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Kata Terkait

登第

試験に合格すること。 及第。

東大

「東京大学」の略。

灯台

(1)航路標識の一。 船舶に陸上の特定の位置を示すために設置する塔状の構造物。 夜間には灯火を放ち, また, 霧笛を鳴らすなどして船舶の安全を守る。 (2)昔の室内照明器具。 上に油皿をのせて灯心を立て火をともす台。 灯明台。 <i>~下(モト)暗し</i> 灯台{(2)}の真下が暗いように, 身近なことがかえって気づきにくいことのたとえ。

大刀

(1)大きな刀。 太刀(タチ)。 (2)大小二本の刀のうち, 大きい方の刀。 ⇔ 小刀

当代

(1)今の時代。 現代。 当世。 「~切っての名優」 (2)その時代。 その当時。 (3)今の当主。 今の主人。 (4)今の天子。 今の天皇。 今上。 当帝(トウダイ)。 当今(トウキン)。

大都

元の都。 今の北京。

打倒

打ち倒すこと。 打ち負かすこと。 「宿敵を~する」

妥当

物事の実情などによくあてはまっていること。 考え方や処理の仕方に無理なところがなく適切であること。 また, そのさま。 「~な判断」「~な線」「それに~する例が思いつかない」

大徳

「だいとく(大徳)」に同じ。 「~の声たふとくて経うち読みたるに/源氏(夕顔)」

大徳

〔「だいとこ」とも〕 (1)〔仏〕 仏のこと。 (2)長老など, 徳行のある者を敬っていう語。 高徳の僧。 「惣持院の十禅師なる~のいふやう/宇津保(藤原君)」 (3)一般に, 僧侶。 法師。

脱党

党員が所属する党から脱退すること。 また, 仲間から抜けること。 「集団で~する」

弾頭

砲弾・ミサイルの先端の部分。 「核~」

暖冬

平均気温が平年より高い冬。

断頭

首を斬り落とすこと。 首斬り。

代代

何代も続いていること。 副詞的にも用いる。 「~の天皇」「~養子をとる」

橙

ミカン科の常緑小高木。 日本への渡来は非常に古い。 初夏, 葉腋に白色の小花をつけ, 球形の液果を結ぶ。 果実は冬に黄熟するが, そのまま木に置くと翌春再び緑色を帯びるので「回青橙」の名もある。 。 冬を経ても実が落ちないため「代代(ダイダイ)」に通じさせ, 正月の飾りに用いる。 また, 健胃薬や料理に用いる。 ﹝季﹞秋。

臭橙

ミカン科の常緑小高木。 日本への渡来は非常に古い。 初夏, 葉腋に白色の小花をつけ, 球形の液果を結ぶ。 果実は冬に黄熟するが, そのまま木に置くと翌春再び緑色を帯びるので「回青橙」の名もある。 。 冬を経ても実が落ちないため「代代(ダイダイ)」に通じさせ, 正月の飾りに用いる。 また, 健胃薬や料理に用いる。 ﹝季﹞秋。

宇内

天下。 世界。 「昨日までは~万国を戦慄(センリツ)せしめし, 其獅威差(シイザル)も/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」

とんだ

※一※ (連体) (1)思いがけないさま。 意外で大変な。 とんでもない。 主に, よくない意で用いる。 「~災難だった」「この度は~ことでした」「~過ちをしでかした」 (2)ひどく道理にはずれた。 あきれた。 とんでもない。 「~うそを言いやがって」「~お笑いぐさだ」 (3)(逆説的に)すばらしい。 とてもよい。 「~美人だ」 ※二※ (副) 思いがけず。 非常に。 「新宿がはやつて, ~美しいが出るときいて/咄本・聞上手」 <i>~茶釜(チヤガマ)</i> 明和(1764-1772)頃の流行語で, 「思いがけない美人」の意, という。 <i>~霊宝(レイホウ)</i> 江戸時代の見世物の一。 三尊仏・不動明王・役行者(エンノギヨウジヤ)などを魚や野菜で作り, 見世物としたもの。 転じて, とんだことの意も表す。 「当時諸方にて評判の品々は~珍しき物/放屁論後編」

徳田

姓氏の一。