Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

月夜

〔古くは「つくよ」〕 月の照る夜。 月の明るい夜。 ﹝季﹞秋。 <i>~に釜(カマ)を抜かれる</i> 月の明るい夜に釜を盗まれる。 油断をして失敗することのたとえ。 月夜に釜。 <i>~に提灯(チヨウチン)</i> 無益なこと, 不必要なことのたとえ。 <i>~の蟹(カニ)</i> 〔月夜には蟹は餌をあさらないので肉がないということから〕 やせて肉のない蟹。 転じて, 中身のないことのたとえ。

強気

(1)気性が強く, 積極的で大胆なこと。 また, そのようなさまや気性。 「~な発言」「~に出る」「~に攻める」 (2)取引で, 相場が上がると予想すること。 また, 上がると予想して買い続けること。 「~に出る」 ⇔ 弱気

寄す

※一※ (動サ四) 近よせる。 近づける。 「紀伊国に止まず通はむ妻の杜妻~・しこせね/万葉 1679」 〔下二段の「寄す」の古形か〕 ※二※ (動サ下二) ⇒ よせる

止す

やめる。 しないことにする。 「水泳は~・したほうがいい」「酒ヲ~・ス/ヘボン(三版)」

突き出す

突っついて出す。 「藪(ヤブ)から蛇を~・す」 ‖可能‖ つつきだせる

四つ

(1) し。 よん。 よっつ。 物の数を数えるときに使う。 (2) 四歳。 (3) 相撲で, 両力士が右差し, または左差しとなる組み合い。 四つ身。 「がっぷり~に組む」 (4) 昔の時刻の名。 現在の午前と午後の一〇時頃。 四つ時。 (5) 「四つ切り」の略。 (6) 「四つ乳(ヂ)」の略。 <i>~に組・む</i> (1)相撲で, 四つに組み合う。 (2)強い相手に正面から堂々と対する。 わたりあう。 大きな仕事に全力を尽くして取り組む。 「難問と~・む」

突(き)出す

(1)人を突いて外に出す。 「店から表に~・す」「土俵外に~・す」 (2)勢いよく前へ出す。 「証拠の書類を目の前に~・す」 (3)体の一部を前に出す。 「腹を~・す」「くちびるを~・す」 (4)犯人などを警察に引き渡す。 「交番に~・す」 (5)物の一部分を外や前に出す。 突き出る。 「窓を~・して作る」「海峡に~・す岬」 (6)仲間はずれにする。 縁を切る。 「きさまを~・す相談さ/黄表紙・御存商売物」 ‖可能‖ つきだせる

襴

⇒ 襴

裾着

⇒ 襴

捨つ

⇒ すてる

棄つ

⇒ すてる

睡余

眠りからさめたあと。 ねざめ。

酔余

酒に酔ったあげく。 「~の一興」

浴す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「浴する」の五段化〕 (1)「浴する{(1)}」に同じ。 「ゆず湯に~・す」 (2)「浴する{(2)}」に同じ。 「陽光に~・す」 (3)「浴する{(3)}」に同じ。 「恩恵に~・す」 ※二※ (動サ変) ⇒ よくする

須要

ぜひとも必要な・こと(さま)。 必須。 「彼の書画は…気格を高尚にするが故に~なり/小説神髄(逍遥)」

素読み

(1)意味を考えたり, 抑揚をつけたりしないで, 声を出して読むこと。 そどく。 「台本を~する」 (2)原稿と引き合わせないで, 校正刷りだけを読みながら校正すること。 「~をかける」

縁

〔寄す処(カ)の意。 古くは清音〕 (1)物事をするのに, たよりとなること。 よりどころ。 てがかり。 「一葉の写真を思い出の~とする」 (2)たのみとする人。 夫や妻また, 子など。 「もとよりの~などもあれば, しげくも見えぬを/枕草子292」

様子

(1)その場のありさま。 状態。 情勢。 「土地の~に明るい」「こちらの~を報告する」 (2)わけ。 事情。 子細。 「~ありげにひそひそ話をする」 (3)身なり。 姿。 風采(フウサイ)。 「見すぼらしい~で帰って来た」「~のいい男」 (4)そぶり。 身のこなし。 「~がおかしい」「疲れた~が見える」 (5)物事の成り行き。 「交渉の~を見守る」 (6)物事のけはい。 きざし。 形跡。 兆候。 「雨が降りそうな~だ」「でかけた~もない」 <i>~を作・る</i> もったいをつける。 気どる。 様子ぶる。

寄越す

(1)こちらへ送ってくる。 こちらへ渡す。 「手紙を~・す」「分け前を~・せ」「金ヲ~・セバ代物ヲヤル/ヘボン」 (2)(補助動詞) 動詞の連用形に接続助詞「て」(または「で」)を添えた形に付いて, 何らかの動作を他からこちらへし向けてくる意を表す。 「親もとから知らせて~・した」 ‖可能‖ よこせる

要す

※一※〔サ変動詞「要する」の五段化〕 「要する」に同じ。 「厳重な注意を~・す」 ※二※ (動サ変) ⇒ ようする