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Kata Terkait

而るを

それなのに。 それにもかかわらず。 「是を三代将軍と号す。 ~頼家の卿は実朝の為に討たれ/太平記 1」

然るを

それなのに。 それにもかかわらず。 「是を三代将軍と号す。 ~頼家の卿は実朝の為に討たれ/太平記 1」

ところを

(接助) 〔形式名詞「ところ」に格助詞「を」の付いたものから〕 活用語の終止形に接続する。 予期に反する事態が次に起こることを予測させながら, 文を接続するのに用いる。 …のに。 「いつもの年なら, もうとっくに夏服を着る~, 肌寒い日が続くので, なかなか合い服がやめられない」

申す

⇒ まおす(動サ四)

然るを

先行の事柄に対し後続の事柄が, 反対・対立の関係にあることを表す語。 ところが。 「をとこ女…異心なかりけり。 ~いかなる事かありけむ/伊勢21」

大歳

〔「おおどし」とも〕 (1)おおみそか。 おおつごもり。 ﹝季﹞冬。 《ふさはしき~といふ言葉あり/虚子》 (2)「たいさい(大歳){(1)}」に同じ。

大年

〔「おおどし」とも〕 (1)おおみそか。 おおつごもり。 ﹝季﹞冬。 《ふさはしき~といふ言葉あり/虚子》 (2)「たいさい(大歳){(1)}」に同じ。

一昨年

〔「おとどし」とも〕 去年の前の年。 前前年。 いっさくねん。 → おと(遠)

風通し

(1)風が吹き通ること。 また, その具合。 かざとおし。 「~のいい部屋」 (2)比喩的に組織内などで, 情報・意思の通じ具合。 「社内の~をよくする」

風通し

「かぜとおし(風通)」に同じ。

通し

〔動詞「通す」の連用形から〕 (1)一連のものが始めから終わりまで続いていること。 また, あるまとまりで続いていること。 「忠臣蔵を~で見る」「宝くじを~で買う」 (2)始めから終わりまで。 「お客様が~十人位ゐござりまして/細君(逍遥)」 (3)「お通し」に同じ。 (4)「通し馬」「通し駕籠」の略。 「殊にそちは~ぢやげな/浄瑠璃・丹波与作」 (5)「通し狂言」の略。 「~で興行する」 (6)(多く「どおし」の形で)動詞の連用形の下に付いて, その動作をずっと続けてする意を表す。 「一晩中, 泣き~だった」「歩き~の一日」「言い訳のし~だった」

遠し

⇒ とおい

天爾遠波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

弖爾乎波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

撓

たわみしなうさま。 たわわ。 「白橿(シラカシ)の枝も~に雪の降れれば/万葉2315」

大門

(1)大きな門。 (2)大きな海峡。 「ともしびの明石~に入らむ日や/万葉254」

一昨昨年

「さきおととし」に同じ。 「~の二月の十日ごろに/竹取」

十日夜

⇒ とおかんや

風音

風の吹く音。 かぜおと。

風音

風の音。 かざおと。