Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

けろり

[けろり]
(副)
(1)すっかり消え去って, 跡形もないさま。 なにごともなかったように平然としているさま。
「頼まれた用件を~(と)忘れる」「頭痛が~(と)治る」
(2)起こった出来事に対して, 当然予想される反応を, 全く示さないさま。
「負けても~としている」

Kata Terkait

ひょろける

(動カ下一) 足元が定まらずよろける。 ひょろつく。 「腰が~・ける」

来り

〔カ変動詞「く(来)」の連用形「き」に「あり」の付いた「きあり」の転〕 来ている。 「玉梓(タマズサ)の使ひの~・れば嬉しみと/万葉 3957」

着り

〔動詞「きる(着)」の連用形「き」に「あり」が付いた「きあり」の転〕 着ている。 「我が背子が~・る衣(キヌ)薄し佐保風は/万葉 979」

けり

〔和歌や俳句に助動詞「けり」で終わるものが多いところから〕 結末。 決着。 「長い間の論争に~が付く」 <i>~を付・ける</i> 容易に決着のつかなかった物事を, なんらかの結論を出して終わりにする。 「紛争に~・ける」

けり

(助動) 〔カ変動詞「く(来)」の連用形「き」または過去の助動詞「き」にラ変動詞「あり」が付いて一語化したもの〕 活用する語の連用形に付く。 (1)話し手が人から伝聞したことを回想して述べる。 「今は昔, 竹取の翁といふものあり〈けり〉/竹取」「坊のかたはらに大きなる榎の木のあり〈けれ〉ば, 人, 榎の木の僧正とぞいひ〈ける〉/徒然 45」 (2)過去にあった事実に気付いて, それを回想して述べる。 「和歌(ヤマトウタ), 主もまらうども他人(コトヒト)も言ひあへり〈けり〉/土左」 (3)ある事柄に初めて気が付いたことを詠嘆的に述べる。 「あさましう, 犬などもかかる心あるものなり〈けり〉と笑はせ給ふ/枕草子 9」「ふるさととなりにし奈良の都にも色はかはらず花は咲き〈けり〉/古今(春下)」 (4)その事が終わり, その結果が存在していることを述べる。 中世以降の用法。 「夜すでに明け〈けれ〉ばなぎさに赤旗少々ひらめいたり/平家 11」 (5)未然形「けら」は, 「けらず」「けらく」の形で上代にのみ用いられる。 「梅の花咲きたる園の青柳は縵(カズラ)にすべくなりに〈けら〉ずや/万葉 817」 〔過去の助動詞「き」が話し手の直接体験した過去の事実を回想するのに用いられるのに対し, 「けり」は伝承している過去の事実を回想するのに用いられる〕

服り

〔動詞「きる(着)」の連用形「き」に「あり」が付いた「きあり」の転〕 着ている。 「我が背子が~・る衣(キヌ)薄し佐保風は/万葉 979」

計里

チドリ目チドリ科の鳥。 全長約35センチメートル。 背面は灰褐色, 腹は白色で, 飛ぶと翼と尾に鮮やかな黒白の模様がでる。 擬傷が巧み。 アジア東北部に分布し, 日本では近畿以北の限られた地域で繁殖。 やまげり。

鳧

チドリ目チドリ科の鳥。 全長約35センチメートル。 背面は灰褐色, 腹は白色で, 飛ぶと翼と尾に鮮やかな黒白の模様がでる。 擬傷が巧み。 アジア東北部に分布し, 日本では近畿以北の限られた地域で繁殖。 やまげり。

黒煙

黒い煙。 こくえん。

擦(り)付ける

(1)こするようにつける。 こすりつける。 「犬が鼻を~・ける」 (2)(マッチなどを)すって火をつける。 「葉莨(シガー)を出して燐寸(マツチ)を~・けた/社会百面相(魯庵)」

摺り付ける

(1)こするようにつける。 こすりつける。 「犬が鼻を~・ける」 (2)(マッチなどを)すって火をつける。 「葉莨(シガー)を出して燐寸(マツチ)を~・けた/社会百面相(魯庵)」

斥ける

(1)うしろへ下がらせる。 去らせる。 「家来を~・ける」 (2)(向かって来るものを)あとへ引かせる。 撃退する。 「挑戦者を~・ける」 (3)相手の要求などを受け入れない。 用いない。 「要求を~・ける」「諫臣を~・ける」「奢(オゴリ)を~・けて財(タカラ)をもたず/徒然 18」 (4)公の地位から身を引かせる。 地位を落とす。 「陽成~・けられ給ひし時/正統記(光孝)」 〔「退く」に対する他動詞〕

選り分ける

選別する。 よりわける。 「ヒナの雌雄を~・ける」

選り分ける

物を選んで, 良いものと悪いものなどに区別する。 えりわける。 「みかんを大と小に~・ける」

退ける

(1)うしろへ下がらせる。 去らせる。 「家来を~・ける」 (2)(向かって来るものを)あとへ引かせる。 撃退する。 「挑戦者を~・ける」 (3)相手の要求などを受け入れない。 用いない。 「要求を~・ける」「諫臣を~・ける」「奢(オゴリ)を~・けて財(タカラ)をもたず/徒然 18」 (4)公の地位から身を引かせる。 地位を落とす。 「陽成~・けられ給ひし時/正統記(光孝)」 〔「退く」に対する他動詞〕

路肩

⇒ ろかた(路肩)

蹌踉

(1)よろけること。 (2)珪肺(ケイハイ)の俗称。

蹣跚

(1)よろけること。 (2)珪肺(ケイハイ)の俗称。

毛色

(1)獣類の毛の色。 羽毛の色。 また, 頭髪の色。 (2)物事の種類。 性質。 「~の一風変わった人間」