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Kamus

Detail Kata

さきっちょ☆

『ちょこっとだけ最先端バラエティー さきっちょ☆』(ちょこっとだけさいせんたんバラエティー さきっちょ)は、毎週火曜日の深夜にテレビ朝日で放送されていたテレビ番組。 現在開発中の技術や、まだ発売されていない商品など、最先端のさらにちょっと先にある「さきっちょ☆」なモノを紹介していく番組。 番組のスポンサーAmeba

Kata Terkait

数奇

「すうき(数奇)」に同じ。 「轗軻(カンカ)~なるは我身の上なりければなり/舞姫(鴎外)」

殺気

(1)人を殺そうとする気迫。 殺し合いでも起こりそうな険悪な空気。 また, 荒々しく緊張した気配。 「男の顔には~がみなぎっていた」「場内の空気は~をはらんできた」 (2)草木を枯らす秋冬の寒気。

先

〔「先(サキ)」の促音添加〕 ほんの少し前の時。 先ほど。 先刻。 「~から待っていた」「~出かけたばかり」

喫茶

(1)茶を飲むこと。 きっちゃ。 (2)「喫茶店」の略。 「音楽~」

譎詐

〔「けっさ(譎詐)」の慣用読み〕 いつわり。 うそ。

箚記

〔「箚」は札の意。 「さつ」は慣用音〕 読書して得た意見・感想を, 随時記録すること。 また, それを集録した書物。 随想録。 とうき。

削器

⇒ スクレーパー(3)

撮記

要点を書き記すこと。 また, その記録。

無器用

〔「ぶきっちょう」とも〕 「ぶきよう(不器用)」の転。 「~な手つき」 ﹛派生﹜~さ(名)

不器用

〔「ぶきっちょう」とも〕 「ぶきよう(不器用)」の転。 「~な手つき」 ﹛派生﹜~さ(名)

ちょっきり

(副) (1)ある数量・時刻などとちょうど合うさま。 ぴったり。 きっかり。 「~一万円かかった」「~六時に着いた」 (2)はさみで小気味よく, 一息に切るさま。 ちょきり。 「~と切つて門前払ひなり/柳多留 46」 (3)ほんのちょっと。 ほんのすこし。 「宵に~頬(ツラ)をつん出したままやう今になつて来た/洒落本・遊子方言」

地先

その場所の近く。 村落や住居などの近く。 じさき。

拮据

忙しく働くこと。 けっきょ。 「~して官制を改更し/真善美日本人(雪嶺)」

二進も三進も

〔算盤(ソロバン)用語から〕 どうにもできないさま。 どう勘定しても。 どう工夫しても。 「~行かない(=行キヅマッテ動キガトレナイ)」

喫茶

「きっさ(喫茶)」に同じ。

きっちり

(副) (1)数量などに端数のないさま。 「~千円しかない」「一二時~に集合」 (2)すき間のないさま。 ぴったり。 「箱に~(と)詰め込む」「戸を~(と)閉める」「~(と)した服」 (3)確実に物事を行うさま。 「バントで~(と)送る」

きちっと

(副) (1)「きちんと{(1)}」に同じ。 「~割り切れる数」「~した挨拶(アイサツ)をする」 (2)「きちんと{(2)}」に同じ。 「秒針まで~時報に合わせる」「収支の合計が~合う」

直下

(1)ました。 まっすぐ下。 ⇔ 直上 「赤道~」 (2)まっすぐ下りること。 「急転~」「一川の水, 総束せられて~す/十和田湖(桂月)」 (3)自分より下に見下げること。 「~ニ人ヲ見ル/日葡」

一寸

※一※ (副) 〔「ちっと」の転〕 (1)数量・程度などがわずかなさま。 時間が短いさま。 「もう~で母の背丈を越す」「~目を放した隙に」「絵を~習ったことがある」 (2)軽い気持ちで行うさま。 特に何という考えもなく行うさま。 「~行って見てくる」「暇なら~出て来ないか」「~お茶でもいかがですか」 (3)大層というほどではないが, かなりの程度・分量であるさま。 「その道では~名の通った人」「~いい感じじゃないか」 (4)(下に打ち消しの語を伴って)簡単には(…できない)。 「彼が犯人とは~考えられない」「私には~わかりかねます」 〔「ちょっとは」などの場合, アクセントは 〕 ※二※ (感) 軽く相手に呼び掛ける語。 もしもし。 「~, 君, 待ちたまえ」 〔「鳥渡」は当て字〕 <i>~した</i> (1)わずかな。 ささいな。 「~風邪」「~感情の行き違い」 (2)大層立派とはいえないまでも相当の。 かなりの。 「~会社の経営者」「どうだ, ~アイデアだろう」 <i>~やそっと</i> (下に打ち消しの語を伴って)簡単には(…ない)。 少しぐらいでは(…できない)。 「~意見したって聞きはしない」「~の苦労ではない」