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Kata Terkait

伝言

言い伝える言葉。 でんごん。 また, うわさ。 「玉桙(タマホコ)の道来る人の~に我に語らく/万葉 4214」

更迭

ある地位に就いている者を他の者にかえること。 ある役職の人を替え改めること。 「大臣を~する」

鉄骨

建造物の骨組みとなる鉄材。

鋼鉄

(1)「鋼(コウ)」に同じ。 (2)ねばり強く, くじけないもののたとえ。 「~の意志」

轍

車輪の跡。 わだち。 <i>~を踏・む</i> 〔転倒した前の車のわだちの跡をふむ意から〕 前の人の失敗を繰り返すたとえ。

伝

〔動詞「つつ(伝)」の連用形から〕 (1)相手に伝えるための手段や方法。 また, 仲立ち。 「~があればすぐにも届ける」 (2)自分の希望や目的を実現させるための, てがかり。 てづる。 「~を求める」「有力な~がない」 (3)人づて。 「~に聞く, 虎狼の国衰へて/平家 9」 (4)何かのついで。 「~に見し宿の桜をこの春は/源氏(椎本)」

梃子

棒の一点を支点とし, そこを中心として棒を回転できるようにしたもの。 作用点や力点の位置をかえて重い物体を小さな力で動かしたり, 小さな動きを大きな動きに変えたりするのに用いる。 槓杆(コウカン)。 レバー。 <i>~でも動かない</i> どんな手段を用いても動かすことができない。 いくら説得しても聞き入れない。

梃

棒の一点を支点とし, そこを中心として棒を回転できるようにしたもの。 作用点や力点の位置をかえて重い物体を小さな力で動かしたり, 小さな動きを大きな動きに変えたりするのに用いる。 槓杆(コウカン)。 レバー。 <i>~でも動かない</i> どんな手段を用いても動かすことができない。 いくら説得しても聞き入れない。

鏝

(1)セメント・漆喰(シツクイ)などを塗ったり, 平らにならしたりする道具。 金篦(カナベラ)。 (2)はんだ付けや鋳掛(イカ)けなどに用いる焼きごて。 (3)髪の毛にウェーブをかけるための鋏(ハサミ)状の道具。 熱して用いる。 (4)裁縫用具の一。 アイロンの一。 縫い代(シロ)を整えたり, 印を付けたりするのに用いる。 (5)小形のシャベル。 「移植~」

小手

(1)手先。 腕先。 (2)手首と肘(ヒジ)との間。 <i>~が利(キ)・く</i> ちょっとしたことに器用である。 <i>~を翳(カザ)・す</i> 手を目の上にあげる。 遠くを眺めたり, 光をさえぎる動作にいう。 「~・してながめる」

籠手

(1)(ア)剣道の防具の一。 指先から肘下(ヒジシタ)までを覆うもの。 (イ)剣道で, 決まり手の一。 手首のあたりを打つもの。 (2)小具足の一。 肩先から腕を防御するもの。 布製の家地(イエジ)で袋を作り, 鎖や金具を綴(ト)じつける。 手覆(タオオ)い。 手蓋(テガイ)。 (3)「弓籠手(ユゴテ)」に同じ。

小手

(1)(ア)剣道の防具の一。 指先から肘下(ヒジシタ)までを覆うもの。 (イ)剣道で, 決まり手の一。 手首のあたりを打つもの。 (2)小具足の一。 肩先から腕を防御するもの。 布製の家地(イエジ)で袋を作り, 鎖や金具を綴(ト)じつける。 手覆(タオオ)い。 手蓋(テガイ)。 (3)「弓籠手(ユゴテ)」に同じ。

点綴

「てんてい(点綴)」の慣用読み。 「蝙蝠の様に吸ひ付いた人間を二三ヶ所~した挿絵があつた/それから(漱石)」

忽忽

(1)速やかなさま。 たちまち変わるさま。 「此法身は其其物物に~と転ずる也/報恩録」 (2)心がうつろなさま。 「心も~としてどこへ行くやらん覚えぬやうなり/四河入海 3」 (3)我を忘れて, うっとりしているさま。 「或いは管絃或いは女色なんどを好みて~として一生如酔なる程に/四河入海25」

兀兀

※一※ (副) 地味ではあるが着実に物事を行うさま。 「~(と)現地調査を続ける」 ※二※ (ト|タル) {※一※}に同じ。 「十年二十年を挙げて故紙堆裏(コシタイリ)に~たるは, 衣食のためではない/野分(漱石)」 ※三※ (形動ナリ) {※一※}に同じ。 「たれか~なりと検挙(ケンコ)するあらん/正法眼蔵」

矻矻

※一※ (副) 地味ではあるが着実に物事を行うさま。 「~(と)現地調査を続ける」 ※二※ (ト|タル) {※一※}に同じ。 「十年二十年を挙げて故紙堆裏(コシタイリ)に~たるは, 衣食のためではない/野分(漱石)」 ※三※ (形動ナリ) {※一※}に同じ。 「たれか~なりと検挙(ケンコ)するあらん/正法眼蔵」

こつこつ

(副) (1)硬い物が触れ合って発する音を表す語。 戸をたたく音や舗道を歩く靴音など。 「~(と)ドアをたたく」 (2)態度がかたいさま。 「~シタ人/ヘボン(三版)」

蘇鉄

ソテツ科の常緑低木。 暖地の海岸付近に自生し, また観賞用に栽植される。 幹は太く, 単立し, 高さ約3メートル。 葉は大形の羽状複葉で, 頂に群生する。 雌雄異株。 雄花は夏, 幹頂につき, 円柱形で鱗片が螺旋(ラセン)状につく。 また, 雌花は多数重なってつく。 種子は球形で朱色に熟す。 種子と髄に含まれるデンプンは有毒だが, よく晒(サラ)せば食用ともなる。 池野成一郎によって精子が発見された。 〔「蘇鉄の花」は ﹝季﹞夏〕

礫

投げつける小石。 また, 投げつける小さなもの。 「紙~」「梨(ナシ)の~」

次第

〔動詞「つぎつ(継)」の連用形から〕 次第。 順序。 ついで。 「諸皇子等~を以て各誄(シノビゴト)まうす/日本書紀(推古訓)」