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Kata Terkait

のっぽ

(名・形動) 背が高いこと。 体が細く背が高いこと。 また, そのさま。 そのような人をもいう。 ⇔ ちび 「~なビル」

ぽたぽた

(副) 水などがしたたり落ちるさま。 「~(と)天井から雨漏りがする」

尻尾

〔「しりお」の転〕 (1)動物の尾。 しりっぽ。 (2)細長い物の, 端。 「たくあんの~」 (3)列の一番後ろ。 しりっぽ。 「行列の~につく」 (4)隠していること, ごまかしていることが人に知られる糸口。 しりっぽ。 <i>~を出・す</i> 〔化けていたキツネやタヌキが尻尾を出して正体を見破られる意から〕 隠していたことが露顕する。 化けの皮がはがれる。 正体を現す。 ぼろを出す。 <i>~を掴(ツカ)・む</i> 〔化けたキツネやタヌキの尻尾を掴んで正体をあばく意から〕 他人の弱み・秘密や悪事を見抜く。 <i>~を振・る</i> 〔犬が, えさをくれる人に尾を振るところから〕 こびへつらう。 「権力者に~・る」 <i>~を巻・く</i> 負けたことを認める態度をとる。 降参する。 「~・いて逃げ出す」

七宝

(1)〔仏〕「しちほう(七宝)」に同じ。 (2)「七宝焼き」の略。 (3)〔「四方」の転〕 「七宝繋(ツナ)ぎ」に同じ。 (4)家紋の一。 七宝繋ぎの一単位をもとに図案化したもの。 (5)生け花の花留めの一。 金属で{(4)}の形に作ったもの。

七宝

愛知県西部, 海部(アマ)郡の町。 名古屋市西隣に位置し, 住宅地化。 近郊農業地域。 七宝焼で知られる。

蒲公英

キク科タンポポ属の多年草の総称。 日当たりのよい草地に生える。 葉はロゼット状に叢生し, 倒披針形で切れ込みがある。 春, 中空の花茎を出し, 舌状花のみから成る黄色または白色の頭花をつける。 柄のある白色の冠毛がついた小さい実が, 風に乗って飛び散る。 若い葉は食用。 カントウタンポポ・エゾタンポポ・セイヨウタンポポなど。 ﹝季﹞春。 《~や長江にごるとこしなへ/山口青邨》 → 蒲公英

がっぽがっぽ

(副) 金銭などが大量に, かつ, 次々にはいってきたり出たりするさま。 「~ともうかる」

しっぽり

(副) (1)しっとりと全体的に十分ぬれるさま。 また, 雨が静かに降るさま。 「春雨に~(と)ぬれる」 (2)男女間の愛情のこまやかなさま。 「~(と)ぬれる」 (3)情がこもっていて静かなさま。 しんみり。 「ひと精出してあとでの煙草(タバコ)~と先づやりませうぞや/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」

卓袱

〔「卓の覆い」の意〕 (1)中国風の食卓。 朱塗りで, 周囲に紅白の紗綾(サヤ)を垂れる。 卓袱台。 (2)「卓袱料理」の略。 (3)主に関西で, おかめそば・おかめうどんのこと。

六方

※一※ 六つの方向。 東西南北の四方と天地をいう。 ※二※ (「六法」とも書く) (1)歌舞伎の演技の一形式。 荒事芸の一で, 歩く動作を様式化したもの。 初めは出の芸として, 現在では引っ込みの芸として演じられる。 「飛び六方」「狐(キツネ)六方」「丹前六方」など種類が多い。 古くは丹前・だんじりなどとも呼ばれた。 「~を踏む」 (2)侠客。 旗本奴(ヤツコ)。 町奴。 (3)「六方組」の略。

六法

(1)現行成文法中の六大法典。 すなわち, 憲法・民法・商法・民事訴訟法・刑法・刑事訴訟法。 (2)中国南斉の謝赫(シヤカク)の撰した「古画品録」の中に説かれた作画・鑑賞の基本になる六つの規範。 気韻生動・骨法用筆・応物象形・随類賦彩・経営位置・伝模移写をいう。 りくほう。

北方

(1)北の方角。 ⇔ 南方 (2)「北国(ホツコク){(3)}」に同じ。

律法

※一※〔歴史的仮名遣い「りっぽふ」〕 〔仏〕「戒律(カイリツ)」に同じ。 ※二※〔歴史的仮名遣い「りっぱふ」〕 神により祭司や預言者を通して与えられる宗教や倫理生活上の規範。 ユダヤ教のトーラーやイスラム教のシャリーアなど。

十方

(1)四方(東西南北)・四隅(東南・東北・西南・西北)と上下。 「~の諸仏を礼拝する」 (2)あらゆる場所・方角。 残るくまもないところ。

発砲

弾丸・砲弾を発射すること。

発泡

あわが発生すること。

冊封

⇒ さくほう(冊封)

業報

「ごうほう(業報)」に同じ。 「皆滅びぬる~の程こそ不思議なれ/太平記 11」

末法

〔仏〕 三時の一。 仏法が行われなくなる時代。 正法時(シヨウボウジ)・像法時(ゾウボウジ)を過ぎてのち一万年間の称。 教法は存在するが, 修行を行う者がなく同時に悟りの証も得られない時期。 末法時。 → 正法 → 像法

日報

(1)毎日の報道。 (2)日刊の新聞。 「東京~」 (3)毎日書かれる報告書。 「セールス~」