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Kata Terkait

魚群

海中の魚群。 なぶら。 なぐら。

随神

〔「な」は格助詞「の」に同じ, 「から」は本性・性格を意味する語〕 (1)神でいらっしゃるままに。 神として。 かんながら。 「やすみしし我が大君~神さびせすと/万葉 38」 (2)〔神の御心のまま人為を加えないことから〕 神慮のまま。 かんながら。 「葦原の瑞穂の国は~言挙げせぬ国/万葉 3253」

稲叢

刈り取った稲を積み重ねたもの。

稲村

姓氏の一。

唐名

(1)中国での名称。 (2)日本の官職を唐制の呼び名に当てたもの。 太政大臣を相国(シヨウコク), 中納言を黄門と称するなど。 とうめい。 (3)あだ名。 別名。 「横車とはな…おのれがやうな女の~よ/浄瑠璃・十二段長生島台」

なむ

(連語) 〔完了の助動詞「ぬ」の未然形「な」に推量の助動詞「む」の付いたもの。 「なん」とも〕 (1)動作・状態の実現すること, 完了することを確認し推測する意を表す。 …するようになるであろう。 …することになってしまうだろう。 「年を経て花の便りにこととはばいとどあだなる名をや立ち~む/後撰(春中)」 (2)動作・状態を実現しようとする強い意志を表す。 「かくだにも妹を待ち~むさ夜ふけて出で来し月の傾(カタブ)くまでに/万葉2820」 (3)動作・状態の実現を勧誘し, また, その実現が適当であるとする意を表す。 …したらどうだろう。 …したほうがよいだろう。 「忍びては参り給ひ~むや/源氏(桐壺)」「子といふものなくてあり~ん/徒然 6」 (4)動作・状態の実現を可能であると推量し, また, 許容する意を表す。 …することができるだろう。 …てもかまわないだろう。 「かばかりになりては, 飛びおるともおり~ん/徒然 109」

嘗む

⇒ なめる

胸

「むね(胸)」の転。 多く他の語の上に付いて複合語として用いられる。 「~板」「~毛」「~苦しい」

棟

「むね(棟)」の転。 他の語の上に付いて複合語として用いられる。 「~木」「~瓦」

南無

〔梵 namas〕 仏・菩薩・経などを信じ敬い, それに帰依することを表す語。 一般に帰依の対象となる語をそのあとに付けて感動詞的に用いる。 帰命(キミヨウ)。 納莫(ノウマク)。 なも。 「~八幡大菩薩, たすけさせ給へ/平治(下)」

虚

名詞の上に付いて, 「むなしい」「何もない」などの意を表す。 「~言」「~頼み」「~車」

空

名詞の上に付いて, 「むなしい」「何もない」などの意を表す。 「~言」「~頼み」「~車」

並む

※一※ (動マ四) 並ぶ。 連なる。 「松の木(ケ)の~・みたる見れば/万葉 4375」 ※二※ (動マ下二) 並べる。 連ねる。 なぶ。 「楯(タタ)~・めて伊那佐の山の木の間よもい行きまもらひ/古事記(中)」「たまきはる宇智の大野に馬~・めて/万葉 4」

なむ

(係助) 〔上代の係助詞「なも」の転。 平安中期以降「なん」と発音されるようになり, 「なん」とも書かれた〕 体言および体言に準ずるもの, 助詞などに付き, 特に取りたてて強く指示する意を表す。 (1)文中にあって係りとなり, 文末の活用語を連体形で結ぶ。 「身はいやしながら, 母~宮なりける/伊勢 84」「この北山に, 限りなく響きのぼる物の音~聞こゆる/宇津保(俊蔭)」 (2)「なむ」を受ける述語を省略し, 文末にあって, 余情をもたせる言い方をとる。 「かく聞こえたりければ, 見さして帰り給ひにけりと~/伊勢 104」「ただここに, 人づてならで申すべきこと~/枕草子(七一・春曙抄)」 〔「なむ」は, 物語などでの会話文中に多く見られ, 和歌にはほとんど用いられない〕

なむ

(助動) 〔上代東国方言〕 推量の助動詞「らむ」に同じ。 「橘の古婆の放髪(ハナリ)が思ふ〈なむ〉心愛(ウツク)しいで我(アレ)は行かな/万葉 3496」「まかなしみさ寝に我は行く鎌倉の水無瀬川(ミナノセガワ)に潮満つ〈なむ〉か/万葉 3366」「群玉のくるにくぎ鎖し固めとし妹(イモ)が心は動く〈なめ〉かも/万葉 4390」 〔推量の助動詞「らむ」に相当する上代東国方言には, 別に「なも」の形もある〕 → なも(助動)

なむ

(終助) 〔平安中期以降「なん」と発音されるようになり, 「なん」とも書かれた〕 文末にあって動詞・助動詞の未然形に接続する。 ある行為・事態の実現を期待し, あつらえ望む意を表す。 …てほしい。 …てもらいたい。 「うちなびく春とも著くうぐひすは植ゑ木の木間(コマ)を鳴き渡ら~/万葉 4495」「飛ぶ鳥の声も聞えぬ奥山の深き心を人は知ら~/古今(恋一)」「引き替へて嬉しかるらむ心にも憂かりし事は忘れざら〈なん〉/山家(雑)」 〔上代には, この語の古形「なも」も用いられた〕 → なも(終助)

棟瓦

屋根の棟に用いられる瓦。 熨斗(ノシ)瓦・雁振(ガンブ)り瓦・鬼瓦などがある。 むねがわら。

隣村

隣接する村。

匹

助数詞。 巻いた布地を数えるのに用いる。 「くれはとりといふ綾を二~包みて遣はしける/後撰(恋三詞)」

疋

助数詞。 巻いた布地を数えるのに用いる。 「くれはとりといふ綾を二~包みて遣はしける/後撰(恋三詞)」