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Kata Terkait

冷肉

牛・鶏などの肉を蒸し焼きにして, そのままつめたく冷やした料理。 コールド-ミート。

霊肉

霊魂と肉体。

それなのに

(接続) そうであるのに。 それだのに。 なのに。 「一所懸命働いている。 ~生活は楽にならない」

楡

ニレ科ニレ属の植物の総称。 北半球の温帯に約二〇種がある。 ハルニレ・アキニレ・オヒョウの三種が日本に自生。 街路樹・公園樹とし, 材は器具・家具あるいは薪炭材とする。

のに

〔接続助詞「に」の前に準体助詞「の」が挿入されてできたもの。 近世以降の語〕 活用語の連体形に接続する。 形容動詞型活用の場合, 終止形に接続することもある。 ※一※ (接助) (1)既定の逆接条件を表す。 意味内容の対立する二つの事柄を, 意外・不服の気持ちをこめてつなぐ。 「昔は静かだった~, 今は自動車の洪水だ」「一生懸命勉強した~, だれもほめてくれない」「もうすっかり丈夫な(だ)~, 旅行を許してくれない」また, 「というのに」「いいのに」の形で慣用的に用いられることもある。 「正月だという~, 晴れ着も作れない」「よせばいい~, 無理するからよ」 (2)逆接的な意味がほとんどなく, ただ二つの事柄をつらねて言い表す場合に用いられることもある。 「併しお前は上品だ~肌目が細かいから, 汗なんぞをおかきではないね/人情本・英対暖語」 ※二※ (終助) 〔※一※における, 前件に対する後件が省略されたもの〕 (1)意外な結果に対する, 恨み・不服の気持ちを表す。 「欲しいと言えば, 買ってあげた~」「ああ, せっかく学校が休みな~なあ」 (2)相手の非を責め, なじる気持ちを表す。 「知りませんって言えばいい~」「以前からのお知り合いでいらっしゃった~ねえ」

のに

(連語) 〔準体助詞「の」に格助詞「に」が付いたもの〕 (1)…のものとして。 「衣装などもこういう折~ふさわしいものではなかった」 (2)…である場合に。 …している際に。 「この暑い~, よく上着など着ていられるものだ」「この雪の降る~, ずっと歩いて来たんですって」

切れ物

(1)物を切るのに用いる道具。 刃物。 (2)よく切れる刃物。 「自らの刀の~なる由を言ひしを聞きて/折たく柴の記」 (3)品切れの物。 また, めったにない物。

切れ者

頭の働きが素早く, すぐれた手腕をもつ者。 やり手。 敏腕家。 「財界随一の~と評判の男」

荷崩れ

運搬中の積み荷が釣り合いを失って崩れること。 「貨物が~する」

煮崩れ

魚や野菜が煮えすぎて形が崩れること。 「芋が~する」

奴国

弥生中・後期, 福岡県博多地方にあった小国。 「後漢書(東夷伝)」倭(ワ)の条に, 紀元57年に倭の奴国が朝貢し光武帝から印綬を授けられたことがみえ, 福岡県志賀島で発見された「漢委奴国王」の金印がこれにあたると推定されている。 また「三国志(魏書・東夷伝)」倭の条に, 邪馬台国支配下の一国として奴国がみえる。 「日本書紀(仲哀)」の儺県(ナノアガタ)(福岡市博多区)に相当するものと思われる。 なこく。 わのなのくに。

糊入れ

(1)糊を入れておく器(ウツワ)。 (2)「糊入れ紙(ガミ)」の略。 (3)(「香入れ」とも書く)香合(コウゴウ)の小形のもの。 もともとは{(1)}に用いられていたものを香合に見立てたもの。

曲領

(1)奈良時代, 裲襠(ウチカケ)着用時に, 袍(ホウ)の上から着けた肩当てのようなもの。 (2)曲がった襟。 円い襟。 また, その襟の服。

冷気

つめたい空気。

励起

分子・原子・原子核などの量子力学的な系が外部からエネルギーを得て, 初めより高いエネルギーをもつ定常状態(励起状態)に移ること。

癘気

熱病などを起こす悪気。 瘴癘(シヨウレイ)の気。

霊鬼

死者の霊。 また, 霊魂が形を変えた鬼。 「其魂魄の~と成りたるにてぞ有らん/太平記 23」

霊気

霊妙な気。 あらたかな感じのする雰囲気。 神秘的な気配。 「深山の~を感ずる」

例規

(1)先例となる規則。 (2)慣例と規則。

霊亀

霊妙で祥瑞のある亀。