Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

故郷

文部省唱歌。 高野辰之の詩に岡野貞一が作曲。 1914年(大正3)刊の「尋常小学唱歌(六)」に発表。 「兎追いしかの山小鮒釣しかの川…」

故郷

(1)生まれ育った土地。 故郷(コキヨウ)。 「~の山川」「第二の~」 (2)(比喩的に)精神的なよりどころ。 「心の~」 (3)古びて荒れた里。 かつて都や離宮のあったところをいう。 古跡。 古都。 「~となりにし奈良の都にも/古今(春下)」 (4)かつて住んだり, 訪れたりしたことのある土地。 古くからなじんでいる里。 「人はいさ心も知らず~は花ぞむかしの香ににほひける/古今(春上)」 (5)自宅。 我が家。 宮仕え先や旅先に対していう。 「おのおの~に心細げなる言伝てすべかめり/源氏(明石)」

古里

(1)生まれ育った土地。 故郷(コキヨウ)。 「~の山川」「第二の~」 (2)(比喩的に)精神的なよりどころ。 「心の~」 (3)古びて荒れた里。 かつて都や離宮のあったところをいう。 古跡。 古都。 「~となりにし奈良の都にも/古今(春下)」 (4)かつて住んだり, 訪れたりしたことのある土地。 古くからなじんでいる里。 「人はいさ心も知らず~は花ぞむかしの香ににほひける/古今(春上)」 (5)自宅。 我が家。 宮仕え先や旅先に対していう。 「おのおの~に心細げなる言伝てすべかめり/源氏(明石)」

故里

(1)生まれ育った土地。 故郷(コキヨウ)。 「~の山川」「第二の~」 (2)(比喩的に)精神的なよりどころ。 「心の~」 (3)古びて荒れた里。 かつて都や離宮のあったところをいう。 古跡。 古都。 「~となりにし奈良の都にも/古今(春下)」 (4)かつて住んだり, 訪れたりしたことのある土地。 古くからなじんでいる里。 「人はいさ心も知らず~は花ぞむかしの香ににほひける/古今(春上)」 (5)自宅。 我が家。 宮仕え先や旅先に対していう。 「おのおの~に心細げなる言伝てすべかめり/源氏(明石)」

塞がる

(1)穴や開口部が詰まる。 また, 詰まって通れなくなる。 「傷口はすぐに~・った」「紙面の穴が~・る」「排水管が~・る」 (2)開閉可能なものが閉じられる。 「満潮になると水門は~・る」「あいた口が~・らない」 (3)他のものが占めていてはいる余地がなくなる。 「席が全部~・る」「今日は会議で~・っていてお目にかかれません」「いまは手が~・っている」 (4)心配事などが胸の中にいっぱいに満ちる。 「悲しみで胸が~・る」 (5)さえぎり止める。 「大将軍の矢面に~・りければ力及ばず/平家 11」 (6)陰陽道(オンヨウドウ)で, ふさがりの方角にあたる。 〔「塞ぐ」に対する自動詞〕

旧年

新年になって, 過ぎ去った年をいう語。 去年。 年内立春の場合には, 改まらない年内をもいう。 きゅうねん。 「春立ちてあしたの原の雪見ればまだ~の心地こそすれ/拾遺(春)」「~に春立ちける日よめる/古今(春上詞)」

旧人

〔「ふるびと」とも〕 (1)昔の人。 すでにこの世にいない人。 こじん。 「今木の嶺に茂り立つ夫(ツマ)松の木は~見けむ/万葉 1795」 (2)年老いた人。 老人。 「かかる~などのさぶらはむに/源氏(宿木)」 (3)以前からそこにいる人。 古参の人。 「あて宮の御方に, 殿守といふ~ありけり/宇津保(藤原君)」 (4)昔なじみの人。 「春雨の~なれば袖ぞぬれぬる/古今(恋四)」 (5)古風な人。 「あやしき~にこそあれ/源氏(行幸)」

古事

〔「ふるごと」とも〕 昔の出来事。 また, 昔から伝えられたこと。 「いにしへよりの~ども思ひ出でられて/源氏(東屋)」

故事

〔「ふるごと」とも〕 昔の出来事。 また, 昔から伝えられたこと。 「いにしへよりの~ども思ひ出でられて/源氏(東屋)」

古言

(1)古くから伝えられた言葉。 言い伝え。 また, 昔の物語。 「世の~になむありける/大和 155」 (2)昔の詩歌。 古歌。 「ならのはの名におふ宮の~ぞこれ/古今(雑下)」 (3)思い出話をすること。 「かやうなる女・おきななんどの~するはいとうるさく/大鏡(道長)」

古人

〔「ふるびと」とも〕 (1)昔の人。 すでにこの世にいない人。 こじん。 「今木の嶺に茂り立つ夫(ツマ)松の木は~見けむ/万葉 1795」 (2)年老いた人。 老人。 「かかる~などのさぶらはむに/源氏(宿木)」 (3)以前からそこにいる人。 古参の人。 「あて宮の御方に, 殿守といふ~ありけり/宇津保(藤原君)」 (4)昔なじみの人。 「春雨の~なれば袖ぞぬれぬる/古今(恋四)」 (5)古風な人。 「あやしき~にこそあれ/源氏(行幸)」

古瀬戸

尾張国瀬戸の初代藤四郎作の陶器, および同種の黒い天目釉(テンモクユウ)の陶器の称。 大瀬戸と小瀬戸がある。 → 古瀬戸

とされる

(連語) 〔格助詞「と」, 動詞「する」の未然形「さ」に, 受け身の意の助動詞「れる」の付いたもの〕 ⇒ とする(連語)(2)

房房

ふさのように多く集まって垂れ下がっているさま。 「~(と)した髪」「~と絡(マト)つた緋の花纐纈(ハナシボリ)の帯揚は/多情多恨(紅葉)」

総総

ふさのように多く集まって垂れ下がっているさま。 「~(と)した髪」「~と絡(マト)つた緋の花纐纈(ハナシボリ)の帯揚は/多情多恨(紅葉)」

古

(1)古くなったもの。 使い古したもの。 「姉のお~」 (2)古いこと。 年を経たこと。 「~ぎつね」「~つわもの」 (3)以前のもの。 「~巣」

旧

(1)古くなったもの。 使い古したもの。 「姉のお~」 (2)古いこと。 年を経たこと。 「~ぎつね」「~つわもの」 (3)以前のもの。 「~巣」

故

(1)古くなったもの。 使い古したもの。 「姉のお~」 (2)古いこと。 年を経たこと。 「~ぎつね」「~つわもの」 (3)以前のもの。 「~巣」

触る

※一※ (動ラ四) 「触れる」に同じ。 「下泣きに我が泣く妻を昨夜(コゾ)こそは安く肌~・れ/古事記(下)」 〔下二段活用動詞「触る」の古い活用形〕 ※二※ (動ラ下二) ⇒ ふれる

降る

(1)空から雨・雪などが落ちてくる。 露・霜・霧などにもいう。 「雪が~・る」「か黒き髪にいつの間か霜の~・りけむ/万葉 804」 (2)上から物が落ちてくる。 「火山灰が~・る」「上から看板が~・ってきた」 (3)思いがけないことが身に及ぶ。 「幸運が~・ってくる」 (4)たくさんの物が集中する。 「~・るような星」 降って湧(ワ)・く 思いがけなく物事の起こることのたとえ。 「~・いた災難」「~・いたような話」 降る程 非常にたくさん。 「縁談は~ある」