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Kata Terkait

店舗

商品を並べて販売するための建物。 みせ。 「~を構える」

填補

不足を補うこと。 埋め合わせ。 補填。 「毎月の不足を, 京都にゐる父から~して貰ふ/明暗(漱石)」

転補

他の官職に任命すること。 転任させること。 「他国に~せよ/続紀(霊亀二)」

店鋪

商品を並べて販売するための建物。 みせ。 「~を構える」

南方

(1)南の方角。 (2)南の方にある国。 特に戦前, 東南アジアの諸国や南洋諸島をいった。 ⇔ 北方

転封

江戸時代, 大名の領地を他にかえること。 国替え。 移封。

天保

年号(1830.12.10-1844.12.2)。 文政の後, 弘化の前。 仁孝天皇の代。

なんて

(副助) 〔副助詞「など」に格助詞「とて」の付いた「などとて」の転。 話し言葉でのくだけた言い方に用いられる〕 体言またはそれに準ずるもの, 活用語の終止形などに接続する。 (1)次にくる動作・作用の内容を, 軽視する気持ちを込めて例示する。 などと。 「外国へ行っていた~言うけど, 怪しいものだ」「死にたい~思うな」 (2)軽視する気持ちを込めて, 同格の関係で次の語を修飾する。 などという。 「死のう~考えはやめなさい」「太郎さん~人, 知らないわ」 (3)無視または軽視する気持ちを込めて, 事柄を例示する。 なんか。 などは。 「野球~つまらない」「子供に大金を持たせる~危険だよ」

天和

〔「てんわ」の連声〕 年号(1681.9.29-1684.2.21)。 延宝の後, 貞享の前。 霊元天皇の代。

何て

※一※ (副) 〔「なんと(何)」の転〕 何とまあ。 たいそうまあ。 「~かわいいんでしょう」 ※二※ (連語) 〔「なんという」の転〕 「なんという」のごくくだけた言い方。 「見たところ~こともないが…」「~名前だったかな」

蒲公英

キク科タンポポ属の多年草の総称。 日当たりのよい草地に生える。 葉はロゼット状に叢生し, 倒披針形で切れ込みがある。 春, 中空の花茎を出し, 舌状花のみから成る黄色または白色の頭花をつける。 柄のある白色の冠毛がついた小さい実が, 風に乗って飛び散る。 若い葉は食用。 カントウタンポポ・エゾタンポポ・セイヨウタンポポなど。 ﹝季﹞春。 《~や長江にごるとこしなへ/山口青邨》 → 蒲公英

ぽんぽこ

※一※ (副) 太鼓や腹鼓を打つ音を表す語。 ぽんぽん。 「~たぬきの腹鼓」 ※二※ (形動) 食物が一杯につまって腹がふくれているさま。 満腹。 「まだまだ腹が~だ/滑稽本・膝栗毛 3」

ぽん

(副) ⇒ ぽんと

てな

(連語) ※一※〔格助詞「て」に間投助詞「な」の付いたもの〕 「…というような」の意を表す。 「好きだ~こと言われてみたい」「みごと合格~具合にいかないかなあ」 ※二※〔接続助詞「て」に間投助詞「な」の付いたもの〕 「…てね」の意を表す。 主に男性が用いる。 「そうだっ~」「八幡(ヤワタ)の藪(ヤブ)知らずといっ~, はいると出口のわからない奥深い藪があったのだ」

南天

(1)南の方の空。 (2)メギ科の常緑低木。 暖地に自生し, また庭木とされる。 茎は叢生(ソウセイ)し, 細く, 高さ2~3メートル。 葉は枝頂付近に互生し, 羽状複葉で, 小葉は披針形。 初夏, 大形の円錐花序に白色の小花をつける。 果実は小球形で, 晩秋初冬に赤色, まれに白色に熟し, 漢方で鎮咳(チンガイ)薬とする。 南天竹。 南天燭。 〔「南天の花」は ﹝季﹞夏, 「南天の実」は ﹝季﹞秋〕 (3)家紋の一。 {(2)}の葉や実を図案化したもの。

難点

(1)非難すべき点。 欠点。 「値段が高いのが~だ」「~を言えば音がうるさいことだ」 (2)処理・解決の困難な箇所。 「~を克服する」

ぽってり

(副) ふっくらと肉づきがよくて, かわいらしいさま。 ぽっちゃり。 「~(と)した体つき」

南廷

⇒ 南鐐

南挺

⇒ 南鐐

南庭

⇒ 南鐐