Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

ちゅるのうた3

29Qのうた 作詞:藤林聖子、作曲・編曲:佐々木章 NHK『みんなのうた』(2014年4月の楽曲) チャギントン絵かき歌2 作詞:ヤポンスキーこばやし画伯、作曲:牧戸太郎 CGアニメ『チャギントン』(フジテレビ系)の絵かき歌。 おふろのかぞえうた 作詞:高田ひろお、作曲:茅蔵人、編曲:今谷忠弘、中村圭作

Kata Terkait

のたくる

(動ラ五[四]) (1)体をくねらせてはいまわる。 うねって動く。 「ミミズが~・る」 (2)俗に, あちこち歩きまわることをいう。 「どこを~・っていたんだ」 (3)下手な字を乱暴に書きしるす。 「一流を書出すのぢやと~・つて/雑俳・唐子踊」

中脳

脊椎動物の脳の一部。 間脳の後方, 小脳や橋の前方に位置する。 哺乳類では背面の上下左右に丸みのある高まりがあり, 上は視覚に, 下は聴覚に関係する。

中農

中規模の農業を営む農家。

嚢中

(1)袋の中。 (2)財布のなか。 所持金。 「~が心細くなる」 <i>~の錐(キリ)</i> 〔史記(平原君伝)〕 袋の中に入れた錐の先が外に突き出るように, すぐれた人物は隠れていても自然と外に現れることのたとえ。 錐嚢(スイノウ)。

脳中

頭の中。 心の中。 脳裏。 「~ひそかに考える」「~に妙案が浮かぶ」

嚢虫

条虫類の幼生の一段階。 中間宿主の体内に見られる。 長さ数ミリメートルの袋状で頭部は裏返しになって袋の中に陥入する。 終宿主の消化管にはいると袋の部分は消化されるが頭は残って成長し, 成虫になる。

竹内

姓氏の一。

伸る

(1)(刀が)反り曲がる。 反りかえる。 「五尺三寸の太刀を以て敵三人かけず胴切つて, 太刀の少し~・つたるを門の扇に当てて押し直し/太平記 8」 (2)人が体を前や後ろに曲げる。 前かがみになったりのけぞったりする。 「刺し通されて~・つつ屈んづ身をもがき/浄瑠璃・浦島年代記」 伸るか反(ソ)るか 成否は天にまかせて思いきってするさま。 成功するか失敗するか。 一か八(バチ)か。 「~の大博打(オオバクチ)」

反る

(1)(刀が)反り曲がる。 反りかえる。 「五尺三寸の太刀を以て敵三人かけず胴切つて, 太刀の少し~・つたるを門の扇に当てて押し直し/太平記 8」 (2)人が体を前や後ろに曲げる。 前かがみになったりのけぞったりする。 「刺し通されて~・つつ屈んづ身をもがき/浄瑠璃・浦島年代記」 伸るか反(ソ)るか 成否は天にまかせて思いきってするさま。 成功するか失敗するか。 一か八(バチ)か。 「~の大博打(オオバクチ)」

載る

〔「乗る」と同源〕 (1)物が何かの上に置かれる。 「机の上に辞書が~・っている」「電気スタンドが~・ったテーブル」 (2)物を, 棚や台の上にのせることができる。 また, 乗り物に積み込むことができる。 「トランクは大きくて網棚に~・らない」「このトラックは一〇トンまで~・る」 (3)出版物に掲載される。 「投書が新聞に~・る」「地図にも~・っていない道」

罵る

悪口を言う。 ののしる。 「三人の尼をば打ち凌(リヨウ)じ, ~・りはづかしめて/三宝絵詞(中)」

告る

(1)神や天皇が, 神聖なる意向を人々に対し, 口で言ったりして表明する。 「天つ祝詞の太祝詞事(フトノリトゴト)を~・れ/祝詞(六月晦大祓)」 (2)呪詞や名などみだりに口にすべきでないことをはっきりと言う。 「恐(カシコ)みと~・らずありしをみ越路の手向に立ちて妹が名~・りつ/万葉 3730」

宣る

(1)神や天皇が, 神聖なる意向を人々に対し, 口で言ったりして表明する。 「天つ祝詞の太祝詞事(フトノリトゴト)を~・れ/祝詞(六月晦大祓)」 (2)呪詞や名などみだりに口にすべきでないことをはっきりと言う。 「恐(カシコ)みと~・らずありしをみ越路の手向に立ちて妹が名~・りつ/万葉 3730」

中乗

能楽で, 謡のリズムのとり方。 一六音節を八拍にあてはめて謡う。 勇壮活発な気分に適し, 戦闘や地獄の描写などに用いる。 半乗・修羅乗。 〔普通「中ノリ」と書く〕 → 大乗 → 平乗

宙乗り

歌舞伎の演出の一。 妖怪や怨霊役の俳優を, 綱・滑車などで釣り上げ, 舞台や観客席の上を移動させること。 宙釣り。

後方

のちほど。 後刻。 あと。 「~に弥助でも誂へようか/たけくらべ(一葉)」

後後

(1)これから先。 将来。 あとあと。 副詞的にも用いる。 「~のことまで考える」「~心配のないようにしておく」 (2)それ以後。 「あひ知りて侍ける人, ~までこずなりにければ/後撰(秋下詞)」 (3)死者の法事を営む七日目ごとの日。 「~の御わざどもし給ふ/宇津保(忠こそ)」

註する

(1)本文の語句に意味・典拠などの説明を加える。 注釈を加える。 「難語を~・する」 (2)書き記す。 「下に仕立物師と~・したり/舞姫(鴎外)」

注する

(1)本文の語句に意味・典拠などの説明を加える。 注釈を加える。 「難語を~・する」 (2)書き記す。 「下に仕立物師と~・したり/舞姫(鴎外)」