Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

ちょこっと

[ちょこっと]
(副)
少々。 ほんのちょっと。

Kata Terkait

一寸

※一※ (副) 〔「ちっと」の転〕 (1)数量・程度などがわずかなさま。 時間が短いさま。 「もう~で母の背丈を越す」「~目を放した隙に」「絵を~習ったことがある」 (2)軽い気持ちで行うさま。 特に何という考えもなく行うさま。 「~行って見てくる」「暇なら~出て来ないか」「~お茶でもいかがですか」 (3)大層というほどではないが, かなりの程度・分量であるさま。 「その道では~名の通った人」「~いい感じじゃないか」 (4)(下に打ち消しの語を伴って)簡単には(…できない)。 「彼が犯人とは~考えられない」「私には~わかりかねます」 〔「ちょっとは」などの場合, アクセントは 〕 ※二※ (感) 軽く相手に呼び掛ける語。 もしもし。 「~, 君, 待ちたまえ」 〔「鳥渡」は当て字〕 <i>~した</i> (1)わずかな。 ささいな。 「~風邪」「~感情の行き違い」 (2)大層立派とはいえないまでも相当の。 かなりの。 「~会社の経営者」「どうだ, ~アイデアだろう」 <i>~やそっと</i> (下に打ち消しの語を伴って)簡単には(…ない)。 少しぐらいでは(…できない)。 「~意見したって聞きはしない」「~の苦労ではない」

鳥渡

※一※ (副) 〔「ちっと」の転〕 (1)数量・程度などがわずかなさま。 時間が短いさま。 「もう~で母の背丈を越す」「~目を放した隙に」「絵を~習ったことがある」 (2)軽い気持ちで行うさま。 特に何という考えもなく行うさま。 「~行って見てくる」「暇なら~出て来ないか」「~お茶でもいかがですか」 (3)大層というほどではないが, かなりの程度・分量であるさま。 「その道では~名の通った人」「~いい感じじゃないか」 (4)(下に打ち消しの語を伴って)簡単には(…できない)。 「彼が犯人とは~考えられない」「私には~わかりかねます」 〔「ちょっとは」などの場合, アクセントは 〕 ※二※ (感) 軽く相手に呼び掛ける語。 もしもし。 「~, 君, 待ちたまえ」 〔「鳥渡」は当て字〕 <i>~した</i> (1)わずかな。 ささいな。 「~風邪」「~感情の行き違い」 (2)大層立派とはいえないまでも相当の。 かなりの。 「~会社の経営者」「どうだ, ~アイデアだろう」 <i>~やそっと</i> (下に打ち消しの語を伴って)簡単には(…ない)。 少しぐらいでは(…できない)。 「~意見したって聞きはしない」「~の苦労ではない」

此方人等

「こちとら」の転。 「~が宜い所へ世話をしようと云ふのに/雁(鴎外)」

些と

〔「ちと」の促音添加〕 ちょっと。 すこし。 「~は真剣に考えろ」「~の間」 <i>~そうもござるまい</i> 〔江戸時代, 安永(1772-1781)・天明(1781-1789)頃の流行語。 「ござるまい」の代わりに「あるまい」「ござんすまい」「おじゃるまい」ともいう〕 (1)思い通りにはならないだろう。 ちょっとそうはなりますまい。 「さむらひまでに蓮(ハス)つ葉とれとは, たわい助六さん, ちつとさうもござんすまい/歌舞伎・助六」 (2)〔得意な気持ちを表す〕 なあにそれほどでもありませんよ。 「魂うしろに, ひげなでている。 『ちつとそうもござるめえ』/黄表紙・心学早染草」 <i>~やそっと</i> 少しばかり。 少々。 ちょっとやそっと。 多く下に打ち消しの語を伴って用いる。 「~の努力では, とても成功しない」「~残してもしょうがない」

ちょびっと

(副) 量や程度の少ないさま。 ほんの少し。 ちょっと。 ちょびと。 「~でいいからちょうだい」

太っちょ

〔「ふとっちょう」とも〕 よく太っている人を, ややからかっていう語。 でぶ。

ちょろっと

(副) 「ちょろり」に同じ。

独鈷

〔「どっこ」とも〕 (1)密教で用いる仏具の一。 種々の金属・象牙などを主材料とし, 中央に握り部分があり, 両端がとがっている杵形(キネガタ)の仏具。 とこ。 独鈷杵(トツコシヨ)。 → 金剛杵 (2)独鈷を連ねた図形を織り出した織物。

独股

〔「どっこ」とも〕 (1)密教で用いる仏具の一。 種々の金属・象牙などを主材料とし, 中央に握り部分があり, 両端がとがっている杵形(キネガタ)の仏具。 とこ。 独鈷杵(トツコシヨ)。 → 金剛杵 (2)独鈷を連ねた図形を織り出した織物。

此方

〔「こち」の転〕 (1)近称の指示代名詞。 「こちら{(1)}」のくだけた言い方。 「~に来る」「~がいい」 (2)「こちら{(2)}」のくだけた言い方。 特に, 一人称。 自分。 わたし。 また, 自分の側。 「~は~で勝手にする」「~の負けだ」

直航

船や飛行機が, どこにも寄らないで, 直接目的地へ行くこと。 「~便(ビン)」

直交

(1)二直線または平面, 直線と平面が垂直に交わること。 「国道と県道が~する交差点」 (2)二円が交わり, その交点で二円に引いた接線が直角になっているとき, この二円は直交するという。

直行

(1)途中どこにも寄らず, 目的地へまっすぐ行くこと。 「出張先から会社に~する」 (2)人の思惑などを考えず思うとおりに行うこと。 「直言~」「~の士」 (3)正しいおこない。

ちょっこり

(副) ほんのわずか。 ちょっと。 「また~と歩(フ)であい致そ/浄瑠璃・寿の門松」

彼方此方

〔「あちこち」の転〕 指示代名詞。 「あちこち」に同じ。 「~探しまわる」

ちょこんと

(副) (1)小さく動作をするさま。 ちょっと。 「~頭を下げる」 (2)「ちょこなんと」に同じ。

こちょこちょ

(副) (1)くすぐるさま。 「~(と)くすぐる」 (2)せわしなく, また, こまごまと物事をするさま。 「目の前で~(と)動き回る」「~(と)耳打ちする」

ちょこちょこ

(副) (1)小股で速く歩き, または走るさま。 「子供が~(と)歩き出した」「小犬が~(と)駆けまわる」 (2)落ち着かず, いつも動き回っているさま。 ちょこまか。 「~(と)よく働く人だ」「そう~しないで少しは落ち着けよ」 (3)わずかの間をおいて回数を重ねるさま。 ちょくちょく。 ちょいちょい。 「~(と)休む」

ちくっと

(副) 「ちくと」に同じ。