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Kata Terkait

鞍馬

(1)京都市左京区の地名。 鞍馬寺の門前町。 (2)「鞍馬山」の略。 (3)「鞍馬寺」の略。

枕く

〔「まくら(枕)」を動詞化したもの〕 枕にする。 「音(コエ)知らむ人の膝の上わが~・かむ/万葉 810」

楽楽

(多く「と」を伴って) (1)ゆったりとしていて気楽なさま。 「~と手足を伸ばす」「十兵衛…雨の降る日も風の夜も~として居りまする/五重塔(露伴)」 (2)たやすく物事を行うさま。 やすやす。 「一時間で~行ける」「~と解決する」

くらくら

(副) (1)目まいがして, 体が倒れそうになるさま。 「頭が~する」 (2)湯などが煮えたぎるさま。 ぐらぐら。 「湯を~とかへらかいて/史記抄 18」 (3)怒り・嫉妬などのため, 心の中がたぎるさま。 「宵から~燃え返るを, 姑(シユウトメ)が婿の悋気(リンキ)と浮名がいやさに笑顔つくつて/浄瑠璃・鑓の権三(上)」

落落

(1)まばらでさびしいさま。 (2)心が広くて小事にこだわらないさま。 「何ぞ~として光明に歩まざる/欺かざるの記(独歩)」「洒洒(シヤシヤ)~」 (3)物が落ち, または倒れるさま。 「無数の岩が~として其処(ソコラ)一面に重なつて居るのだから/帰去来(独歩)」

苦参

マメ科の多年草。 山野の草地に多い。 高さ約1メートル。 葉は狭卵形の小葉多数からなる羽状複葉。 夏, 茎の先に長い花穂を出し, 淡黄色の花を多数つける。 根を健胃薬や駆虫薬に用いる。 クサエンジュ。

叢雲

群がり集まった雲。 一群れの雲。 「月ニ~花ニ風/ヘボン(三版)」「月のかほに~のかかりて/大鏡(花山)」

群雲

群がり集まった雲。 一群れの雲。 「月ニ~花ニ風/ヘボン(三版)」「月のかほに~のかかりて/大鏡(花山)」

叢

草が群がって生えている所。

草叢

草が群がって生えている所。

庫

(1)家財や商品などを火災や盗難などから守り, 保管しておく建物。 倉庫。 (2)「お蔵(クラ){(2)}」に同じ。 <i>~が建・つ</i> (成功して)大金持ちになることのたとえ。

蔵

(1)家財や商品などを火災や盗難などから守り, 保管しておく建物。 倉庫。 (2)「お蔵(クラ){(2)}」に同じ。 <i>~が建・つ</i> (成功して)大金持ちになることのたとえ。

倉

(1)家財や商品などを火災や盗難などから守り, 保管しておく建物。 倉庫。 (2)「お蔵(クラ){(2)}」に同じ。 <i>~が建・つ</i> (成功して)大金持ちになることのたとえ。

競

〔「くらべ」の略〕 動詞の連用形またはそれに促音の付いた形に付いて, 競争することの意を添える。 「押し~」「にらめっ~」「かけっ~」

楽

※一※ (名・形動) (1)身も心もやすらかな・こと(さま)。 安楽。 「親に~をさせる」「~隠居」 (2)ゆっくりくつろぐこと。 身も心もゆったりしていること。 また, そのさま。 「気が~になる」「どうぞお~に」「~な気持ちで試験を受ける」 (3)経済的にゆたかな・こと(さま)。 「~な暮らし」 (4)簡単でやさしいこと。 苦労しないこと。 また, そのさま。 「旅行が~になりました」「この程度の問題なら~なものさ」 〔「楽に」の形で副詞的にも用いる。 「夏なら~に登れる」〕 ※二※ (名) (1)〔「千秋楽」の略〕 興行の終わり。 転じて, 物事の終わり。 「大相撲もいよいよ~を迎えた」「先生, もう鬼ごっこも~にしやせう/当世書生気質(逍遥)」 (2)「楽焼(ラクヤキ)」の略。 <i>~あれば苦(ク)あり</i> 世の中は楽なことばかり, または苦しいことばかりが続くわけではない, ということ。 <i>~して楽知らず</i> 苦労を知らない人は安楽のありがたみがわからない。 苦労して初めて安楽さの大切さがわかるということ。 楽人楽を知らず。 <i>~は苦の種(タネ)苦は楽の種</i> 苦は楽を, 楽は苦をそれぞれそのうちに含み持っている。 苦楽が相伴うことにいう。

鞍

(1)人が乗りやすいように, 馬や牛などの背につける道具。 → 鞍橋 (2)競馬で, レースのこと。

座

高く設けられた場所。 「天の石座(イワクラ)」「高御座(タカミクラ)」「御手座(ミテグラ)」など, 複合語中にのみ用いられる。

木枕

木の枕。 きまくら。 「我(ア)が泣く涙しきたへの~通り袖さへ濡れぬ/万葉 3549」

木枕

木で箱のように作った枕。 普通, 上に籾殻(モミガラ)などを入れた布製の枕をのせる。 箱枕。

暫く

「しばらく(暫)」の古形。 「~は寝つつもあらむを夢(イメ)のみに/万葉 3471」