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Kata Terkait

朝出

(仕事のために)朝早く出かけること。 早出(ハヤデ)。

彼の世

死者の行くとされる世界。 来世。 ⇔ この世 <i>~千日この世一日</i> あの世での千日の楽しみよりも, 生きている今の一日の楽しみの方がよい。

曠野

俳諧撰集。 山本荷兮(カケイ)編。 八巻二冊・員外一冊。 1689年序。 蕉門のみならず貞門・談林まで含めた幅広い選句をしたもの。 俳諧七部集の一。 曠野集。

曠野

雑草が生い茂って荒れた野。 あれの。

荒野

雑草が生い茂って荒れた野。 あれの。

阿羅野

俳諧撰集。 山本荷兮(カケイ)編。 八巻二冊・員外一冊。 1689年序。 蕉門のみならず貞門・談林まで含めた幅広い選句をしたもの。 俳諧七部集の一。 曠野集。

袖の湊

〔伊勢物語の「思ほえず袖に湊の騒ぐかなもろこし舟の寄りしばかりに」からできた語〕 港に打ち寄せる波を, 泣き声とともに袖にかかる涙にたとえていう語。 「海士小舟よる方もなしなみだ川~は名のみさわげど/続後撰(恋二)」

朝な朝な

朝ごとに。 毎朝。 あさなさな。 ⇔ 夜な夜な

なのです

(連語) 〔形容動詞の語尾または助動詞「だ」の連体形「な」に助詞「の」が付き, さらに丁寧の助動詞「です」の付いたもの。 話し言葉では「なんです」となることが多い〕 連語「なのだ」の丁寧な言い方として用いられる。 「いよいよ私の出番~です」「このところ調子がよくないのは, 長い間の無理がたたっているから~です」 〔「なのでしょう」「なのでした」などの形でも用いる〕

尼寺

(1)尼の住む寺。 比丘尼寺(ビクニデラ)。 尼寺(ニジ)。 キリスト教の修道女の住む修道院をもいうことがある。 (2)鎌倉の東慶寺の俗称。

朝な朝な

「あさなあさな」の転。 「うら恋し我が背の君はなでしこが花にもがもな~見む/万葉 4010」

ならでは

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の未然形「なら」に接続助詞「で」, 係助詞「は」の付いたもの〕 (多く下に打ち消しの言い方を伴って)…でなくては。 …でなければ。 …以外には。 「日本~の風習」「かかるついで~え立ち寄らじ/源氏(蓬生)」「木の葉に埋もるる懸樋(カケヒ)の雫~, つゆおとなふものなし/徒然 11」 〔現代語では若干の慣用的な言い方として用いられるだけである〕

ので

(接助) 〔準体助詞「の」に格助詞「で」が付いてできたもの。 一説に, 「で」は断定の助動詞「だ」の連用形の「で」からとも。 近世末期以降の語。 話し言葉でのくだけた言い方では「んで」の形でも用いられる〕 活用語の連体形に接続して, 既定の順接条件を表す。 すなわち, 因果関係で結ばれる二つの事柄が, 一般的に言って明らかな事実であるような場合に, その原因・理由・根拠などを表すのに用いる。 「家族が多い~, 出費もたいへんだ」「遅くなりました~, 失礼いたします」。 また, 「…というので」「あまり…ので」の形で慣用的に用いられることもあり(「君が来いという~, ついて来たのだ」「あまりおかしい~, 笑ってしまった」), 倒置して「ので」で文を結ぶこともある(「まいったな。 どうしてもと言いはる~」)。 〔理由・原因を表す接続助詞「から」との相違について。 「ので」は因果関係が客観的事実に基づいているような場合に用いられるのに対し, 「から」は, 推量・禁止・命令・質問など, 話し手の主観に基づくような場合に用いられる。 一般に, 「ので」は, 「から」に比べて, 条件としての独立性が弱い場合に用いられる〕

ので

(連語) ※一※〔準体助詞「の」に断定の助動詞「だ」の連用形「で」の付いたもの〕 …のものであって。 …ことであって。 「これは僕~, 君のはそっちのほうだ」「僕がしかられた~, 君には関係のない事だ」 ※二※〔準体助詞「の」に格助詞「で」が付いたもの〕 …ことによって。 「彼が偏屈なことは, 親しい友達の少ない~わかる」

穴門

〔「あなど」とも〕 関門海峡の古名。 また, 長門国一帯の古名。

穴戸

〔「あなど」とも〕 関門海峡の古名。 また, 長門国一帯の古名。

筆跡

書かれている文字や絵。 また, その書きぶり。 ひっせき。

であ

(助動) 〔「である」の語尾「る」が脱落したもの。 中世末期の語〕 「である」から「ぢゃ」あるいは「だ」に変化する途中の過渡的な語形。 「ミナシッタコト〈デア〉/ロドリゲス」 → じゃ(助動)

荒物

(1)日常生活に使う雑多な品物。 ざる・桶(オケ)・はたき・ほうきなど。 雑貨。 (2)(「新物」とも書く)生のままの物。 特に, 進物にした生の魚貝。 「しもがはら殿よりは~にて二色, 二かまゐる/御湯殿上(長享三)」

荒者

荒々しい人。 暴れ者。 「希代の~にて悪禅師といひけり/平治(下・古活字本)」