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きらめき☆プロジェクト

『きらめき☆プロジェクト』は、スタジオ・ファンタジアに制作され、バンダイビジュアルから2005年に発売された日本のOVA作品。全5巻。 地中海にある小国を舞台に、3DCGで描かれた ドールのような 美少女型巨大ロボットと、1960年代的なレトロ調のロボット の戦いが描かれる。美少女やロボットといっ

Kata Terkait

プロジェクト

〖project〗 研究や開発の計画。 企画。 「商品開発~」

めきめき

(副) (1)進歩・発展などが目だってはやいさま。 「~(と)上達する」 (2)木・骨などが割れたりきしんだりする音を表す語。 「大楠は, こらへかねて~と裂けつ/自然と人生(蘆花)」

きらきら

(副) (1)(光を反射して)美しく光るさま。 きらめくさま。 「朝露が~(と)光る」「目を~(と)輝かせる」「~する砂」 (2)笑い声を表す語。 けらけら。 きゃあきゃあ。 「~と殊更び笑ひ入りつつ/狭衣 1」

木目

(1)もくめ。 木理。 《木目》「~の通った木材」 (2)皮膚や物の表面の細かいあや。 「~の細かな肌」 (3)物事をする際の心くばり。 「~の細かい配慮」 <i>~が細か・い</i> (1)皮膚や物の表面がなめらかである。 (2)気配りが行き届いて丁寧であるさま。 「~・い行政」

肌理

(1)もくめ。 木理。 《木目》「~の通った木材」 (2)皮膚や物の表面の細かいあや。 「~の細かな肌」 (3)物事をする際の心くばり。 「~の細かい配慮」 <i>~が細か・い</i> (1)皮膚や物の表面がなめらかである。 (2)気配りが行き届いて丁寧であるさま。 「~・い行政」

決め

きまり。 さだめ。 規定や約束。 「グループの~に従う」

極め

きまり。 さだめ。 規定や約束。 「グループの~に従う」

明らめる

(1)物事の事情・理由をあきらかにする。 「創造の神秘を~・めて見なさい/肖像画(四迷)」 (2)心をあかるくする。 心を晴らす。 「陸奥(ミチノク)の小田なる山に金(クガネ)ありと申(モウ)したまへれ御心を~・め給ひ/万葉 4094」

諦める

望んでいたことの実現が不可能であることを認めて, 望みを捨てる。 断念する。 思い切る。 「登頂を~・める」

雲母

〔きらきら光るので〕 雲母(ウンモ)。 うんぼ。 きら。 「~色」

棋羅

碁石を並べたようにずらりと連なり並ぶこと。 棋列(キレツ)。

吉良

愛知県南部, 幡豆(ハズ)郡の町。 江戸時代, 吉良義央(ヨシナカ)の領地。 かつて製塩が盛ん。 吉良温泉がある。

浮垢

〔「ぎら」とも〕 水や湯などに油などが浮いてきらきらと光って見えるもの。

綺羅

〔「綺」は綾織りの軽い絹, 「羅」は透けるような薄い絹〕 (1)美しい衣服。 また, 美しい衣服で着飾った人。 羅綺。 「~をまとう」「~, 星のごとく居並ぶ」 → 綺羅星 (2)華やかな美しさ。 ぜいたくで派手なこと。 「~を尽くす」「~を競う」 (3)盛んな権勢。 栄華。 「世のおぼえ, 時の~めでたかりき/平家 1」 <i>~を飾(カザ)・る</i> (1)衣服を美しく着飾る。 「~・って夜会に出かける」 (2)みえを張る。 体裁をつくる。 「侍の~・り厳(イカメ)しく横たへし大小/浄瑠璃・妹背山」 <i>~を磨(ミガ)・く</i> 服飾や調度に美をこらす。 「播磨米(ハリマヨネ)は木賊(トクサ)か, むくの葉か, 人の~・くは/平家 1」

雲母

「きらら(雲母)」に同じ。

めらめら

(副) 炎が物をなめるようにして燃え広がるさま。 「~(と)燃える」

白雪姫

〔原題 (ドイツ) Schneewittchen〕 グリム童話の一。 また, その主人公。 雪のように色白で美しい姫は, 彼女をねたんで殺そうとする継母から七人の小人によって守られるが, 毒リンゴで殺される。 そこに王子が来て姫をよみがえらせ, 妃(キサキ)にする。

極める

(1)規則・方針などを作りあげる。 定める。 「ルールを~・める」「運動方針を~・める」 (2)自分の意志や態度をはっきりさせる。 決心する。 「行くことに~・める」 (3)選んで定める。 「日程を~・める」「委員を選挙で~・める」 (4)判断や態度をしっかり保って変えない。 きめこむ。 「酒は日本酒と~・めている」 (5)結果・結論を出して, 変わらない状態にする。 「優勝を~・めた一番」 (6)歌舞伎などで, 演技を一瞬とめて形を整える。 (7)動作・服装などを改めて, 整える。 また, かっこうよく整える。 「白のスーツで~・める」「短いお太刀を~・めた手やひ/滑稽本・膝栗毛 5」 (8)技を有効に働かせる。 「上手投げを~・める」 (9)相撲で, 相手の両腕の関節をはさみつけてその働きを封じる。 (10)責める。 なじる。 「有国・惟仲をば左右の御まなこと仰せられけるを~・められ奉りぬるにや/栄花(様々の悦)」 (11)飲食する。 「手酌で~・めて取々に, やつつ返しつ飲み廻し/歌舞伎・名歌徳」 決めてかか・る 思い込んで疑わないでいる。 「当選するものと頭から~・っていた」

目引き

(1)色揚げの際に, 模様の部分を防染して引き染めにすること。 (2)手綴じ製本で, 丁合いの終わった中身の背に, 糸綴じ用の小穴をつくるため鋸目(ノコギリメ)を入れること。