Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

そっくり

[そっくり]
※一※ (副)
(1)余すところがないさま。 全部まとめてそうするさま。
「~譲る」「~まねる」
(2)静かに。 そっと。
「封じの所を~と破らねえ様に引つぺがし/人情本・柳之横櫛」
※二※ (形動)
非常によく似ているさま。
「母親に~な娘」
<i>~其(ソ)の儘(ママ)</i>
物事や状態などが, まったく同じであるさま。
「一〇年前と~の状態」

Kata Terkait

利息

利子。

うっそり

※一※ (副) (1)ぼんやりしているさま。 「色光沢(ツヤ)の悪い薄汚い, ~とした婿殿の顔を見ると/其面影(四迷)」 (2)あまり身動きをせずのっそりと立つさま。 「~とたたずむ人影」 ※二※ (名・形動) 〔近世語〕 うっかりしていること。 うっかりしている人。 また, そのさま。 ぼんやり。 「銀をにぎつて帰られしを此の~が夢にも知らず/浄瑠璃・曾根崎心中」「さうとは知らず~な女中方/歌舞伎・加賀見山再岩藤」

げっそり

(副) (1)急にやせるさま。 「頬の肉が~(と)落ちた」 (2)急に気力がなくなるさま。 意気消沈するさま。 「落選の報に~してしまった」

ほっそり

(副) 細くて品のいいさま。 すらりとしているさま。 「~(と)したしなやかな指」

ひっそり

(副) (1)動くものがなく物音のしないさま。 静かなさま。 「~(と)した森」「~(と)静まりかえる」 (2)控えめに物事が行われるさま。 ひそかに。 「~(と)暮らす」「野仏(ノボトケ)が~(と)立っている」

ごっそり

(副) (1)残らず。 根こそぎ。 また, 数量の多いさま。 「コレクションを~(と)盗まれた」「小魚が~とれた」 (2)頭髪をすべてそり落とすさま。 「~剃(ス)つた道心すがた/咄本・鹿の子餅」

もっそり

(副) (1)動作などがのろいさま。 「~と立ちあがる」 (2)あかぬけせず野暮ったいさま。 「~とした男」

のっそり

(副) (1)動作がにぶく, ゆっくりしているさま。 「~(と)起きあがる」「家(ウチ)へ帰つて, ~してゐる時ですら/門(漱石)」 (2)ぼんやりと立っているさま。 「薄くらがりに何やら~と立っている」

こっそり

(副) 人に知られないように, ひそかに物事をするさま。 そっと。 「~(と)抜け出してきた」

素っ首

〔「そくび」の促音添加〕 首をののしっていう語。 「きゃつの~をたたき切ってやる」

早速

※一※ (副) すぐさま。 すぐ。 「~参上致します」「~報告してもらいたい」 ※二※ (名・形動) すみやかな・こと(さま)。 「~の御返事ありがとう」

屈葬

死体を埋葬する際, 手足を曲げた姿勢で葬る方法。 座葬。 ⇔ 伸展葬

一足

(1)履物の左右ひとそろい。 一組。 → 足 (2)蹴鞠(ケマリ)で, まりを一回蹴ること。 「その作法ありて, ~にてこれをおとす/享徳御鞠記」

発足

旅などに出発すること。 「午食して~す/十和田湖(桂月)」 → ほっそく(発足)

八足

足が八つあること。

発足

(1)団体・組織などが新しく作られ, 活動を始めること。 はっそく。 「協議会は一〇月に~する」 (2)出発すること。 はっそく。 「静岡を~して/浮雲(四迷)」

一束

(1)たばねたものの一つ。 ひとたば。 (2)ひとにぎり分の幅。 ひとつか。 → 束

逸足

(1)足が早いこと。 駿足。 (2)優れた才能。 逸材。 「門下の~」

陸曹

陸上自衛隊の自衛官の階級名。 准陸尉の下, 陸士の上。 曹長・一・二・三等に分かれる。