Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

睨む

(1)厳しい目つきでじっと見る。 鋭く見つめる。 「鋭い目つきで~・む」「悪しき眼に~・み/霊異記(中訓注)」 (2)精神を集中して, じっと見つめる。 「盤面を~・んで長考する棋士」「試験問題を~・んで考え込む」 (3)見当をつける。 「警察では犯人は被害者の身内にいると~・んでいる」 (4)(多く受け身の形で)注意すべき相手として目をつける。 注意を要する人物として監視する。 「当局から~・まれている」「あの人に~・まれたらおしまいだ」 (5)(物事を)計算に入れる。 「総選挙を~・んだ発言」

求む

⇒ もとめる

和む

なごむ。 なごやかになる。 「天神地祇共に~・む/日本書紀(崇神訓)」

煮込む

たっぷりの煮汁の中で, 時間をかけて煮る。 「野菜と肉とを~・む」

木叢

むらがり生えている木。 また, その所。

腓

足のすねの後ろ側の, 膨らんだ部分。 ふくらはぎ。 こぶら。

小村

姓氏の一。

叢雲

群がり集まった雲。 一群れの雲。 「月ニ~花ニ風/ヘボン(三版)」「月のかほに~のかかりて/大鏡(花山)」

群雲

群がり集まった雲。 一群れの雲。 「月ニ~花ニ風/ヘボン(三版)」「月のかほに~のかかりて/大鏡(花山)」

牟尼

〔仏〕 〔梵 muni 賢者・聖者の意〕 (1)沈黙の行を修する人。 (2)釈迦の敬称。 釈迦牟尼。

文尼

〔仏〕 〔梵 muni 賢者・聖者の意〕 (1)沈黙の行を修する人。 (2)釈迦の敬称。 釈迦牟尼。

無二

ふたつとないこと。 かけがえのないこと。 無比。 無類。 「~の親友」「唯一~」

白む

(1)しろくなる。 夜が明けて空が明るくなる。 「空が~・む」 (2)興がさめる。 しらける。 「座が~・む」 (3)楽器の調子が狂う。 「手触れで久しく成りにけるに, 声も~・まず/宇津保(俊蔭)」 (4)力がなくなる。 衰弱する。 「昔晴明が土御門の家に, 老い~・みたる老僧来りぬ/宇治拾遺 11」

調む

しらべる。 演奏する。 「琵琶を~・めて夜もすがら心をすまし給ひしに/平家 5」

何とも

(1)(下に否定表現を伴って)別に大したことにも。 何ごととも。 なんとも。 「めでたき御もてなしも~おぼえず/源氏(帚木)」 (2)あらゆる方法を尽くして。 なんとかして。 「~シテコノ難儀ヲノガリョウズ/日葡」 (3)どう見ても。 いかにも。 なにぶんにも。 「~参り悪うござる/狂言記・貰聟」 (4)…なども。 「形ち, 有様も美(ウルワ)しかりけり。 気はひ~物言ひもをかしかりければ/今昔 30」

一群

(1)集まっている一団。 ひとかたまり。 ひとむれ。 「いくほどもなく~の里あり/東関紀行」 (2)植物がひとところにむらがって生えていること。 また, その植物。 「~薄(ススキ)」「松の~ある方に/平家 6」

弔い

〔古くは「とぶらい」〕 (1)人の死を悲しみ, 哀悼の気持ちを表すこと。 くやみ。 「~の言葉を述べる」 (2)葬式。 「お~に参列する」 (3)追善。 追福。 供養。 「犯人の逮捕が何よりの~になる」

村里

いなかで人家が集まっている所。 村落。

弔う

〔「とぶらう(弔)」の転〕 (1)人の死を悲しみいたむ。 弔問する。 「遺族を~・う」 (2)死者のために葬儀・供養・法要を営む。 「死者の霊を~・う」「後世ヲ~・フ/日葡」

一叢

(1)集まっている一団。 ひとかたまり。 ひとむれ。 「いくほどもなく~の里あり/東関紀行」 (2)植物がひとところにむらがって生えていること。 また, その植物。 「~薄(ススキ)」「松の~ある方に/平家 6」