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Detail Kata

かごしま4

当初は大山が全曜日に出演していたが、増永の出演開始後はシフト勤務に変更されている。 大山有布佳(気象予報士) - 気象キャスター、『MBCニューズナウ』を兼務している。 増永吉亨 - 気象キャスター、2016年5月12日から(元・福岡放送気象キャスター) ※この他に随時メールやFAXで送られたお便りを紹介していた。

Kata Terkait

まごまご

(副) どうしてよいかわからず, うろたえるさま。 まごつくさま。 「出口がわからず, ~する」

胡麻

(1)ゴマ科の一年草。 東アフリカの原産とされ, 日本でも古くから栽培される。 高さ約80センチメートル, 全体に軟毛が密生する。 茎は四角柱状で直立し, 葉は長楕円形。 夏, 葉腋(ヨウエキ)に筒状の白い花をつける。 蒴果(サクカ)は円柱状で, 多数の小種子を含む。 種子の色は品種により白・黒・淡黄色などがあり, ごま塩・ごまあえなどとして食用とし, またごま油を搾る。 ウゴマ。 ﹝季﹞秋。 〔「胡麻の花」は ﹝季﹞夏〕 (2)黒い小さな点や粒。 (3)「胡麻点(ゴマテン)」の略。 <i>~を擂(ス)・る</i> 人の気に入られるように振る舞って, 自分の利益をはかる。 おべっかを使う。 「上役に~・る」

馬子

馬に人や荷をのせて運搬することを職業とする人。 うまかた。 <i>~にも衣装(イシヨウ)</i> 卑しい身分の者でも, ちゃんとした衣装を身につければ立派に見える。 <i>~に縕袍(ワンボウ)</i> 馬子にはどてらが似合う。 分相応であることのたとえ。

護摩

〔梵 homa〕 密教で, 不動明王・愛染明王などを本尊とし, その前に作った護摩壇で護摩木を焚いて仏に祈る行法。 木は人の悩みや災難を, 火は智慧や真理を表す。 息災・増益・降伏(ゴウブク)などを祈願する。 <i>~を焚(タ)・く</i> 護摩木をたいて護摩の行法を行う。

孫

〔「うまご」の転〕 (1)子の子。 「~娘」 (2)間を一つおいた関係。 「~弟子」「~引き」 <i>~は子よりもかわいい</i> 祖父母にとって孫は我が子よりもかわいい。

四角号碼

〔「号碼」は番号の意〕 中国の王雲五の考案した漢字検索法で, 字の四隅の形によって〇から九までの番号を定め, 漢字を左上・右上・左下・右下の順の四桁の数で表し, その順に配列するもの。

細細

(1)いかにも細かいさま。 細かくて煩雑なさま。 「ボタン・糸など~(と)した品を並べた店」「~した用件を片付ける」 (2)細かいところまで行き届くさま。 また, くわしくてわずらわしいさま。 「~(と)注意を与える」 (3)繊細なさま。 こまやかに。 「髪, 色に, ~とうるはしう/枕草子200」

卵

(1)鳥・魚・虫などの雌性の生殖細胞で, 大きくなってひなや幼生となるもの。 → らん(卵) (2)鶏卵。 「~料理」 (3)将来, ある地位や職業につくために, 修業中の人。 《卵》「医者の~」 (4)本格的になる前の未発達のもの。 《卵》「台風の~」 <i>~に目鼻</i> 卵に目と鼻がついているような, 色白のかわいい顔。 <i>~の四角と女郎(ジヨロウ)の誠</i> ありえない物事のたとえ。 <i>~を見て時夜(ジヤ)を求む</i> 〔「荘子(斉物論)」による。 「まだ孵化(フカ)もしない鶏卵を見て, 時を告げるのを待ち望む」の意〕 物事の順序を考えず, 早く結果を求めること。 <i>~を渡(ワタ)る</i> 〔割れやすい卵の上を歩くところから〕 危険なことのたとえ。

漫語

「漫言(マンゲン)」に同じ。

業魔

〔仏〕 正しい生き方を妨げる悪業を悪魔にたとえた言葉。

玉子

(1)鳥・魚・虫などの雌性の生殖細胞で, 大きくなってひなや幼生となるもの。 → らん(卵) (2)鶏卵。 「~料理」 (3)将来, ある地位や職業につくために, 修業中の人。 《卵》「医者の~」 (4)本格的になる前の未発達のもの。 《卵》「台風の~」 <i>~に目鼻</i> 卵に目と鼻がついているような, 色白のかわいい顔。 <i>~の四角と女郎(ジヨロウ)の誠</i> ありえない物事のたとえ。 <i>~を見て時夜(ジヤ)を求む</i> 〔「荘子(斉物論)」による。 「まだ孵化(フカ)もしない鶏卵を見て, 時を告げるのを待ち望む」の意〕 物事の順序を考えず, 早く結果を求めること。 <i>~を渡(ワタ)る</i> 〔割れやすい卵の上を歩くところから〕 危険なことのたとえ。

胡麻

ごま。 「~は油に絞りて/宇津保(藤原君)」

末期

一生の終わりの時。 「~の眼」

紛う

⇒ まがう(紛)

降魔

〔仏〕 心の中に生じる煩悩魔や外から襲ってくる天魔などの悪魔を, 仏法の力によって打ち倒すこと。 悪魔を降伏(ゴウブク)すること。 がま。

格間

格天井(ゴウテンジヨウ)の格縁(ゴウブチ)で囲まれた方形の一区画。

鱓

カタクチイワシを素干しにしたもの。 正月など祝儀に用いる。 田作り。 ﹝季﹞新年。 <i>~の魚(トト)交じり</i> 能力のない者がすぐれた人々の中に立ち交じっていること。 雑魚(ザコ)のととまじり。 <i>~の歯軋(ハギシ)り</i> くやしがっても, 力がないために, どうすることもできないたとえ。

真砂

〔「真」は美称〕 砂や小さい石。 いさご。 まなご。 「浜の~」

孫子

(1)孫と子。 (2)子孫。 「~の代まで伝える」