Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

静

源義経の愛妾。 もと京の白拍子(シラビヨウシ)。 母は磯禅師(イソノゼンジ)。 吉野山で義経と別れたのち捕らえられ, 鎌倉の鶴岡八幡宮で頼朝夫妻に所望されて舞ったとき, 義経を慕う歌をうたった話は有名。 幸若舞・能・歌舞伎などにとり上げられた。 静御前。 生没年未詳。

ずかずか

(副) 〔古くは「づかづか」とも書いた〕 無遠慮に, あるいは荒々しく進み出るさま。 「土足で~(と)上がりこむ」

数数

数や種類の多いこと。 また, たくさんの物。 副詞的にも用いる。 「~の名作の舞台となる」「酒肴を~並べてもてなす」

ずしずし

(副) (多く「と」を伴って)からだの重いものが歩く足音を表す語。 「象が~(と)歩く」

数

※一※ (名) (1)物の多少や順序を表す言葉。 一, 二, 三の類。 また, それを表す文字。 (2)物の数量。 「人の~を数える」「~が合わない」 (3)数量の多いこと。 古語では多く「かずの」の形で使われる。 「~をこなす」「~ある作品中の名作」「今我等~の仏を見奉りつ/栄花(鳥の舞)」 (4)数えあげるほどに価値のあるもの。 下に打ち消しの語を伴っていう場合が多い。 「物の~でない」「物の~にも入らない」 (5)あるものを構成する, 同類の仲間。 「亡き~に入る」「この御殿移りの~の内には交じらひ給ひなまし/源氏(玉鬘)」 (6)数を数える時に, しるしとして使う物。 特に, 勝負の点数を数える時の串など。 「~には, 榛とかやいふなる木の枝にかねの鵯鳥をぞすゑし/たまきはる」 ※二※ (接頭) 〔近世語〕 名詞に付いて, ありふれた, 安っぽい, 粗末な, などの意を表す。 「~扇」「~具足」 <i>~限りな・い</i> 数え切れないほど多い。 無数である。 <i>~知らず</i> 数え切れないほど多い。 <i>~知れぬ</i> 数えつくせないほど多い。 数知れない。 <i>~でこな・す</i> 一つ当たりの利益などが少ないので, 多くの量を扱って通常程度の利益などを生み出す。 <i>~ならず</i> とるに足りない。 数にもあらず。 「~ぬ下部(シモベ)どもなどだに/源氏(初音)」 <i>~ならぬ身(ミ)</i> とるに足りないわが身。 <i>~にもあらず</i> 「数ならず」に同じ。 「この~ずおとしめ給ふ山里の人こそは/源氏(朝顔)」 <i>~の外(ホカ)</i> 定員外であること。 かずよりほか。 「白壁皇子~にて位に付き給ふべくもなかりけるに/十訓 6」 <i>~より外(ホカ)</i> (1)「数の外(ホカ)」に同じ。 「~の大納言になさむ事は難し/落窪 4」 (2)とるに足りないこと。 「都にて月をあはれと思ひしは~のすさびなりけり/山家(秋)」 <i>~をこな・す</i> (1)多数の物を処理する。 (2)多くの経験を積む。 「人前での発表は~・している」 <i>~を頼・む</i> 協力する人数の多さをたよりに事をなす。 <i>~を尽く・す</i> (多く「数をつくし(て)」の形で)あるだけすべて。 残らず。 「~・して踏み殺しつ/今昔 4」

下図

下に示した図。 ⇔ 上図 「~参照」

傅く

(1)人に仕えて守り, 世話をする。 「姑に~・く」 (2)子供を大切に育てる。 「母后, 世になく~・ききこえ給ふを/源氏(桐壺)」 (3)後見する。 「伊予の介~・くや/源氏(帚木)」 〔中古以降の語か〕

途子

大路と大路を結ぶ小路, または辻。

図子

大路と大路を結ぶ小路, または辻。

賤

※一※ (名) 卑しいこと。 身分の卑しい人。 「あやしき~山がつも力尽きて薪さへ乏しくなりゆけば/方丈記」 ※二※ (代) 一人称。 近世, 幇間(ホウカン)などが自分を卑下していう語。 わたくしめ。 「~も昔は恋を磨き/浄瑠璃・淀鯉(上)」

図示

図にかいて示すこと。 図で示すこと。 「構造を~する」

厨子

(1)仏像・舎利・経巻などを安置する戸棚形の仏具。 扉が両開きで, 漆や箔(ハク)を施したものが多い。 (2)古代の貴族住宅における調度の一。 両開きの扉をつけた置き戸棚。 文具・書物など身の回りの品を収納するためのもの。

鎮

錘(オモリ)。 重し。 鎮子(チンシ)。 「絵草紙に~おく店や春の風/井華集」

図誌

図面・絵図などを収録した書物。 「水路~」

数珠

「じゅず(数珠)」に同じ。

難しい

〔「むつかしい」とも。 「むずかる(むつかる)」と同源〕 (1)理解するのが困難である。 難解である。 わかりにくい。 ⇔ やさしい 「~・い問題」「内容が~・い」「教頭丈に野だより~・い事を云ふ/坊っちゃん(漱石)」 (2)実現が困難である。 容易でない。 成功しにくい。 ⇔ やさしい 「登頂は~・い」「優勝することは~・い」 (3)現状を打開することが困難だ。 解決しにくい。 ⇔ やさしい。 「~・い事態になった」「~・い立場」 (4)煩雑である。 わずらわしい。 めんどうだ。 「操作が~・い」「~・い手続きを簡略化する」 (5)気むずかしくて扱いにくい。 好みなどがうるさい。 「~・いおやじ」「食べものに~・い人」 (6)機嫌が悪い。 不快そうである。 「~・い顔をして考え込んでいる」 (7)病気が重くて回復が困難である。 「旦那様が~・くなりましたから/真景累ヶ淵(円朝)」 (8)不愉快だ。 うっとうしい。 「世の中の腹立たしう~・しう/枕草子277」 (9)気味が悪い。 恐ろしい。 「あな~・しと思ひける心地みなさめて/源氏(夕顔)」 (10)むさくるしい。 いとわしい。 「いとせばく~・しうもあれば/源氏(手習)」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)

潜く

※一※ (動カ四) (1)水中に頭からもぐる。 「にほ鳥の~・く池水/万葉 725」 (2)水にもぐって貝・海藻などをとる。 「沖つ島い行き渡りて~・くちふ鮑玉(アワビタマ)もが包みて遣らむ/万葉 4103」 ※二※ (動カ下二) 水中にもぐらせる。 「上つ瀬に鵜を八頭(ヤツ)~・け/万葉 3330」

海図

海の状態をくわしく記した航海者用の諸図。 海の深さ, 海底の性質, 岩礁の位置, 潮流の方向, 航路標識, 沿岸の見取り図などが詳細に記入してある。 総図・航洋図・海岸図・航海図・雑用海図などがある。

上総

旧国名の一。 千葉県中央部を占める。

字数

「じすう(字数)」に同じ。