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Kamus

Detail Kata

たましいによろしく

(5:45) 同時発売となった20thシングル曲。 SHAKE MY LIFE (3:44) 変わらないもの (4:14) たましいによろしく (5:57) ロックンロール・スターダスト (3:43) あの日見た青い空 (3:01) 上京14才 (4:25) 終身刑 (3:43) ふっ飛んでJUMP (3:09)

Kata Terkait

白熊

ホッキョクグマの別名。

にしろ

(連語) 〔格助詞「に」にサ変動詞「する」の命令形「しろ」が付いたもの〕 体言, または活用語の終止形に接続する。 (1)軽い仮定の意を表す。 たとえ…であったにしても。 「社長からの命令~簡単には引き受けられない」「母からの電話があった~, 今日は早くは帰れない」 (2)(「…にしろ…にしろ」の形で)例示するものすべてに当てはまることを暗示するのに用いる。 「絵画~音楽~, 才能がなければ, 上達することはむずかしい」 〔(1)は, 係助詞「も」を挿入して, 「にもしろ」の形でも用いられる。 「お世辞にもしろ, そう言われれば, 悪い気持ちはしない」〕

円し

⇒ まろい

幕下

相撲番付で, 十両の下, 三段目の上に位する力士。 昔は幕内力士の下段に記されたところから, 幕内にはいらない力士の総称であった。

下煮

料理で, 火が通りにくい材料をあらかじめ煮ておくこと。

下荷

下に積まれた荷物。 ⇔ 上荷

谷間

谷の中。 たにあい。

白田

(1)雪のある冬の田。 (2)〔「白」と「田」の合字である「畠」の字をもとの形に分解して訓読みにした語〕 はたけ。 はくでん。 「うろたへて~へくぐる畠垣/浄瑠璃・氷の朔日(下)」

玉石

(1)川や海岸などにある丸い石。 石垣・庭などに使う。 丸石。 (2)炭層の中にある, 卵形の珪化した石炭。

魂

(1)人の肉体に宿り, 生命を保ち, 心の働きをつかさどると考えられているもの。 肉体から離れても存在し, 死後も不滅で祖霊を経て神霊になるとされる。 霊魂。 また, 自然界の万物にやどり, 霊的な働きをすると考えられているものを含めていう場合もある。 → たま(魂) (2)気力。 精神。 心。 「~を打ち込む」「~を込めた作品」 (3)他の名詞の下に付けて, そのものに特有の精神の在り方を表す。 多く「だましい」と濁る。 「大和(ヤマト)~」「船乗り~」 (4)霊の宿る大切な品物。 「鏡は女の~だ」 (5)「精進髷(シヨウジンマゲ)」に同じ。 (6)天分。 素質。 「筆とる道と碁うつこととぞ, あやしう~のほど見ゆるを/源氏(絵合)」 (7)思慮。 才略。 「御舅たちの~深く/大鏡(師輔)」 <i>~が抜・ける</i> 気力がなくなる。 <i>~を入れ替・える</i> 心を改める。 性根を入れ替える。 <i>~を消・す</i> (1)非常に驚きおそれる。 たまげる。 (2)非常にさびしい思いをする。 <i>~を天外(テンガイ)に飛ばす</i> 非常にうれしくなって, うっとりとする。 すっかり夢中になる。 魂天外に飛ぶ。 <i>~を冷や・す</i> 非常に驚きおそれる。 肝を冷やす。 肝をつぶす。 「人皆~・しけるに/太平記2」

肉色

(1)皮膚の色。 肌色。 (2)黄色がかった淡紅色。

よしなに

(副) よい具合になるように。 よいように。 適切に。 「~お取り計らい下さい」「~お願いします」

増田

姓氏の一。

真下

そのちょうど下。 ⇔ 真上 「崖(ガケ)の~」

白黒

(1) 白と黒。 (2) 写真・映画・テレビなどで, 白と黒の濃淡だけで画像が表されているもの。 モノクローム。 (3) (「目を白黒させる」の形で)目を白目にしたり黒目にしたりして驚きあるいは苦しむさま。 (4) 物事の是非。 善悪・正邪。 無罪と有罪。 「~を争う」「~をつける」

黒白

(1)黒と白。 (2)事の是非。 正邪こくびゃく。 「~をはっきりさせる」「~をつける」

国司

姓氏の一。

悪し

⇒ にくい(難)

歯肉

歯根の周囲の口腔粘膜。 歯茎(ハグキ)。 歯齦(シギン)。