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蟹座

〔(ラテン) Cancer〕 三月下旬の宵に南中する黄道星座。 双子座と獅子(シシ)座の間にある。 黄道十二宮の巨蟹(キヨカイ)宮に相当し, 約二千年前には, ここに天球の夏至点があった。

中座

(1)座の中央。 中央の座席。 (2)途中で座を立つこと。 ちゅうざ。 (3)朝座と夕座の間の休息。 (4)江戸新吉原で, 張り見世の中央の席。 また, そこに座る上位の女郎。

中座

大阪道頓堀にある歌舞伎劇場。 1652年塩屋九郎右衛門創立の「中の芝居」に始まるという。 1872年(明治5)に改称。

何か

※一※ (1)内容が不定, あるいは未知であることや物を指す。 「~いいことがありそうだ」「穴の中に~がいる」「心の中に~を期している様子だ」 (2)(「…かなにか」「…やなにか」の形で)同類のものを指し示すのに用いられる。 また, はっきりと言わずにぼかして言うときに用いられる。 「誰かが来て果物か~置いて行ったよ」「うちの子は本や~はちっとも読もうとしない」 (3)(副詞的に)何だか。 どうしてか。 なぜか。 「~寂しい」 (4)(軽く相手の意を確かめるようなときに発する)そういうことか。 …であるのか。 「それなら~, 僕が悪いというのか」 ※二※ (1)(疑問を表し, 下に反対の内容を導いて)どうして…なのだろう。 なぜ…なのか。 「かくしあらば~植ゑけむ/万葉 1907」「ほととぎす思はずありき木の暗(クレ)のかくなるまでに~来鳴かぬ/万葉 1487」 (2)(感動詞的に)上の語, または相手の言葉を軽く否定して, 反対のことを述べる時に用いる。 いやいや。 なあに。 「~それが売りたるを買ひて, かくしたるぞ/落窪 3」 <i>~せん</i> 何になろうか, 何にもならない。 「春の心長閑けしとても~ん/風雅(春下)」 <i>~と言うと</i> 何かきっかけがあるたびに, いつも同じ言動をとるさま。 「彼は~その話を持ち出す」 <i>~と言えば</i> 「何かと言うと」に同じ。 <i>~は</i> 疑問・反語の意を表す。 どうして…か, そんなことはない。 何になろうか, 何にもならない。 「葎(ムグラ)はふ下にも年はへぬる身の~玉のうてなをも見む/竹取」 <i>~はせん</i> 何になろうか, 何にもならない。 どうにもならない。 「みにくき姿を待ちえて~/徒然 7」

何何

〔「なに(何)」を重ねたもの〕 ※一※ (代) 不定称の指示代名詞。 内容などをはっきり言う必要のないとき, あるいは, 不明の物事をならべていうときなどに用いる。 しかじか。 うんぬん。 「一つ~, 二つ~と読みあげる」「~を持参すればよいのでしょうか」 ※二※ (感) (1)驚いて読み返したり聞き返したりするときに発する言葉。 何だ何だ。 「~, 来年度の予算決定だって」 (2)相手の気持ちや言葉を軽く打ち消すときなどに用いる語。 「~, 心配することはないよ」

生魚

火を通したり干したりしていない, なまのさかな。 なまうお。

生肴

火を通したり干したりしていない, なまのさかな。 なまうお。

乾魚

干した魚。 ひもの。

干魚

干した魚。 ひもの。

風波

風によって水面に起こる波。 波頭がとがっているのが特徴。 かぜなみ。

風穴

(1)風の入るすき間や穴。 (2)換気・通風のために壁などに開けた穴。 (3)〔風が吹き出る穴の意で〕 山腹などにある奥深い穴。 ふうけつ。 <i>~を開・ける</i> (1)槍で突いたり, 銃で撃ったりして, 体に穴をあける。 「どてっぱらに~・けてやるぞ」 (2)閉塞状態にある組織などに, 新風を吹き込む。

川魚

かわうお。

懸(け)魚

「懸けの魚(ウオ){(1)}」に同じ。

何

※一※ (代) 不定称の指示代名詞。 (1)どういうもの。 どういうこと。 (ア)名前や正体がわからない物事をさして問う語。 「人間とは~か」「それが~か知っている」(イ)どれが相当するのか, はっきりしない物事をさして問う語。 「~がほしいの」「~をたべよう」「あいつに~ができる」 (2) その名の思い出せないもの, 名をぼかしていう必要のあるものをさす。 「~はどうした」「~を~しよう」 (3) ある物事を挙げ, その他のものすべてをさす。 「水も~もない」「お金も~もいらない」 ※二※ (副) (1)(下に打ち消しの語を伴って)何ひとつ。 全く。 「~不自由ない生活」「~気兼ねなく暮らす」 (2)原因・理由などの不明のときの納得のいかない気持ちを表す。 なぜ。 どうしてまた。 どういうわけで。 「春霞~かくすらむ桜花/古今(春下)」 ※三※ (感) (1)驚き, 怒りやとがめる気持ちなどを込めて聞きかえすときに用いる語。 「~, 成功したって」「~, できないだって」「~, もう一度言ってみろ」 (2)相手の気持ち, 特に, 心配・懸念などを軽く打ち消すときに用いる語。 いや。 「~, 大したことはない」「~, 構うものか」 (3)呼びかけるときに用いる語。 「~, お小性衆, 若殿様のお入を神主方へ/歌舞伎・韓人漢文」 → 何か → 何が → 何と → 何も <i>~が何(ナン)だか</i> 内容・筋道などが全く理解できないさま。 「事故の時は, ~さっぱりわからなかった」 <i>~から何まで</i> いっさいがっさい。 すべて。 何もかも。 「~ひとの世話になる」 <i>~食わぬ顔</i> 知っているにもかかわらず何事も知らないような顔つき。 そ知らぬ顔。 「~でうそをつく」 <i>~するものぞ</i> 何ができようか, 何もできはしない。 恐れることはない。 「敵軍~」「悪天候も~」 <i>~ならず</i> 何ほどのことでもない。 物の数ではない。 「~ぬ草木の色もあはれなり/新葉(雑中)」 <i>~にしても</i> 他のことは別にしても。 とにかく。 なんにしても。 <i>~にせよ</i> 何にしろ。 なんにせよ。 <i>~にも増(マ)して</i> ほかのどんなものよりも。 「~健康が大事だ」 <i>~は扨置(サテオ)き</i> ほかのことはひとまず後まわしにしても。 まず第一に。 「~ひと休みしよう」 <i>~は然(シカ)れ</i> ほかのことはさておき。 何はともあれ。 「まあ, ~, 二日酔ひの迎ひ酒とは/歌舞伎・韓人漢文」 <i>~はともあれ</i> ほかのことはどうでも。 ともかく。 「~, 無事でよかった」 <i>~は無くとも</i> ほかのものは全くなくても, そのものだけは欠かすことはできないという意を表す。 「~団欒(ダンラン)のひとときが欲しい」 <i>~はに付けて</i> 万事につけて。 何かにつけて。 「~便りなく思ひ参らせ候へば/浮世草子・禁短気」 <i>~はの事</i> (1)すべてのこと。 万事。 「数ならで~もかひなきになどみをつくし思ひそめけむ/源氏(澪標)」 (2)なんのこと。 どんなこと。 「津の国の~かのりならぬ遊びたはぶれまでとこそきけ/後拾遺(雑六)」 〔和歌では地名「難波(ナニワ)」にかけて用いられる〕 <i>~も彼(カ)も</i> あれもこれも。 すべて。 → 何も <i>~や彼(カ)や</i> いろいろ。 あれやこれや。 なんやかや。 「~(と)忙しい」「~(と)口うるさい」 <i>~をか言わんや</i> 何を言おうか, 何も言うことはない。 おどろきあきれて言うべき言葉もない。 <i>~を隠そう</i> 何も隠すつもりはない。 思い切って真実を述べる前に言う語。 「~彼がその人です」 <i>~をがな</i> 何か適当なものを求めるさまにいう。 何かを。 何物かを。 「~と望みける程に/仮名草子・伊曾保物語」

国界

国と国との境界。 こっきょう。

国境

国と国との境界。 こっきょう。

塩魚

塩漬けの魚。 また塩をふった魚。

長座

長い間いること。 長居。 ちょうざ。 「思いのほか~してしまいました」

浪華

(1)大阪市の古名。 上町(ウエマチ)台地北部一帯の地域をさした。 また, 一般に大阪のこと。 ((歌枕))「~気質」「津の国の~の葦の目もはるにしげき我恋人知るらめや/古今(恋二)」 (2)(「浪速」と書く)大阪市中央部にある区。 <i>~の葦(アシ)は伊勢(イセ)の浜荻(ハマオギ)</i> 物の名や風俗・習慣などが, 地方によって変わるたとえ。

難波

(1)大阪市の古名。 上町(ウエマチ)台地北部一帯の地域をさした。 また, 一般に大阪のこと。 ((歌枕))「~気質」「津の国の~の葦の目もはるにしげき我恋人知るらめや/古今(恋二)」 (2)(「浪速」と書く)大阪市中央部にある区。 <i>~の葦(アシ)は伊勢(イセ)の浜荻(ハマオギ)</i> 物の名や風俗・習慣などが, 地方によって変わるたとえ。