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Kamus

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がんばれ!Victory

(2015年1月4日 - 、TOKYO MX) れなのみ 古坂大魔王のアイドル倶楽部(2014年10月17日 - 2015年9月25日、ニッポン放送、毎月第3週金曜日) FM OSAKA E∞Tracks Selection 〜がんばれ!Victoryのがんばレイディオ〜(2016年1月12日 - 2015年9月25日、FM

Kata Terkait

馬楝

木版刷りで, 版木にのせた紙を上からこする道具。 和紙で作った皿形のものの中に芯(シン)を入れ竹皮で包んだもの。

馬連

木版刷りで, 版木にのせた紙を上からこする道具。 和紙で作った皿形のものの中に芯(シン)を入れ竹皮で包んだもの。

がばがば

※一※ (副) (1)水などが断続的に激しく動くさま。 「水の中を~と歩く」 (2)かたい布などが風に吹かれたりして出す音を表す語。 「ぬれた横断幕が風に吹かれて~鳴る」 (3)どんどん金などがはいってくるさま。 「金が~もうかる」 ※二※ (形動) 衣服や靴が大き過ぎて体に合わないさま。 「~の帽子」「コートが~だ」

連火

「列火(レツカ)」に同じ。

煉瓦

〔「煉瓦石(セキ)」の転〕 粘土に砂・石灰などを加え, 型に入れて窯(カマ)で焼き固めたもの。 普通, 直方体に形づくり, 土木建築材料として壁・道路・窯などに用いる。 ふつう赤煉瓦をさす。

連判

〔「れんぱん」とも〕 二人以上の人が署名して判を押すこと。 「団結を誓って~する」

連番

(宝くじや指定席などの)続き番号。

晴(れ)晴(れ)

(1)心にわだかまりがなく, さっぱりして明るいさま。 「~(と)した顔色」「どうも気分が~しない」「心も~と旅に出る」 (2)空が曇りなく晴れ渡っているさま。 「天気ガ~トナッタ/日葡」

岩盤

地中の岩体。 軟弱な堆積物の下にあって基盤となっている岩体。 → 地盤

嗄れ嗄れ

声がしわがれるさま。 「~なる虫のね/源氏(賢木)」

涸れ涸れ

水や水分がなくなって乾くさま。 「渓流は水源の姿になつて, 水も~に細くなり/日本北アルプス縦断記(烏水)」

枯れ枯れ

草木などが生気を失うさま。 「~なる前栽の心ばへも/源氏(朝顔)」

離れ離れ

(男女の)交際が途絶えがちなさま。 「~にとだえ置かむ折こそは/源氏(夕顔)」

木煉瓦

⇒ もくれんが(木煉瓦)

然れば

〔動詞「然(サ)り」の已然形に「は」の付いたもの〕 ※一※ (接続) (1)上に述べたことを受け, その帰結として下に述べる事柄が起こることを表す。 そうであるから。 だから。 「やがて極楽へ参りけり。 ~心にだにもふかく念じつれば, 仏も見え給ふなりけり/宇治拾遺 1」 (2)話題を転ずる時に用いる。 さて。 「才覚又ならぶ人なし。 ~, その里に戦ひおこつて/仮名草子・伊曾保物語」 (3)意外であるという意をこめて用いる。 いったい。 そもそも。 「鎌倉へだにも入れられぬこそほいなけれ。 ~こは何事ぞ/平家 11」 ※二※ (感) 応答に用いる語。 さよう。 「『権三殿は御存じないか』『~存じたとも申されず, 存ぜぬとも申されぬ』/浄瑠璃・鑓の権三(上)」 <i>~こそ</i> やっぱり。 案の定。 思ったとおり。 「~, 異物(コトモノ)の皮なりけり/竹取」 <i>~と言って</i> とは言っても。 さればとて。 「確実な方法ではないが, ~他にうまい方法もない」 <i>~よ</i> 思ったとおりだ。 案の定だ。 さればこそ。 「~と云ひて/伊勢22」

馬鈴

「馬鐸(バタク)」に同じ。

すれば

(接続) 〔サ変動詞「す」に接続助詞「ば」が付いたもの〕 それでは。 そうすると。 「~両眼の事では御ざらぬか/狂言・仏師(虎寛本)」「二階をとめられるはまのあたり, ~逢はれぬ上に業恥をかかうより/洒落本・甲駅夜の錦」

なれば

(接続) 〔断定の助動詞「なり」の已然形に接続助詞「ば」の付いたもの〕 (1)であるから。 故に。 「此の暁, 藤太が姫君を奪(ト)りに来る, と云うた。 ~そちを疑はねばならぬ/歌舞伎・一心二河白道」 (2)問いの句をうけて, 答え・解説などを導く語。 「昭儀は何程の位ぞ。 ~大納言ほどの位ぞ/蒙求抄 4」

馬齢

(1)馬の年齢。 日本では数えどしを用いる。 (2)自分の年齢を卑下していう語。 犬馬の年。 「~を加える」「私は~ここに二十五/黒潮(蘆花)」 <i>~を重(カサ)・ねる</i> たいしたこともせず, ただ年だけとる。 むだに年をとる。 馬齢を加える。 「いたずらに~・ねる」