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Kamus

Detail Kata

すらり

[すらり]
(副)
(多く「と」を伴う)
(1)支障なく順調に事が運ぶさま。 一続きの動作が途中でつかえないで, なめらかに行われるさま。
「~と太刀を引き抜く」
(2)人の身体や手足が, 余分な肉がついたりしないで形よく伸びているさま。
「~とした青年」「~と伸びた足」

Kata Terkait

すらすら

(副) 途中でつかえたり, 後戻りしたりしないで順調に進むさま。 「仕事が思ったより~(と)運ぶ」「英語を~(と)話す」

修羅

⇒ しゅら(修羅)

すら

(副助) 体言およびそれに準ずる語, 活用語の連体形, 一部の格助詞(古くは接続助詞「て」にも)などに接続する。 (1)極端な事柄を取り上げて強調し, それによって他をも類推させる。 さえも。 「手紙~満足に書けない」「親に~まだ話していない」「専門家で~なかなか解答の出せない問題だ」 (2)一つの事柄を取り上げて他を類推させる。 その受ける語に対して, 例外的・逆接的な関係にあることが多い。 「夢のみに見て~ここだ恋ふる我(ア)は現(ウツツ)に見てばましていかにあらむ/万葉2553」「息の緒に我(ア)が息づきし妹~を人妻なりと聞けば悲しも/万葉 3115」 〔(2)が原義。 古くは「だに」と似た意味であったが, 仮定条件句中には用いられない。 中古になると, 漢文訓読文や和歌などには用いられたが, 仮名文にはあまり用いられていない。 中世以降は次第に「だに」に吸収され, さらに「さへ」に代わっていった。 現代語にはごく限られた用法だけが残っており, 否定表現と呼応して用いられることが多い〕 → さえ → だに

取(り)散らす

〔「とり」は接頭語〕 あちこち物を散らす。 乱雑にする。 とりちらかす。 「~・したものを片附ける/多情多恨(紅葉)」

刷(り)

(1)印刷すること。 また, 印刷の具合。 《刷》「~の悪い本」 (2)(多く「ずり」の形で)書籍などで, 同じ版から印刷された刷り数を表したもの。 また, その本。 さつ。 奥付に表示する。 《刷》「第二版第五~」 (3)草木の汁で布に文様を染めつけること。 《摺》「次次のは朽葉・香重ね, いろいろの~の大海の裳なり/宇津保(楼上・上)」

摺り

(1)印刷すること。 また, 印刷の具合。 《刷》「~の悪い本」 (2)(多く「ずり」の形で)書籍などで, 同じ版から印刷された刷り数を表したもの。 また, その本。 さつ。 奥付に表示する。 《刷》「第二版第五~」 (3)草木の汁で布に文様を染めつけること。 《摺》「次次のは朽葉・香重ね, いろいろの~の大海の裳なり/宇津保(楼上・上)」

栗鼠

〔字音「りっそ」の転〕 (1)齧歯(ゲツシ)目リス科の哺乳類のうち, ムササビ類を除くものの総称。 (2){(1)}の一種。 頭胴長約20センチメートル。 尾長は16センチメートルほどで, 毛がふさふさとしている。 毛色は夏冬および産地で異なり, 冬毛の背面は北方産が暗褐色, 南方産は黄褐色, 腹面は白色。 夏毛は体側が橙褐色を帯びる。 平地から亜高山帯の針葉樹林にすみ, 木登りがうまく, 泳ぎも巧み。 昼行性で, 種子や木の実を食べる。 本州・四国・九州に分布。 キネズミ。

修理

〔「しゅり(修理)」の直音表記〕 「しゅうり」に同じ。 「なだらかに~して, 門いたく固め/枕草子 178」

乱離

「乱離骨灰(ラリコツパイ)」の略。 「鐘供養踊り子が来て~にする/柳多留 9」

脂薬

脂肪油類に種々の薬物を加えて作った外用薬。 こうやく。

膏薬

脂肪油類に種々の薬物を加えて作った外用薬。 こうやく。

慣らす

(1)繰り返し接してなじむようにする。 なれさせる。 順応させる。 「体を寒さに~・す」「何度も英会話のテープを聞いて耳を~・す」 (2)獣や鳥が人になれるようにする。 《馴》「野生の象を~・す」 (3)なれすぎて無遠慮に扱う。 「人をも~・さず人にも~・されず/十訓 1」 〔「慣れる」に対する他動詞〕

曝す

(1)日光や風雨の当たるままにしておく。 「日に~・して肌を焼く」「かばねを戦場に~・す」 (2)布・紙などを水洗いして日光に当てたり, 薬品で処理したりして白くする。 漂白する。 また, 染め物・食品などを水で洗い流す。 《晒》「黄ばんだ布を~・して白くする」「葱(ネギ)を~・す」 (3)日光にあてる。 干す。 「日に~・す」「(麦ヲ)夕さり食に充てんとして庭に~・す/今昔 10」 (4)広く人々の目に触れるようにする。 「人目に~・す」「恥を~・す」「醜態を~・す」 (5)危険な状態に置く。 「身を危険に~・す」「戦火に身を~・す」 (6)(「…に目をさらす」の形で)丹念に見る。 「古書に目を~・す」 (7)さらしの刑に処する。 「親子諸共獄門に~・さるべし/浄瑠璃・反魂香」 ‖可能‖ さらせる

晒す

(1)日光や風雨の当たるままにしておく。 「日に~・して肌を焼く」「かばねを戦場に~・す」 (2)布・紙などを水洗いして日光に当てたり, 薬品で処理したりして白くする。 漂白する。 また, 染め物・食品などを水で洗い流す。 《晒》「黄ばんだ布を~・して白くする」「葱(ネギ)を~・す」 (3)日光にあてる。 干す。 「日に~・す」「(麦ヲ)夕さり食に充てんとして庭に~・す/今昔 10」 (4)広く人々の目に触れるようにする。 「人目に~・す」「恥を~・す」「醜態を~・す」 (5)危険な状態に置く。 「身を危険に~・す」「戦火に身を~・す」 (6)(「…に目をさらす」の形で)丹念に見る。 「古書に目を~・す」 (7)さらしの刑に処する。 「親子諸共獄門に~・さるべし/浄瑠璃・反魂香」 ‖可能‖ さらせる

皇

「すめら(皇)」に同じ。

皇

天皇に関する事柄を表す語に付いて, 敬意をこめてほめたたえる意を表す。 すべら。 「~みこと」「~みくさ」

領らす

〔「しる」に上代の尊敬の助動詞「す」が付いたもの〕 (1)お知りになる。 知っていらっしゃる。 「大野なる三笠の杜(モリ)の神し~さむ/万葉 561」 (2)国を統治される。 しろす。 しろしめす。 「生れまさむ御子の継ぎ継ぎ天の下~しまさむと/万葉 1047」

知らす

※一※ (動サ五[四]) 〔下二段動詞「知らす」の四段化〕 他の知るようにする。 知らせる。 「要人の死を当面~・さずにおく」 ※二※ (動サ下二) ⇒ しらせる

知らす

〔「しる」に上代の尊敬の助動詞「す」が付いたもの〕 (1)お知りになる。 知っていらっしゃる。 「大野なる三笠の杜(モリ)の神し~さむ/万葉 561」 (2)国を統治される。 しろす。 しろしめす。 「生れまさむ御子の継ぎ継ぎ天の下~しまさむと/万葉 1047」