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Kata Terkait

常

〔古くは「とことば」〕 永久に変わらない・こと(さま)。 永久不変。 「これの世は移り去るとも~にさ残りいませ後の世のため/仏足石歌」

わさわさ

(副) (1)ざわついているさま。 落ち着かないさま。 「あわただしく~した雰囲気」「何だか~と気ばつかりそは付いて/青春(風葉)」 (2)陽気なさま。 浮き立つさま。 「悲しい顔を見せまいと, わざとにこと/浄瑠璃・淀鯉(下)」

接骨木

スイカズラ科の落葉低木。 山野に生え, 庭木とする。 高さ5メートルほど。 枝は太い髄があり柔らかい。 葉は羽状複葉。 春, 若枝の先に淡緑白色の小花多数を円錐状につける。 液果は球形で赤熟する。 枝葉を利尿・発汗・湿布などの薬用にする。 タズノキ。

事業

(1)行為。 しわざ。 「世中にある人~しげきものなれば/古今(仮名序)」 (2)仕事。 じぎょう。 「各その家の~を怠らずして/養生訓」

石床

〔「いわどこ」とも〕 石の表面が床のように平らになっている所。 「岩が根のこごしき道の~の根延へる門に/万葉 3329」

磐床

〔「いわどこ」とも〕 石の表面が床のように平らになっている所。 「岩が根のこごしき道の~の根延へる門に/万葉 3329」

岩床

〔「いわどこ」とも〕 石の表面が床のように平らになっている所。 「岩が根のこごしき道の~の根延へる門に/万葉 3329」

諺

昔から人々の間で言いならわされた, 風刺・教訓・知識・興趣などをもった簡潔な言葉。 「ごまめの歯ぎしり」「朱に交われば赤くなる」「出る杭は打たれる」「東男に京女」などの類。

断る(断わる)

〔「こと(事・言)割る」の意〕 (1)相手の希望や申し入れを拒む。 拒絶する。 「寄付を~・る」「縁談を~・る」 (2)前もって事情を伝えて, 了解を求める。 承認・承諾を求める。 「事前に~・らずに会議を欠席する」「~・っておくが, これは私個人の意見である」 ‖可能‖ ことわれる

断り(断わり)

(1)ことわること。 拒絶すること。 「~の手紙を受け取る」 (2)あらかじめ理由を述べること。 予告。 「~なしに欠勤する」 (3)いいわけ。 また, 謝罪。 「いみじう~して聞ゆとも, いと著(シル)かるべいわざぞ/源氏(宿木)」 (4)判断。 決断。 「そのうへ非常の~は人主専らにせよといふ文あり/保元(中・古活字本)」 → 理

理

〔「ことわり(断)」と同源。 理非を判断する意から〕 ※一※ (名) (1)もっともな事。 道理。 条理。 「~を説く」 (2)理由。 わけ。 「その~を, あらはにえ承り給はねば/源氏(須磨)」 (3)理論。 理屈。 「この~を聞き果てむ/源氏(帚木)」 (4)格式・礼儀にかなっていること。 「有司(ツカサツカサ), ~を以て収め葬る/日本書紀(敏達訓)」 ※二※ (形動ナリ) (1)当然であるさま。 もっともであるさま。 「とはせ給はぬも~に思ひ給へながら/源氏(須磨)」 (2)もちろんであるさま。 いうまでもないさま。 「法師は~, 男も女も, くるくるとやすらかに読みたるこそ/枕草子 158」 → 断り <i>~過ぎて</i> 普通の程度を越えて。 極端に。 「~霞む月かな/新後撰(雑上)」 <i>~せめて</i> (1)条理を尽くして。 「~説けども屈せず/読本・八犬伝 4」 (2)道理から推して当然で。 もっともなことで。 「なほせきかぬる感涙は~哀れなり/浄瑠璃・百日曾我」 <i>~無・し</i> 道理に合わない。 「うき身ゆゑ何かは秋のとまるべき~・くも惜しみけるかな/長秋詠藻」

庭常

スイカズラ科の落葉低木。 山野に生え, 庭木とする。 高さ5メートルほど。 枝は太い髄があり柔らかい。 葉は羽状複葉。 春, 若枝の先に淡緑白色の小花多数を円錐状につける。 液果は球形で赤熟する。 枝葉を利尿・発汗・湿布などの薬用にする。 タズノキ。

話頭

話のいとぐち。 また, 話題。 「~にのぼる」 <i>~を転・じる</i> 話題を変える。 話題を他に移す。

和陶

日本式の陶器。

我党

二人称。 複数の相手に対して親しみの気持ちをもって, また, 軽んじ卑しめて呼ぶ語。 おまえたち。 その方たち。 「~たちこそ, させる能もおはせねば, 物をも惜しみ給へ/宇治拾遺 3」

和党

二人称。 複数の相手に対して親しみの気持ちをもって, また, 軽んじ卑しめて呼ぶ語。 おまえたち。 その方たち。 「~たちこそ, させる能もおはせねば, 物をも惜しみ給へ/宇治拾遺 3」

川崎

姓氏の一。

川崎

(1)神奈川県北東部の市。 東は東京湾に面し, 西は多摩丘陵に及ぶ。 指定都市。 海寄りは大工業地帯, 内陸部は住宅地。 (2)宮城県南西部, 柴田郡の町。 山林地帯で笹谷街道が通ずる。 青根温泉・峨々(ガガ)温泉がある。 (3)福岡県中部, 田川郡の町。 炭坑町として発達したがすべて閉山。

わさ

(連語) 〔終助詞「わ」に間投助詞「さ」の付いたもの。 近世語〕 詠嘆の意を表す。 「いはばゆつたがよい~/歌舞伎・いとなみ六方」「につちもさつちも行かねえ~/滑稽本・浮世風呂2」

茶話

茶を飲みながらの気軽な話。 茶飲み話。 ちゃわ。