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Kata Terkait

大軍

大規模な戦争。 大合戦。

草魚

カサゴ目の海魚。 全長50センチメートルに達する。 体形は細長くて側扁する。 頭はやや大きく, 背びれ・尻びれは尾びれに連なり, 胸びれは幅が広く, 腹びれは吸盤状。 体色は淡灰色で, 暗青色斑が散在する。 皮膚はぶよぶよして, 食用にしない。 本州以北の沿岸の海底に分布。 カンテンウオ。 〔ソウギョは別の魚〕

奥様

(1)他人の妻を敬っていう語。 もと, 公家(クゲ)・大名などの正妻をいったが, のち一般の武家・商家でもいうようになり, 現在は, 広く一般に用いられる。 「~はお元気ですか」 (2)召し使いなどが, 女主人を敬っていう語。 「~からの下され物」

青草

(1)青々とした草。 (2)飼い葉のうち, 生のもの。

通事

通訳。 「~福利来ず/日本書紀(推古訓)」

筬

織機の付属用具の一。 竹の薄片を櫛の歯のように並べ, 枠をつけたもの。 織物の幅とたて糸を整え, 杼(ヒ)で打ち込まれたよこ糸を押さえて織り目の密度を決める道具。 金属製のものもある。

真麻

〔「さ」は接頭語〕 アサの別名。 麻(オ)。 「麻衣に青衿着けひた~を裳(モ)には織り着て/万葉 1807」

棹

※一※ (名) (1)枝葉を取り去って作った竹の細長い棒。 「物干し~」「旗~」 (2)舟をこぐ道具。 岸辺や水底につっぱって舟を進ませるための長い棒。 《棹》「~を差す」 (3)釣り竿。 「~を磨く」「のべ~」 (4)三味線の胴から上の, 糸を張る長い柄。 また, 三味線。 《棹》 → 三味線 (5)雁(ガン)が一列になって飛ぶさま。 (6)陰茎を俗にいう語。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)竿に付けた旗を数えるのに用いる。 「大漁旗二~」 (2)箪笥(タンス)・長持などを数えるのに用いる。 「箪笥二~」 (3)羊羹(ヨウカン)やそれに類した細長い菓子などを数えるのに用いる。 「羊羹二~」 (4)竿に干した洗濯物などを数えるのに用いる。 「洗濯物三~」 (5)江戸時代, 金座で竿金(サオガネ)を数えるのに用いる。 <i>~の先に鈴(スズ)</i> 口数が多く騒がしいことのたとえ。

竿

※一※ (名) (1)枝葉を取り去って作った竹の細長い棒。 「物干し~」「旗~」 (2)舟をこぐ道具。 岸辺や水底につっぱって舟を進ませるための長い棒。 《棹》「~を差す」 (3)釣り竿。 「~を磨く」「のべ~」 (4)三味線の胴から上の, 糸を張る長い柄。 また, 三味線。 《棹》 → 三味線 (5)雁(ガン)が一列になって飛ぶさま。 (6)陰茎を俗にいう語。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)竿に付けた旗を数えるのに用いる。 「大漁旗二~」 (2)箪笥(タンス)・長持などを数えるのに用いる。 「箪笥二~」 (3)羊羹(ヨウカン)やそれに類した細長い菓子などを数えるのに用いる。 「羊羹二~」 (4)竿に干した洗濯物などを数えるのに用いる。 「洗濯物三~」 (5)江戸時代, 金座で竿金(サオガネ)を数えるのに用いる。 <i>~の先に鈴(スズ)</i> 口数が多く騒がしいことのたとえ。

長

多くの人の上に立って, まとめ治める人。 頭(カシラ)。 ちょう。 「人の~たる資格はない」「村~」

訳語

通訳。 「~福利来ず/日本書紀(推古訓)」

久遠

〔仏〕 時間が無限であること。 遠い昔, または遠い未来。 永遠。

醋酸

刺激臭と酸味とをもつ無色の液体。 化学式 CH3COOH 酢の中に約3パーセント含まれ, その酸味の主成分をなす。 酒類の酢酸発酵によって生じるほか, 工業的にはエチレンからアセトアルデヒドを経て大量につくられる。 生体の代謝の重要物質。 染色や食品調味料として使われるほか, 医薬品や, 酢酸ビニル・酢酸セルロースなど化学工業における用途が広い。

酢酸

刺激臭と酸味とをもつ無色の液体。 化学式 CH3COOH 酢の中に約3パーセント含まれ, その酸味の主成分をなす。 酒類の酢酸発酵によって生じるほか, 工業的にはエチレンからアセトアルデヒドを経て大量につくられる。 生体の代謝の重要物質。 染色や食品調味料として使われるほか, 医薬品や, 酢酸ビニル・酢酸セルロースなど化学工業における用途が広い。

散策

特別な目的もなくぶらぶら歩くこと。 散歩。 「公園を~する」

三作

三人の名匠の作。 (1)刀工の, 粟田口の藤四郎吉光, 鎌倉の五郎正宗, 越中の郷義弘の鍛えた刀。 (2)鐔(ツバ)工の, 明珍信家・埋忠明寿・青木金家が作った鐔。 (3)金工の, 後藤一乗・河野春明・田中清寿の彫った彫刻。

三朔

「三朔日(サンツイタチ)」に同じ。

叔母さん

「おば(伯母・叔母)」を敬って, また親しんでいう語。 ⇔ おじさん

叔父さん

「おじ(伯父・叔父)」を敬って, また親しんでいう語。 ⇔ おばさん

伯母さん

「おば(伯母・叔母)」を敬って, また親しんでいう語。 ⇔ おじさん