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Kamus

Detail Kata

くいくい

[くいくい]
(副)
(1)軽く二, 三度引くさま。
(2)愚痴を並べたてるさま。 くよくよ。
「浪人の身でなくばと, ~いうて恨み言/浄瑠璃・寿の門松」
(3)急に腹が立つさま。 むかむか。
「~と小腹が立て悲しきぞ/四河入海20」

Kata Terkait

杙

(1)地中に打ち込んで, 目印や支柱にする棒。 《杭・杙》「~を打つ」「出る~は打たれる」 (2)〔「くいぜ(株)」の略〕 切り株。 「つないだる馬に乗て~をめぐる事限りなし/平家 5」 <i>~を守・る</i> 〔木の切り株にぶつかって死んだウサギを手に入れた農夫が, 以後仕事をやめてまたウサギを得ようと切り株の番に明け暮れしたという「韓非子(五蠹)」の故事から〕 いつまでも一つのことに固守して, 新しい事態に対処しないことのたとえ。 くいぜを守る。

幾

主に名詞に付く。 時には形容詞に付くこともある。 (1)数量が不定であることを表す。 どれほどかの。 「~人いるか不明」「~山河」「~年月」 (2)数量の多いことを示す語句を作る。 「~万となく押し寄せる」「~久しく」 〔この語の下に接尾語が付いて, 名詞または副詞を作ることもある。 「~ら」「~らか」〕

株

(1)地中に打ち込んで, 目印や支柱にする棒。 《杭・杙》「~を打つ」「出る~は打たれる」 (2)〔「くいぜ(株)」の略〕 切り株。 「つないだる馬に乗て~をめぐる事限りなし/平家 5」 <i>~を守・る</i> 〔木の切り株にぶつかって死んだウサギを手に入れた農夫が, 以後仕事をやめてまたウサギを得ようと切り株の番に明け暮れしたという「韓非子(五蠹)」の故事から〕 いつまでも一つのことに固守して, 新しい事態に対処しないことのたとえ。 くいぜを守る。

句意

句・俳句などの意味。

食い

(1)食うこと。 「飼い葉の~が細る」「~放題」 (2)魚が餌(エサ)に食いつくこと。 「~が止まる」「~がいい」

杭

(1)地中に打ち込んで, 目印や支柱にする棒。 《杭・杙》「~を打つ」「出る~は打たれる」 (2)〔「くいぜ(株)」の略〕 切り株。 「つないだる馬に乗て~をめぐる事限りなし/平家 5」 <i>~を守・る</i> 〔木の切り株にぶつかって死んだウサギを手に入れた農夫が, 以後仕事をやめてまたウサギを得ようと切り株の番に明け暮れしたという「韓非子(五蠹)」の故事から〕 いつまでも一つのことに固守して, 新しい事態に対処しないことのたとえ。 くいぜを守る。

畏懼

はばかりおそれること。 恐懼(キヨウク)。 「其(ソノ)大小を~すること勿れ/月世界旅行(勤)」

悔い

悔いること。 心のこり。 「~を千載に残す」「~はない」 <i>~の八千度(ヤチタビ)</i> 繰り返し後悔すること。 「さきだたぬ~悲しきは流るる水のかへりこぬ也/古今(哀傷)」

逝く

「ゆく(行・往)(逝)」に同じ。 ‖可能‖ いける

生く

※一※ (動カ四) 「いきる(生)」に同じ。 「思ふことならでは世中に~・きて何かせむ/竹取」「我が命を~・かむと思ふ故か/今昔25」 → 生きる ※二※ (動カ上二) ⇒ いきる(生) ※三※ (動カ下二) ⇒ いける(生)

往く

「ゆく(行・往)(逝)」に同じ。 ‖可能‖ いける

行く

「ゆく(行・往)(逝)」に同じ。 ‖可能‖ いける

生

名詞に付いて, いきいきとしている, 久しく栄える, の意を表す。 「~玉」「~柳/琴歌譜」「~大刀/古事記(上)」

薫育

徳をもって人によい影響を与え, 教え導くこと。 薫陶化育。 しつけ。 「生徒を~する」

幾何

(1)数量・程度が不明であることを表す。 どのくらい。 どれほど。 「平家の御恩はそも~なり/滝口入道(樗牛)」 (2)(「いくばくか」の形で)わずか。 すこし。 「~かの金を渡す」 (3)(下に打ち消しの語を伴って)数量・程度がいくらもないことを表す。 すこし。 「~も生けらじものを/万葉 1807」 <i>~も無・い</i> (その時から)あまり時が経過しないことを表す。 まもなく。 「余命~・い」「その後~・くして…」

訓育

(1)素質・習慣などをよい方に伸ばすように, 教え育てること。 「能く其子女を~する者稀なり/明六雑誌 8」 (2)〔教〕 知識の習得を目指す教授に対して, 児童・生徒の感情・意思・世界観などに関わる教育作用。 広い意味の道徳教育。

覆育

「ふいく(覆育)」に同じ。

幾許

(1)数量・程度が不明であることを表す。 どのくらい。 どれほど。 「平家の御恩はそも~なり/滝口入道(樗牛)」 (2)(「いくばくか」の形で)わずか。 すこし。 「~かの金を渡す」 (3)(下に打ち消しの語を伴って)数量・程度がいくらもないことを表す。 すこし。 「~も生けらじものを/万葉 1807」 <i>~も無・い</i> (その時から)あまり時が経過しないことを表す。 まもなく。 「余命~・い」「その後~・くして…」

馥郁

よい香りのただようさま。 「~たる香りが立ちこめる」「~とした香り」