Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

そっと

[そっと]
(副)
〔「そと」の促音添加〕
(1)注意深く静かにするさま。
「~なでてみる」
(2)触らないでおくさま。 そのままにしておくさま。
「この問題は当分~しておく」
(3)こっそりするさま。 ひそかに。
「~涙をふく」「裏口から~帰る」
(4)ちょっと。 少し。
「景清ほどこそあらずとも, ~手並を見せんず/浄瑠璃・出世景清」

Kata Terkait

率土

「率土の浜(ヒン)」の略。 「普天の下~の内/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」

ごそっと

(副) 一度にたくさん。 のこらず。 ごっそり。 「着物を~盗まれた」「会員が~減った」

もそっと

(副) もう少し。 もうちょっと。 「~近くへ」

ぼそっと

(副) (1)ぼんやりしているさま。 「~立っている」 (2)小声で言葉少なに話すさま。 「~つぶやく」

外

(1)空間的・平面的に設定されたある範囲の外部。 ⇔ うち ⇔ なか (ア)囲みや仕切りの外部。 「部屋の~からも話が聞こえる」「球がコートの~に出る」(イ)建物の外部。 屋外。 「~へ出て遊びなさい」「~は日差しが強い」 (2)抽象的に設定されたある世界の外部。 領域外。 ⇔ うち 「名利の~に身を置く」「関心の~」 (3)その人の所属する家庭・学校・会社などでない所。 よそ。 ⇔ うち 「~で食事を済ませる」「秘密が~に漏れる」「~回り」 (4)表側に現れている部分。 外部から見える側面。 ⇔ うち 「感情がすぐ~に出る」「~を飾りたがる人間」 〔古くは「と(外)」を使ったが, 中世以降「そと」が多く用いられるようになった〕 <i>~が内(ウチ)</i> 外を家とすること。 外を内。 「正月前のきはぎはに, 旦那殿は~/浄瑠璃・重井筒(上)」 <i>~を家(イエ)にする</i> 外出ばかりして, 家にいない。

おっとっと

(感) 酒などがこぼれそうになったり, 危うく失敗しそうになったりした時に発する語。 「~, もう結構」「~あぶない」

とっとと

(副) 〔「とっと」は「疾(ト)く疾(ト)くと」の転〕 はやく。 急いで。 「~出て行け」「~失(ウ)せろ」

即下

すぐ下。 すぐあと。 「首尾よくかたがついた~であつた故かも知ぬ/思出の記(蘆花)」

足下

※一※ (名) (1)立っている足の下。 足もと。 「~に踏まえる」 (2)(相手の足もと・おそばの意)手紙の脇付の一。 ※二※ (代) 二人称。 自分と同等の地位または下位の相手を敬って, あるいはあらたまって呼ぶ語。 貴殿。 「~の意見を聞きたい」

越俎

自分の職分を越えて他人の仕事に干渉すること。 出過ぎること。 〔料理人が仕事を怠っても, 神主が俎(マナイタ)などを越(ウバ)ってその代わりをしたりしないものだという「荘子(逍遥遊)」の故事から〕

其方

〔「そち」の転〕 (1)中称の指示代名詞。 「そちら{(1)}」のくだけた言い方。 「~の水は苦いぞ」「~がいい」 (2)二人称。 「そちら{(2)}」のくだけた言い方。 「~の言い分もわからないではない」

卒す

「しゅっす(卒)」に同じ。 [書言字考節用集]

一層

〔「いっそう」の転〕 (1)思い切って。 いっそのこと。 「~ひと思いに死んでしまいたい」 (2)ほんとうに。 まったく。 「大屋さんのおかみさんへ~追従ばかりいつて/滑稽本・膝栗毛(発端)」 <i>~のくされ</i> どうせだめなのなら。 いっそのこと。 「~に, こよひはここにとまりはどうだ/滑稽本・膝栗毛 6」 <i>~の事(コト)</i> いっそ。 思いきって。 「~何もかも言ってしまおうかと思った」

外方

〔「そっぽう」の転〕 横の方。 よその方。 ほかの方。 <i>~を向・く</i> 相手をまともに見ないで, よその方を見る。 無視する。 転じて, 協調しない態度をとる。 「住民から~・かれた」

越訴

(1)一定の順序を経ないで, 直接上級の官司に訴えること。 律令制以降, 全時代を通じて原則として禁止され, 特に江戸幕府はこれに厳罰を与えた。 えっそ。 (2)中世の訴訟手続きで, 判決の過誤の救済手続き。 敗訴した者が, 判決に誤りがある旨を書面で訴え出て, 再審理を求めること。

速記

(1)会議・講演などで話された言葉を, 特別の符号を用いて書き取り, のちに普通の文字に書き直すこと。 また, その技術。 「~をとる」「講演を~する」「~法ノ事ヲ記ス/経国美談(竜渓)」 (2)速記録。

反っ歯

〔「そりは」の転〕 前歯が普通より前に突き出ているもの。 出っ歯。

越訴

⇒ おっそ(越訴)

篤と

〔「とくと」の転〕 よくよく。 十分念を入れて。 「頭を冷やして~考えろ」