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Kata Terkait

鱈場

タラのとれる漁場。

紅殻

〔ベンガラに当てた「紅殻」の訓読みから〕 ベンガラに同じ。 「~塗り」

国柄

〔古くは「くにから」〕 (1)その国やその地方の, 風俗・習慣・文化などの特色。 「お~のよく表れた民謡」 (2)その国の成り立ち。 国体。 (3)その国が本来備えている性格・性質。 「玉藻よし讃岐の国は~か見れども飽かぬ/万葉220」

荷姿

梱包された商品や荷物の外見・形状。

西方

(1)西の方角。 (2)勝負する者を東西二組に分けたときの西の組。

谷川

谷間を流れる川。 渓流。

谷川

姓氏の一。

苦竹

〔そのタケノコに苦みがあるので〕 マダケ・メダケの別名。

ばらばら

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)比較的大きな粒状の物が続けざまに落ちるさま。 また, その時に出る音を表す語。 「夕立が~(と)降り出す」「米粒が~(と)こぼれる」「敵弾が~(と)飛んで来る」 (2)人などがいっせいに, あるいは, 次々とまとまりなく動くさま。 「数人の男が~(と)飛び出して来た」 ※二※ (形動) まとまりがなく別々になっているさま。 「兄弟が~に生活する」「みんなの気持ちが~だ」「てんでん~」

がばがば

※一※ (副) (1)水などが断続的に激しく動くさま。 「水の中を~と歩く」 (2)かたい布などが風に吹かれたりして出す音を表す語。 「ぬれた横断幕が風に吹かれて~鳴る」 (3)どんどん金などがはいってくるさま。 「金が~もうかる」 ※二※ (形動) 衣服や靴が大き過ぎて体に合わないさま。 「~の帽子」「コートが~だ」

にたにた

(副) 声を立てずに薄気味悪く笑っているさま。 「だまって~(と)笑っている」「~するな」

がらがら

紅藻類ウミゾウメン目の海藻。 高さ約12,3センチメートル。 房総半島以南の低潮線上の岩石に付着。 藻体は平滑, 関節を生じつつ規則正しく分岐する。 近縁の種が多い。 乾いた藻体を振るとがらがらと音がする。

がらがら

※一※ (副) (1)「からから」よりも強い音を表す語。 「荷車を~(と)引いて行く」 (2)物が崩れ落ちるさまを表す語。 「岩が~(と)崩れ落ちる」 (3)うがいをするときの音を表す語。 「~(と)うがいをする」 (4)性格・言動などが, あけっぴろげでがさつなさま。 「外面(ウワベ)は~して, 鼻先ばかり悪徒(アクトウ)じみて居りますが/真景累ヶ淵(円朝)」 ※二※ (形動) (1)非常にすいているさま。 「~の客席」「始発電車は~だ」 (2)がさつで大きな声のさま。 また, 嗄(カ)れた声のさま。 「~声」「風邪で声が~になった」 ※三※ (名) 振るとがらがらと音のする, 幼児のおもちゃ。

韮

〔「みら」の転〕 ユリ科の多年草。 アジアの温帯から暖帯に広く分布し, 古代より葉を野菜とするため畑で栽培。 葉は鱗茎から出, 長さ20~30センチメートルの平たい線形で, 強い匂いがある。 八, 九月, 花茎を出して白色の花をつける。 こみら。 ふたもじ。 ﹝季﹞春。 〔「韮の花」は ﹝季﹞秋〕

苦

〔形容詞「にがい」の語幹から〕 (1)他の語の上に付いて複合語をつくる。 (ア)にがい意を表す。 「~塩」(イ)にがにがしい, 不快である意を表す。 「~笑い」 (2)憎まれ口。 いやみ。 「必ず後悔さつしやるなと~を放してじろと/浄瑠璃・神霊矢口渡」

番頭

(1)番衆の長。 (2)江戸幕府の番方の長。 大番頭・小姓番頭・書院番頭など。

薔薇

〔「ばら(荊棘)」と同源〕 バラ科の低木。 観賞用に栽培される。 高さ1~3メートルに達し, とげがあり, 時につる性となる。 葉は奇数羽状複葉。 花は重弁, 時に五弁。 ヨーロッパ・中国・日本産の野生種を交配改良したもので, 多くの系統がある。 しょうび。 そうび。 ﹝季﹞夏。

騾馬

雌ウマと雄ロバとの一代雑種。 ふつう繁殖力はないが, ロバより大きく粗食に耐え, 体質は強健でおとなしい。 南ヨーロッパ・西アジア・アフリカの一部などで使役用とされる。 → 駃騠

らば

(連語) 〔完了の助動詞「り」の未然形に接続助詞「ば」の付いたもの〕 …ているならば。 …てあるならば。 「天の川橋渡せ~その上(ヘ)ゆもい渡らさむを秋にあらずとも/万葉 4126」「まさきのかづら, 長く伝はり, 鳥の跡, 久しくとどまれ~, 歌のさまを知り, 事の心を得たらむ人は/古今(仮名序)」

肋

「肋肉(バラニク)」の略。