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Kamus

Detail Kata

おかったるい

[おかったるい]
(形)
〔近世江戸語〕
十分でない。 不足である。 てぬるい。
「三谷の毘沙門から百足(ムカデ)を後見にたのんでも, まだ~・い/洒落本・傾城買二筋道」

Kata Terkait

かったるい

(形) 〔「かいだるい(腕弛)」の転〕 (1)体が疲れてだるい。 ものうい。 「~・くて何もする気がない」 (2)もどかしい。 じれったい。 「~・い男だ」 → おかったるい ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)

手折る

〔「た」は「て」の母音交替形〕 (1)花や枝などを, 手で折り取る。 「紅葉を~・る」「草~・り柴取り敷きて/万葉 886」 (2)(比喩的に)若い女を自分のものにする。

倒る

⇒ たおれる

追っ掛ける

〔「おいかける」の転〕 追いかける。 「泥棒を~・ける」

越階

順序を飛び越えて位階が昇進すること。 えっかい。 越任(オツニン)。

薫る

(1)いいにおいがする。 香気をはなつ。 「バラの花が~・る」「風~・る五月」 (2)煙・霞・霧などがただよう。 「塩気のみ~・れる国に/万葉 162」 (3)顔などが, つややかに美しく見える。 「つらつき, まみの~・れる程などいへば更なり/源氏(薄雲)」

香る

(1)いいにおいがする。 香気をはなつ。 「バラの花が~・る」「風~・る五月」 (2)煙・霞・霧などがただよう。 「塩気のみ~・れる国に/万葉 162」 (3)顔などが, つややかに美しく見える。 「つらつき, まみの~・れる程などいへば更なり/源氏(薄雲)」

馨る

(1)いいにおいがする。 香気をはなつ。 「バラの花が~・る」「風~・る五月」 (2)煙・霞・霧などがただよう。 「塩気のみ~・れる国に/万葉 162」 (3)顔などが, つややかに美しく見える。 「つらつき, まみの~・れる程などいへば更なり/源氏(薄雲)」

癩

〔「かたい」の促音添加〕 (1)癩(ライ)病。 (2)こじき。 <i>~の瘡(カサ)うらみ</i> 〔癩(ライ)病患者が梅毒患者をうらやむ意〕 自分よりわずかでもよい境遇の者をうらやむこと。

乞丐

〔「かたい」の促音添加〕 (1)癩(ライ)病。 (2)こじき。 <i>~の瘡(カサ)うらみ</i> 〔癩(ライ)病患者が梅毒患者をうらやむ意〕 自分よりわずかでもよい境遇の者をうらやむこと。

屋下

⇒ おくか(屋下)

大高

姓氏の一。

大方

※一※ (名) (1)大部分。 大半。 「~の人は賛成している」 (2)世間一般。 「~の御批正を請う」「~の予想どおり」 ※二※ (副) (1)ほとんど全部。 だいたい。 あらかた。 「骨組みは~できた」 (2)恐らく。 多分。 「~そんなことだろうと思っていた」「~着いたころだ」 (3)(打ち消しの語を伴って)全然。 少しも。 「~廻らざりければ, とかく直しけれども/徒然 51」 ※三※ (形動ナリ) 世間一般によくあるさま。 普通。 「ただ, ~にて, 宮にまゐらせ給ふ/源氏(賢木)」

大高

「大高檀紙」の略。

大鷹

(1)タカ目タカ科の猛鳥。 全長55センチメートル内外。 背面は灰黒色, 腹面は白地に細い黒色の横帯がある。 低山帯の森林にすみ, ウサギ・キジなどを捕食。 古くから鷹狩りに用いられた。 ユーラシア・北アメリカと日本各地に分布。 (2)「大鷹狩り」の略。

大鷹

「大高檀紙」の略。

語る

(1)順序だてて話してきかせる。 言葉で表し言う。 「事件のあらましを~・る」「今夜は大いに~・ろう」 (2)特定の物語などを話す。 また, 節(フシ)をつけて話す。 「義太夫を~・る」「光る源氏のあるやうなど, ところどころ~・るを聞くに/更級」 (3)ある事柄をよく説明する。 おのずから示す。 「真相を如実に~・っている」 (4)親しく付き合う。 懇意にする。 「日比(ヒゴロ)~・るはここらと思ひ男づくで貸したぞよ/浄瑠璃・曾根崎心中」 ‖可能‖ かたれる 語るに落・ちる 〔「問うに落ちず語るに落ちる」の略〕 何気なく話しているうちに, うっかり本当のことを言ってしまう。 語るに足・る 話すだけの価値がある。 話すかいがある。 「ともに天下を~・る人物」

騙る

〔「語る」と同源〕 (1)だまして人の金品を取る。 「金を~・る」 (2)身分・地位・名前などを偽る。 詐称する。 「人の名を~・る」「実印を~・る」 ‖可能‖ かたれる

高雄

台湾の南西岸にある港湾都市。 アルミニウム・セメントなどの工業が発達。 カオシオン。 高雄(竜虎塔) 高雄(清澄湖得月楼) 高雄(六合二路夜店街)