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割れ目

割れた所。 さけめ。 ひび。 「コンクリートの~」「壁に~が入る」

破れ目

割れた所。 さけめ。 ひび。 「コンクリートの~」「壁に~が入る」

毀れ

こわれること。 また, こわれたもの。 「壁の~」

壊れ

こわれること。 また, こわれたもの。 「壁の~」

毀れる

(1)物の形が崩れたりばらばらになったりする。 「皿が~・れる」「地震でビルが~・れる」 (2)機械・器具が正常な働きをしなくなる。 故障する。 「テレビが~・れる」 (3)計画や約束がまとまらなくなる。 成り立たなくなる。 だめになる。 「計画が~・れる」「商談が~・れる」

壊れる

(1)物の形が崩れたりばらばらになったりする。 「皿が~・れる」「地震でビルが~・れる」 (2)機械・器具が正常な働きをしなくなる。 故障する。 「テレビが~・れる」 (3)計画や約束がまとまらなくなる。 成り立たなくなる。 だめになる。 「計画が~・れる」「商談が~・れる」

割れ

(1)割れること。 また, 割れたもの。 かけら。 「ガラスの~」 (2)勝負のつかないこと。 引き分け。

我

※一※ (名) (1)自分。 自分自身。 「~にもなく」「~に返る」「~を忘れる」 (2)自分のほう。 みかた。 「~に利あり」 ※二※ (代) (1)一人称。 わたし。 わたくし。 「~は海の子」 (2)二人称。 目下の人に対して, また相手をののしっていう。 おまえ。 「~はなかなか力持ちだな」「~, 何をしてるんだ」 〔※二※(2)は, 目下の人や身分の低い人に対していう語として, 中世以降のもの。 「いつ~がおれに酒をくれたぞ/狂言・乞聟」〕 → われと <i>~劣らじと</i> 負けるものかと。 われがちに。 われさきに。 「~たたかへば/平家 7」 <i>~思う、故(ユエ)に我あり</i> ⇒ コギト-エルゴ-スム <i>~か人か</i> 自分なのか他人なのかわからない状態。 心が乱れて, 茫然とした状態。 「あまびこのおとづれじとぞ今は思ふ~と身をたどる世に/古今(雑下)」 <i>~関せず</i> 「我関せず焉(エン)」に同じ。 <i>~関せず焉(エン)</i> 〔「焉」は漢文で, 語調を整える助字〕 自分は関係がない。 超然としているさま, また積極的にかかわろうとしないさまをいう。 我関せず。 <i>~こそは</i> 自分こそは。 意気込んで物事をするさまを表す語。 「~と思う者はふるって応募されたし」 <i>~と思わん者</i> 自分こそすぐれている, 自信があると思う人。 <i>~に返・る</i> (1)意識をとりもどす。 気がつく。 蘇生する。 (2)興奮がさめる。 <i>~にもあらず</i> (1)我にもなく。 (2)不本意ながら。 やむをえず。 「いたく乞ひければ, ~でとらせたりければ/宇治拾遺 14」 <i>~にも無く</i> 無意識のうちに。 夢中で。 我知らず。 我にもあらず。 「~取り乱してしまった」 <i>~はと思・う</i> 自分こそはすぐれていると思う。 「女のすこし~・ひたるは, 歌よみがましくぞある/枕草子 133」 <i>~も我もと</i> 人におくれをとるまいと。 我劣らじと。 「~かけつける」「~名乗りをあげる」 <i>~を忘・れる</i> 夢中になる。 また, 茫然(ボウゼン)自失する。

吾

※一※ (名) (1)自分。 自分自身。 「~にもなく」「~に返る」「~を忘れる」 (2)自分のほう。 みかた。 「~に利あり」 ※二※ (代) (1)一人称。 わたし。 わたくし。 「~は海の子」 (2)二人称。 目下の人に対して, また相手をののしっていう。 おまえ。 「~はなかなか力持ちだな」「~, 何をしてるんだ」 〔※二※(2)は, 目下の人や身分の低い人に対していう語として, 中世以降のもの。 「いつ~がおれに酒をくれたぞ/狂言・乞聟」〕 → われと <i>~劣らじと</i> 負けるものかと。 われがちに。 われさきに。 「~たたかへば/平家 7」 <i>~思う、故(ユエ)に我あり</i> ⇒ コギト-エルゴ-スム <i>~か人か</i> 自分なのか他人なのかわからない状態。 心が乱れて, 茫然とした状態。 「あまびこのおとづれじとぞ今は思ふ~と身をたどる世に/古今(雑下)」 <i>~関せず</i> 「我関せず焉(エン)」に同じ。 <i>~関せず焉(エン)</i> 〔「焉」は漢文で, 語調を整える助字〕 自分は関係がない。 超然としているさま, また積極的にかかわろうとしないさまをいう。 我関せず。 <i>~こそは</i> 自分こそは。 意気込んで物事をするさまを表す語。 「~と思う者はふるって応募されたし」 <i>~と思わん者</i> 自分こそすぐれている, 自信があると思う人。 <i>~に返・る</i> (1)意識をとりもどす。 気がつく。 蘇生する。 (2)興奮がさめる。 <i>~にもあらず</i> (1)我にもなく。 (2)不本意ながら。 やむをえず。 「いたく乞ひければ, ~でとらせたりければ/宇治拾遺 14」 <i>~にも無く</i> 無意識のうちに。 夢中で。 我知らず。 我にもあらず。 「~取り乱してしまった」 <i>~はと思・う</i> 自分こそはすぐれていると思う。 「女のすこし~・ひたるは, 歌よみがましくぞある/枕草子 133」 <i>~も我もと</i> 人におくれをとるまいと。 我劣らじと。 「~かけつける」「~名乗りをあげる」 <i>~を忘・れる</i> 夢中になる。 また, 茫然(ボウゼン)自失する。

強飯

糯米(モチゴメ)を蒸籠(セイロ)で蒸した飯。 祝儀用に小豆やささげを混ぜて赤飯とし, 黒豆を混ぜて不祝儀用ともする。 おこわ。 蒸し飯。 ごうはん。

嗄れる

声ががさがさした感じになる。 かすれる。 しゃがれる。 「~・れた声」

別れ別れ

べつべつ。 はなればなれ。 「一家は~になる」

米栂

マツ科の常緑高木。 亜高山帯に生える。 一年枝には毛がある。 葉は短い線形で枝に二列にならび, 楕円形の小さい松かさが枝端に下垂してつく。 材は建材・パルプ・器具材などに用いる。 庭木・盆栽ともする。 ヒメツガ。 クロツガ。

吾が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」

我が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」

側

(1)「かわ(側){(1)}」に同じ。 (2)曲面をなすものの周囲, または周囲を包んでいるもの。 「~がプラチナの時計」 (3)まわりの人。 はた。 「本人より~が大騒ぎする」 (4)(名詞に付いて)(ア)「かわ(側){(4)}」に同じ。 「北~」「下~」(イ)対立するものの一方の立場であることを表す。 「弁護~の証人」(ウ)曲面をなすものの周囲, または周囲を包む意を表す。 「金~の腕時計」「桶(オケ)~」

童女

少女。 めのわらわ。 「ある所の~, 五節見に南殿にさぶらひて/後撰(雑二詞)」

此れ此れ

内容をいちいち説明しないで, 全体をひとまとめにしてさし示す語。 かくかくしかじか。 「~の理由で欠席すると書いてくれ」

是是

内容をいちいち説明しないで, 全体をひとまとめにしてさし示す語。 かくかくしかじか。 「~の理由で欠席すると書いてくれ」

これこれ

(感) (1)目下の人に呼びかける語。 「~, ちょっとお待ちなさい」 (2)他人の動作を軽くとがめて制止するときに発する語。 「~, そんなことをしてはいけませんよ」