シツト)。 特に, 前妻(コナミ)の後妻に対するねたみ。 [名義抄]

鶺鴒

セキレイの古名。 「時に~有り, 飛び来て其の首尾を揺(タタ)く/日本書紀(神代上訓)」

労り

(1)いたわること。 思いやりをもって扱うこと。 また, ねぎらうこと。 「~の言葉をかける」 (2)(「功」と書く)功労。 手柄。 骨折り。 「三族の課役を免して以て其の~を顕したまへ/日本書紀(持統訓)」 (3)(人や物に対して)心を用いること。 目をかけて世話をすること。 「これかれ御~にて皆なりぬ/宇津保(国譲下)」 (4)病気。 「老母の~とてたびたび暇を乞ひ候へども/謡曲・熊野」

功

(1)いたわること。 思いやりをもって扱うこと。 また, ねぎらうこと。 「~の言葉をかける」 (2)(「功」と書く)功労。 手柄。 骨折り。 「三族の課役を免して以て其の~を顕したまへ/日本書紀(持統訓)」 (3)(人や物に対して)心を用いること。 目をかけて世話をすること。 「これかれ御~にて皆なりぬ/宇津保(国譲下)」 (4)病気。 「老母の~とてたびたび暇を乞ひ候へども/謡曲・熊野」

触り

〔動詞「触る」の連用形から〕 (1)手や体でふれること。 また, ふれた感じ。 多く他の語と複合して用いられる。 「手~」「肌~」 (2)浄瑠璃用語。 (ア) 〔他の節(フシ)にさわっている意。 普通「サワリ」と書く〕 義太夫節以外の先行の曲節を義太夫節に取り入れた箇所。 (イ)曲中で最も聞きどころ, 聞かせどころとされている部分。 本来は口説きといわれる歌謡的部分をさす。 (3)〔(2)が転じて〕 (ア)話の中心となる部分。 聞かせどころ。 (イ)演劇・映画などの名場面。 見どころ。 「西部劇の~を集めて編集した映画」 (4)三味線の特殊な仕掛け。 一の糸を開放弦として弾くときに, 複雑なうなり音を出すようにしたもの。 また, その音。 琵琶(ビワ)の仕組みが取り入れられたもの。 <i>~三百(サンビヤク)</i> 触っただけで三百文の損になる意。 ちょっと関係したばかりに損をすることのたとえ。 「是ぞ世にいふ~なるべし/浮世草子・胸算用 1」

障り

〔動詞「障る」の連用形から〕 (1)都合の悪いこと。 さしつかえ。 (2)さまたげ。 じゃま。 支障。 障害。 「興奮させると治療の~になる」 (3)健康の害になること。 病気になること。 「烈しき暑さの御~も不被為有(アラセラレズ)/不如帰(蘆花)」 (4)月経。 生理。 月のさわり。 「~ある女は此座敷に出づべき事にあらず/浮世草子・一代女 4」

障り

〔「さ」は接頭語〕 さしさわり。 さまたげ。 「されどそは何の~にもあらず/浴泉記(喜美子)」

渡り

※一※ (名) 〔動詞「渡る」の連用形から〕 (1)川の渡し場。 また, 海峡などで, 対岸に渡るのに適した所。 「津の~」 (2)外国から渡来したこと。 また, その物。 「古~」 (3)離れた二点に掛け渡すもの。 渡り板など。 (4)二者を仲介すること。 下交渉をすること。 また, 話し合いのてづる。 → 渡りを付ける (5)あちこちと移り歩くこと。 また, その人。 「~職人」 (6)神・人・行列などが通り過ぎること。 「みこしの御~」 (7)(「径」と書く)物の端から端までの長さ。 また, 直径。 「社前に石車輪一隻を造れり。 ~一尺五六寸なり/伊沢蘭軒(鴎外)」 (8)連結する二つの単音を発音するとき, 一つの単音から次の単音へ移るための調音の態勢の動き。 また, それによって生じる音をもいう。 渡り音。 (9)ある種の鳥が越年地と繁殖地との間を定まった季節に往復すること。 環境条件(食物・日照時間・気温など)や体内要因(生殖腺の機能・ホルモンなど)の変化が原因と考えられる。 → 渡り鳥 (10)囲碁で, 二群の石が盤側(多くは第一線または第二線)で連絡しあうこと。 (11)移動すること。 引っ越すこと。 また, 来訪すること。 「御~めづらしくうれしく侍る/著聞 7」 ※二※ (接尾) 助数詞。 物事が一通りゆきわたる回数を数えるのに用いる。 「あたりを一~見まわす」 <i>~に船(を得る)</i> 望んでいるものが, ちょうど都合よく与えられる。 <i>~を付・ける</i> (1)人・組織などとつながりをつける。 (2)交渉して了解を得る。

辺り

(1)ある場所とその付近。 その一帯を漠然とさしていう。 あたり。 近所。 辺。 「六条~の御忍びありきの頃/源氏(夕顔)」 (2)人, あるいは人々のことを漠然とさしていう。 「かの~は, かくいともむもれたる身に引きこめて/源氏(橋姫)」 (3)ある人のところを婉曲にさしていう。 「この見給ふる~より, 情なくうたてあることをなむ/源氏(帚木)」

にたり

(副) 声を立てずにうす気味悪く笑うさま。 「~(と)笑う」

にたり

(連語) 〔完了の助動詞「ぬ」の連用形「に」に完了の助動詞「たり」の付いたもの〕 動作・作用が完了して, その結果が存続していることを表す。 …てしまっている。 …てしまった。 「いとど, 消え入るやうにして, 頼み少なくなり給ひ~たり/源氏(柏木)」「その子, 孫(ウマゴ)までは, はふれ~たれど, なほなまめかし/徒然 1」

谷川

谷間を流れる川。 渓流。

谷川

姓氏の一。

谷川

姓氏の一。