Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

秀才

〔「す」は「しゅう」の直音表記〕 「しゅうさい(秀才){(3)}」に同じ。 「~四人まゐれり/宇津保(沖つ白波)」

出生

〔「さん」は唐音。 衆生(シユジヨウ)の食を出す意〕 〔仏〕「生飯(サバ)」の異名。

推参

〔「おしまいる」の漢字表記「推参」を音読みした語〕 ※一※ (名) 自分の方から相手のところに押しかけて行くこと。 また, 人を訪問することを謙遜していう語。 「面会を得ざれば, 是非なく此方(コナタ)へ~したる次第/不如帰(蘆花)」 ※二※ (名・形動) さしでがましいさま。 おこないの無礼なこと。 「己れ下郎, ~な/色懺悔(紅葉)」「~至極」

推算

おおよその見当で計算すること。 推計。 「今此飢饉の損亡を~するに/新聞雑誌 20」

水産

海・川・湖などから物がとれること。 また, 魚介類・藻類の総称。 → 陸産 → 海産

散水

〔「撒水(サツスイ)」の慣用読みから〕 水をまくこと。 「道路に~する」

撒水

〔「撒水(サツスイ)」の慣用読みから〕 水をまくこと。 「道路に~する」

山水

※一※ (名) (1)山と川。 また, 自然の景色。 (2)「山水画」に同じ。 (3)山中を流れる水。 やまみず。 [日葡] ※二※ (形動ナリ) ものさびしいさま。 みすぼらしいさま。 「今は山も麓に見落とされて~なるありさま/浮世草子・禁短気」

炊爨

飯をたくこと。 炊事。 「キャンプで飯盒(ハンゴウ)~する」

水際

水のほとり。 水辺。 みずぎわ。

水彩

「水彩画」の略。

鋭い

(1)挙動・性質などが機敏である。 するどい。 「九郎は~・きをのこにてさぶらふなれば/平家 11」 (2)かしこくて, 行動に移すのがす早い。 「若年の時より~・く無用の欲心なり/浮世草子・胸算用 5」 (3)抜け目がない。 わるがしこい。 「諸鳥までも, 斯く奥筋は~・し/浮世草子・諸国はなし 4」

粋

(1)世の中や人情の機微に通じていること。 特に, 男女のことや遊里・芸人社会などに通じ, とりなしがさばけていて, 言動などがあかぬけていること。 また, そうしたさま。 いき。 ⇔ 無粋 ⇔ 野暮 「~なさばき」「真心(マゴコロ)もあつき朋友(トモダチ)の~な意見に/当世書生気質(逍遥)」 (2)すぐれていること。 また, そうしたもの。 「技術の~を集める」 (3)まじりけのないこと。 また, そうしたもの。 純粋。 <i>~が川へ陥(ハマ)・る</i> 巧者がかえって失敗することのたとえ。 「~・るといふ目前損者の教への如く/浮世草子・禁短気」 <i>~が身(ミ)を食・う</i> 花柳界などで, 粋人ともてはやされると, ついおぼれて身をほろぼすことになる。 <i>~を利(キ)か・す</i> 男女のことなどに通じ, 物わかりよくさばく。 「一体ならば妾の~・して遣つたを真底ありがたがりて/いさなとり(露伴)」 <i>~を通・す</i> 「粋を遣(ツカ)う」に同じ。

水

(1)五行(ゴギヨウ)の第五。 季節では冬, 方位では北, 色では黒, 十干では壬(ミズノエ)・癸(ミズノト), 五星では水星に当てる。 (2)七曜の一。 「水曜」の略。 (3)漢方で, 体内の水分のこと。 気・血(ケツ)とならび, 人体のはたらきを保つ三つの要素とされる。 → 気 → 血 (4)糖蜜(トウミツ)だけを加えたかき氷。 こおりみず。

椅子

〔「す」は唐音〕 (1)腰をかける道具。 腰かけ。 → 倚子 (2)官職などの地位。 ポスト。 「大臣の~」

酸い

酢のような味がする。 酸味がある。 すっぱい。 「~・い梅ぼし」 酸いも甘いも噛(カ)み分・ける 人生経験を積んで, 人情・世事によく通じている。 酸いも甘いも知る。

柞

イスノキに同じ。

錘

※一※ (名) はかりに用いる分銅。 おもり。 ※二※ (接尾) 助数詞。 紡錘の数を数えるのに用いる。 つむ。 「一万~」

煤

(1)煙にまざって飛ぶ黒色の炭素の粉。 油煙。 「~で顔が汚れる」 (2)煙がほこりと一緒に固まって壁・天井などについた汚れ。 「~払い」

砂州

海岸や湖岸にできた砂堤。 砂嘴(サシ)のさらに発達したもの。 潮流・風や河川の運んだ土砂がたまってできる。 例, 天の橋立・弓ヶ浜。