Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

巷

〔「道股(チマタ)」の意〕 (1)道の分かれる所。 分かれ道。 辻(ツジ)。 (2)物事の境目。 分かれ目。 「生死の~をさまよう」 (3)町の中の道路。 また, 町中(マチナカ)。 「紅灯の~」 (4)世間。 世の中。 「~の声」「不況の風が~に吹く」 (5)物事の行われる場所。 「戦いの~」

岐

〔「道股(チマタ)」の意〕 (1)道の分かれる所。 分かれ道。 辻(ツジ)。 (2)物事の境目。 分かれ目。 「生死の~をさまよう」 (3)町の中の道路。 また, 町中(マチナカ)。 「紅灯の~」 (4)世間。 世の中。 「~の声」「不況の風が~に吹く」 (5)物事の行われる場所。 「戦いの~」

衢

〔「道股(チマタ)」の意〕 (1)道の分かれる所。 分かれ道。 辻(ツジ)。 (2)物事の境目。 分かれ目。 「生死の~をさまよう」 (3)町の中の道路。 また, 町中(マチナカ)。 「紅灯の~」 (4)世間。 世の中。 「~の声」「不況の風が~に吹く」 (5)物事の行われる場所。 「戦いの~」

忽ち

〔「立ち待ち」の意かという〕 (1)物事が短時間内に行われるさま。 またたく間。 「~売り切れる」「~(に)消える水の泡」「~のうちに問題を解決する」「一年なんて~だね」 (2)突然起こるさま。 にわかに。 急に。 「~起こる突撃の声」 (3)(多く「に」を伴って)現に。 ただ今。 「我が身~に不浄にあらずといへども, 思へば, また不浄なり/今昔 6」

瞬く

〔「目(マ)叩く」の意。 「まだたく」とも〕 (1)まぶたをぱちぱち開けたり閉じたりする。 まばたきをする。 「目を~・く」 (2)灯火や星が消えそうになってちらちらする。 「町の灯(ヒ)が~・く」「星が~・く夜」 (3)やっと生きている。 「よみぢのほだしにもて煩ひ聞えてなむ~・き侍る/源氏(玉鬘)」 ‖可能‖ またたける 瞬(マタタ)く間(マ) まばたきをするほどのきわめて短い時間。 あっという間。 瞬間(シユンカン)。 瞬く中(ウチ)。 瞬く隙。 またたくあいだ。 「~に作り上げる」「~の出来事」

琢磨

〔詩経(衛風, 淇澳)〕 (1)玉などをとぎみがくこと。 (2)修行して, 学問・技芸・精神などを向上させること。 「切磋(セツサ)~」「武を~する/慨世士伝(逍遥)」

田熊

姓氏の一。

詫間

香川県西部, 三豊(ミトヨ)郡の町。 瀬戸内海に突出する三崎半島と粟島・志々島からなる。 浦島太郎伝説の地。

全く

「まったく(全)」に同じ。 「~効なきものともなるべし/小説神髄(逍遥)」

侍女

〔「まかだち」とも〕 貴人に仕える女。 こしもと。 「豊玉毘売の~玉器を持ちて/古事記(上訓)」

侍婢

〔「まかだち」とも〕 貴人に仕える女。 こしもと。 「豊玉毘売の~玉器を持ちて/古事記(上訓)」

立山

飛騨山脈の高峰, 立山(タテヤマ)の古名。

内股

(1)ふとももの内側。 ひざから上の足の内側。 うちもも。 (2)歩くとき両足の爪先(ツマサキ)を内側に向ける歩き方。 ⇔ 外股 「~に歩く」 (3)柔道で, 足を相手の内股にかけて投げる足技。

立(ち)前

(1)出発する前。 旅立つ前。 (2)労働に対する賃銭。 かせぎ。 日当。 「いくらの~にならうとも/西洋道中膝栗毛(魯文)」

宅地

(1)建物の敷地。 建物を建てるための土地。 (2)地目の一。 建物の敷地として登記された土地。

偶偶

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

偶

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

適

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

区区

それぞれに違いがあること。 一様でないこと。 また, そのさま。 区区(クク)。 「~の意見」「~の服装」「同級生といっても年齢は~だ」

継父

血縁関係のない父。 けいふ。 ままてて。 「~の少将のもとに/大和 16」