Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

今日は

日中, 人に会ったり, 人を訪問した時の挨拶(アイサツ)の言葉。 〔「は」は助詞。 「今日は御機嫌いかがですか」などの下を略した形〕

反日

日本(人)を排斥しようとする思想や運動。 ⇔ 親日 「~運動」

半日

一日の半分。 「~がかりの仕事」

二八

〔二と八の積から〕 一六。 一六歳。 「~の春のころより内侍に召されて/太平記20」

今日

(1)きょう。 この日。 本日。 「~限りで閉店いたします」 (2)このごろ。 現在。 現代。 「苦難に耐えて~の繁栄を築く」

今日は

「こんにちは」のくだけた言い方。

二

1947年2月28日より台湾主要都市で起きた, 台湾人による反中国・反国民党蜂起。 官憲のタバコ密売者に対する暴行に端を発し, 民衆は台湾の高度自治化を要求したが, 軍に弾圧された。

二八事件

1947年2月28日より台湾主要都市で起きた, 台湾人による反中国・反国民党蜂起。 官憲のタバコ密売者に対する暴行に端を発し, 民衆は台湾の高度自治化を要求したが, 軍に弾圧された。

埴土

「はに(埴)」に同じ。 「天香山の~を取りて以て天の平瓮(ヒラカ)を造りて/日本書紀(神武訓)」

日日

毎日。 ひび。 副詞的にも用いる。 「~のつとめ」「~人知れず腐心してゐる/雁(鴎外)」 <i>~是(コレ)好日</i> 毎日毎日平和で楽しい日が続く。

埴

きめの細かい黄赤色の粘土。 古代は, これで瓦や陶器を製し, また丹摺(ニズ)りに用いた。 あかつち。 へな。 はにつち。 「~もて物作る人ありて/即興詩人(鴎外)」「海の底に入り, 底の~を咋(ク)ひ出でて/古事記(上)」

には

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」に係助詞「は」の付いたもの〕 (「にはあらず」「にはあれど」などの形で用いられて)「では(ない)」「では(あるが)」などの意を表す。 多く否定または逆接の表現と呼応する。 「大君の命(ミコト)恐(カシコ)み大殯(オオアラキ)の時~あらねど雲がくります/万葉 441」「うたがはしき御心ばへ~あらず/源氏(澪標)」

には

(連語) 〔格助詞「に」に係助詞「は」の付いたもの〕 (1)時・場所・対象, 比較の基準など, 格助詞「に」で示されるものに, 特にとりたてる気持ちを表す係助詞「は」の意味が加えられる。 「九時~行きます」「空~たくさんの星が輝いている」「今度の旅行~行きません」「君~とてもかなわないよ」 (2)尊敬の対象となる人物を主語として表すことを避け, 間接的に尊敬の意を表す。 「先生~お変わりもなくお過ごしのこととお喜び申しあげます」 (3)(「…には…が」の形で, 動詞・形容詞などを重ねて)その動詞・形容詞などの意を強めて言い表す。 「行く~行くが, 何の自信もない」「ほしい~ほしいが, いっこうくれそうにもない」 (4)「…する時には」「…の場合には」「…したら」などの意の, 軽い仮定条件を表す。 古語では, 「むには」の形で推量の助動詞「む」を受けることが多い。 「始発に乗る~四時に起きなくてはならない」「かぐや姫すゑむ~, れいのやうには見にくしとのたまひて/竹取」 (5)「…にとっては」の意を表す。 「ぼく~, ぼくの考えがある」「まめやかの心の友~, はるかにへだたる所のありぬべきぞわびしきや/徒然 12」

犯人

罪を犯した人。 犯罪人。

任地

仕事のために居住する土地。 赴任地。 「~に赴く」「~を離れる」

認知

(1)それとしてはっきりと認めること。 「目標を~する」 (2)法律上の婚姻関係にない男女の間に生まれた子を, 親が戸籍法の手続きによって, 自分の子と認めること。 自発的に行うことを任意認知, 裁判による場合を強制認知という。 (3)〔心〕 〔cognition〕 生活体が対象についての知識を得ること。 また, その過程。 知覚だけでなく, 推理・判断・記憶などの機能を含み, 外界の情報を能動的に収集し処理する過程。

日興

⇒ にっこう(日興)

二七日

(仏教で)人が死んでから一四日目。 ふたなぬか。

日

※一※ (名) 七曜の一。 「日曜」の略。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)月のうちの何番目の日であるかを示すのに用いる。 「三月一七~」「今日は何~か」 (2)日数を数えるのに用いる。 「あと一二~かかる」「まる一~待つ」 〔上にくる数字によってくだけた言い方では「んち」「ち」の形でも用いられる。 「三月一七んち」「あと一んち待ってくれ」「五月一三ち」〕

父母

父親と母親。 ふぼ。